出雲のかじたにさんからのエール  治療院からのメッセージ

世界的快挙かもしれない(勝手に自分で言っているが、これが実現できれば本当である)病気(喘息)治療プログラム
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/913.html 


このプログラムを実践したい人は当院を訪れて下さい。きっと良い結果が期待できます。

このプログラムは、喘息以外の病気にも効果があると確信しています。







私の過去記事 

治療代 
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/925.html

に対してのコメントです。


以下コメント

出雲のかじたにです。

きちんとしたことをし(ものを創り)、相手の気持ちや立場に寄り添えば寄り添おうとするほど、お金と縁遠くなり、収入的に苦しくなっていきますよね。
わたしもひとりで仕事をしていますので、吉田さんの苦悩がよくわかります。

「自らの良心」と、それを表現した結果としての「収入」との間にある逆進性こそがお金というもののシステムや、それを考え出しコントロールしている連中の悪魔性をよく表しているのかもしれません。 

いろいろいな方たちが経済崩壊の可能性の高さを指摘していますが、今の流れを見る限り、残念ながらわたしは今回の命のある間にこのシステムの終焉を見ることは難しいと感じています。

ならば、ここにいる間は自らの良心や誇りを崩壊させることなく、お金というシステムと「ぎりぎりのところでの戦い」をしていくしかないのだと感じています。

生活や生存欲求ための「妥協」ではなく、自らの誇りと良心を携えて行う「戦い」です。 わたしは吉田さんの治療費改定の決断もその文章から「戦い」の決意だと感じました。
それが伝わっているからこそのみなさんの温かい理解のメッセージなのでしょう。

わたしは自分の体は自らで治療しコントロールできることを知っていますし、今回の命(生)ある間に、完全にそうなれることを目指していますので、今のところ…いえ、きっとこれからも吉田さんの治療を必要とすることはないと思いますが(笑)、吉田さんの存在と治療を必要とされる方たちのために、心から吉田さんを応援していますよ。
九州のみなさ〜ん、吉田鍼灸治療院をよろしくお願いしま〜す!

以上コメント終わり

全くその通りです。

ありがとうございます。

ここ都城と言う田舎で治療代を上げるということは自殺行為に近いことです。しかし、私は自分の治療方針及び治療に絶対的自信を持ってます。

それは毎日努力しているからです。書籍代には糸目を付けず、どうすれば患者の病気が良くなるのか?身体の仕組みは自然の仕組みはどうなっているのか常に勉強しています。

書籍で勉強しているからと言って、頭でっかちになっている訳ではなく、臨床に応用し、患者を観察し、感性と想像力と創造力をフルに働かせています。

感性と想像力と創造力と閃きは、努力しないと生まれません。

実際のところ埼玉からこられた患者さんが示した反応のように(彼は治療代があまりにも安すぎる、そんな安い治療を遠方から受けにきた訳ではないと反応しました)、私の治療代は、私の努力に対して安すぎるのです。

鍼も一番良い鍼を使用し、顔鍼だけでも、相場は5000円から10000円するのです。ただ、私の顔鍼は、美容鍼ではなく、脳幹に影響を与える治療のための鍼です。ただ、鍼の使用だけ考えると、コストと価格が全く合いません。私の閃きが招いた結果です。治療代を治療方法によって変えると、必要な人に必要な治療ができなくなるのです。それが私は嫌なので、結局、全て3000円で治療をしています。

そもそも、福田稔医師から直伝で習った自律神経免疫療法だけでも7000円から10000円が相場です。

ただし、この貧しい田舎(宮崎は平均年収200万の低所得地域)では、2700円から
3000円が相場です。だから、鍼灸師も貧乏。

私のところで治療を受けたことがある方はわかると思います。その治療効果がどれ程のものか。

自慢している訳ではありません。本当のことを言っているのです。

私は最高の治療をしたいのです。私のコスト面と生活面から計算すると、実際は5000円〜7000円は治療代をとらないと合いません。

しかし、それはこの田舎ではほとんど不可能。払える人が一部しかいません。それで、今回、苦渋の選択として500円値上げさせて頂きました。これでも都城で一番高い鍼灸院となりました。

しかし、患者のみなさんの反応は温かいもので、なんとか乗り切れそうです。皆さまに感謝申し上げます。

 もし、これでもどうしようもないときはコンビニでバイトするか新聞配達でもします。身体が持つかわかりませんが(笑)

皆様、感謝申し上げます。

まあ、私が商売人になれば解決するんですけどね。私は治療家であり臨床家であることに誇りを持っています。

治療家、臨床家は商売人であってはいけないというのが私の考えです。これは絶対に譲れません。

商売人が悪いといっているのではなく、治療家が商売人ではいけないとい言っているのです。

近頃、商売人が増えました。ここ都城でも商売人が流行っています。まあ、私の患者とは質が違いますけどね。

私の患者は”質”が高い。素晴らしい人ばかりです。

これは私が商売人ではなく、本物を目指しているからです。皆さん。感謝致します。

かじたにさんありがとうございます。







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2014/2/19  20:02

投稿者:元気

バロンさん

コメントありがとうございます。バロンさんは何か症状をお持ちですか、それであれば私の病気克服プログラムが間違いなく効果を上げ、ご主人もやってみようと思うでしょう。良くなるかどうかはご主人次第ですね。そう思います。良くなることを祈ります。

2014/2/19  7:54

投稿者:バロン

おはようございます。昨日夫婦で来院した者です。(ペンネームですみません)旦那が帰宅してから、(俺は感激したと、治療後にベッドから受付に移動する際に、スムーズに出来た。症状が出てからはじめての事だった)・・と私もホントに嬉しくて、もう感謝しかありません。断食にはまだ抵抗の様子ですが、少しずつ進めていければと思います。私が先に挑戦してみたいと思います。これからもよろしくお願い致します。


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