海藤さん  遠隔治療

遠隔治療終わりました。一ケ月”祈り”を送りました。

あなたの、後縦靭帯骨化症 http://www.nanbyou.or.jp/entry/98 現代医学では原因不明の難病です。


私は、断言しておきます。あなたがこのまま不随になることはありません。大丈夫。血行を良くすれば。マクロファージが骨化した部分を処理し、正常細胞に置き換えていきます。

私の、遠隔治療で良くならなくても大丈夫。私の病気克服プログラムhttp://happy.ap.teacup.com/yosimaki/913.html を実践して下さい。時間がかかるかもしれませんが、必ず良くなります。身体が間違いを犯すはずがありません。何しろ三十八億年の遺伝子の蓄積があるのですからそう簡単に遺伝子が間違いを犯すはずがありません。

あなたの骨化症は間違いなくストレスで悪化します。ストレスが原因です。ストレスは関係無いというバカ医者いますが、無視して下さい。

今日で、遠隔治療が終わりますが心配しないで下さい。

どうだったか、メッセージ下さい。正直に回答願います。私は嘘は嫌いです。それによって私の能力が否定されることはありません。

拍手コメントにメッセージがありました。この方も難病でした。が真実を語っています。参考にして下さい。これが人間の本当の力であり、人間は物質ではありません。意識体です。非物質界のエネルギーが真実です。

人間を物質と考えている現代科学(医学)に洗脳されていると、あなたの病気は決して治りません。


以下私へのコメント


吉田 さん
出雲のかじたにと申します。
お忙しいのに早速にコメントをいただきありがとうございました。

潰瘍性大腸炎は私の知っているひとにも数名おられますが、実は簡単に治ります。
ちなみにわたしが治ったのはこんな感じでした。

ある日の仕事中、自宅のデスクで当時大切に所持していた「特定疾患受給者証」を見たとき、「自分は病気だからこれ(受給者証)を持っているのか?
これを持っているから病気なのか…?」って感じたのです。
そしたら瞬間的に答えは「明らかに後者だ」と感じました。
ほんとうに一瞬のことでした。

そして翌日その受給者証をもって、当該地域の保健所に行き、担当窓口で「わたしはこれをお返ししたらこの病気が治るので、これをお返しします。」と言って返却しました。

担当の職員は「ちゃんと医者と相談して決めてください」と言いましたが断りました。
数度の押し問答をした後、担当者は「では症状が出たらいつでも再交付しますから、いつでも来てください」と
言いましたが、わたしは「いいえ、もう二度と来ることはありませんから…いろいろお世話になりました」と言って帰りました。

そしてその日以来、本当に二度と症状が出ることはありませんでした。
約10年近く、血便・腹痛などに悩まされ、食生活にも細かく注意し、決して薬(サラゾピリン)を切らすことなく服用しながらも、それでもなお且ついつガン化するかもしれない…という恐怖に怯えて生きてきましたが、そのたった2日間で完治してしまいました。
それから10年近くなりますが、それからはどんなに疲れても、何を食べてもまったく何も起こりません。

今は何がわたしの体にその病気をもたらしていたのか思い当たること(家族関係など)がいくつかありますが、その日以降もそうした環境や原因はそのままでしたが、自分で自分を病気だと呪縛していることに気がつき、行動した(受給者証の返却)ことで治ってしまったのでした。

今、中2の息子が学校からもらってくる成績表の表紙にこんな言葉があります「わたしは私を創る責任者」
ほんとうにそうなんですね。
周りでどんなことが起きようとも、自分がそれをどう認知し、どう行動するかは自分次第です。

今、ヴィーガンのわたしがフルータリアンになるのはつっかけを履いて隣の家に行くようなものですが、ブリサリアンになるのは吉田さんのいらっしゃる宮崎へ行くよりも少し遠いかもしれません(笑)
でも、この道を歩んでいけば、いつかその世界でもお会いすることがあるかもしれません。 楽しみにしています。

わたしも吉田さんへ、遠隔パワーをお送りします。 どうぞこれからもよろしくお願いいたします。


コメント終わり


これが真実です。私の為に遠隔パワーを送って頂けるとは感謝します。


現代科学(医学)洗脳を解いて下さい。現代科学(医学)は全部(全具と言うのは言い過ぎ)嘘です。100%のうち1%しかわかっていません。そのくせすべてわかっているような顔をしているのが私は気に入りません。詐欺です。

大人はウソつきです。信じないで下さい。

最近、STAP細胞の発見http://sankei.jp.msn.com/science/news/140208/scn14020822050001-n1.htm

で世間が賑わっていますが、私は断言しておきます。ノーベル賞を受賞した山中教授のiPS細胞もそうですが、絶対に無理な研究です。人類に不幸な結果しかもたらさないでしょう。というか研究は頓挫するでしょう。

無理なんです。自然の法則に逆らった研究は絶対に成功しません。

ゾンビ人間や、恐ろしいいクローン生物、危険な医薬品が誕生するだけでしょう。私は、全面否定します。

人間は死ぬ時には死ぬのです。これを覆す研究は意味がありません。ゾンビのように臓器を入れ替え200歳生きたいですか?

