という訳で中央部のパネルを加工。
尻尾はまだ作ってないですけど、手前に尻尾があると想像して、その上に出入り用のパネルが手前に倒れて開くと。

ウィキ等に書かれてる「後背部に出入り口etc」が定説化してますが、発見時から後には何もなく、調査後に鉄板を溶接しただけ。
「何も無かった」のは、あそこにはアクリルのキャノピーがはめられ、遺棄時に砕かれたんじゃなかろうか?と、私は考えてるんですけどね。
「ヒタヒダ」基準に割り出したパネルの範囲。

やっぱり37枚がしっくり来る。
最初何故、40枚や42枚進めたかと言うと、尻尾が付くパネルの範囲を5ヒダと数え間違えたから
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