難病の人、これで治る可能性があるかもしれません。でも、何の異常(副作用)も起こらずに治せると思いますか?これこそ、質量保存(エネルギー)の法則を無視しています。

病気であっても幸せに生きる。それが大事なことです。不幸にして病気で、辛い人生であったとしても、その人生に意味が無いわけではありません。

何事も、自分の思う様に変えようという人間の欲望”業”が病気を辛くしているのです。

それに、病気であることにより、救われていることもあるのです。それはストレス回避反応です。

病気でない自分は、現実と直面しなければなりません、病気であることで免除されていることもたくさんあるのです。

だから、臨床を通じて、口では辛いと言いながら治りたくない人がたくさんいることに私は気づいています。

嫌違う、と怒られそうですが、起こられても仕方がありません。でも、いくらアドバイスしても、全く言うことを聞かない人が多いのも事実です。

病気ってなんでしょうね。


遠隔治療、引き受けます。私の遠隔治療は無料です。これだけは私は大嫌いなお金と関係なくやりたい。遠隔療法家には怒られるかもしれませんがそんなことは知りません(笑)まるで特殊な能力なようにしていること自体がナンセンス。私は真実を伝えます。

必要がある人はメッセージ下さい。但し、いい加減な依頼、依存心の塊のような人など、誰でもは受けません。

若い医者も絶望的だと思っていましたが、中には本物がいらっしゃるようです。そのまま進んで下さい。
白鳥隆博@喘息を治す医者



10
タグ: 精神世界 祈り



2014/5/7  20:36

投稿者:元気

埼玉のSさん

人間は自然の摂理に従うべきです。それ以外はエゴといいます。臓器を待っているとは、何だかゾッとしませんか?正常な感覚を失ってきているのが現代人です。臓器移植は反対です。人は死んでおしまいではありません。臓器移植がもたらす輪廻への影響は大きいと思います。それは欲望が肥大化したエゴだからです。人の臓器や、臓器を作りだそうという考えがグロテスクです。私は自然に任せます。

2014/5/7  16:38

投稿者:埼玉S

ips細胞やstap細胞について、私がうすうす感じていたことを、ズバッと明快に書かれていて非常にすっきりしました。
これが人類のためになるとマスコミは宣伝し、研究者ご本人の方々も信じて疑っていない。しかし私はどうしても心から納得出来ず疑問を感じていました。本当にそうなのだろうかと。しかし臓器の提供を待っている方もたくさんいるのは事実。そのような方の希望まで打ち砕くようで、はっきりした意見を持つことが出来ませんでした。

今日、散歩の途中にご近所の方の生垣に使われている細い細い竹から伸びた、華奢で可愛らしい竹の子が、固いアスファルトをものの見事に打ち砕いて、20センチほどにすくすくと伸びているのを見ました。
私は素手でアスファルトなんてとても破壊できません。
竹の子だけではありません。名も無い草花だってアスファルトの隙間から咲いていました。
こうした小さなものが表す自然の力強さ、生命の素晴らしさ偉大さに敬虔な気持ちになりました。
私たち人間も、同じようにこの自然の力を与えられているんだということを教えてくれているようでした。

私たちの世界のいわゆる一般の医療とは、言ってみれば道に敷き詰められたアスファルトのようなもので、とても皮相的なものなんだなと感じます。その下には呼吸する大地があり地球があります。

人工物のアスファルトは確かに便利な面もあります。雨の日にも歩きやすいことに感謝もします。
しかし華奢な愛らしい竹の子1本に簡単に打ち砕かれてしまうのです。
自然と人工物では、圧倒的に自然の方に軍配が上がるのです。
人間も自然の一部です、自然の摂理をなめてはいけない。
技術ばかりを頭で追い求める今の科学(医療)は医療の原点を忘れ、人間の原点を忘れ、傲慢になっているのではないかと感じます。

感じたまま、書かせていただきありがとうございました。

2014/2/10  10:40

投稿者:海藤です。

追伸

昨日の晩、パソコンの前で紫をイメージしながら先生にメッセージを送り続けました。届いたでしょうか?

2014/2/10  10:36

投稿者:海藤です。

いつもお世話になっております。1カ月に私のために時間をさいて頂いて本当に感謝しております。私の病状の変化はまだ首肩から指先にかけて痛む状況は変わってはいません。少食生活は続けておりますが断食も頑張ってみようと思います。先生の言う通り、病気は必ず良くなると信じて努力して行きたいと思います。私の夫も先生のblogを拝見して感動しておりました。これからも先生のblog楽しみにしています。1カ月間本当に有り難うございました。


※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