遠隔治療2その後  遠隔治療

 世界的快挙かもしれない(勝手に自分で言っているが、これが実現できれば本当である)病気(喘息)治療プログラム
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/913.html 


このプログラムを実践したい人は当院を訪れて下さい。きっと良い結果が期待できます。

このプログラムは、喘息以外の病気にも効果があると確信しています。

前回の記事
遠隔治療2
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/916.html

○子さんからコメントを頂きました。

事情がよくわかりました。○子さんは、子供を精神科に連れて行って薬を飲ましたり、子供をコントロールしようとする親ではなく、子供を温かい目で見守る親の様です。

精神病はありません。悩みです。悩みは人間的に大きく成長するための通過点です。現代においては受験うつ病とか、不安な人は不安神経症とか、嘘ばかり言って本当の薬物依存者を作りだし、病気にしてしまいます。実際、そういう親や先生が増えています。

恐ろしい時代です。成長阻害時代です。大人は、金の亡者です。子供達を精神的に殺しお金に変えます。親は自己責任を放り投げて、病院で薬物を与え、自分では悲劇の人を演じます。

私は、遠隔治療(祈り)を2回行いました。2回とも、高二の三男と○子さんへ送りました。どういう治療かというと、私の送った祈りは、二人とも”幸せになりますように”というメッセージです。

お子さんは回復しつつあるようです。私の治療の成果ではなく、自分の力で回復して行くでしょう。

これから一週間、2月7日まで祈りを送ります。

きっと大丈夫です。どのような結果になろうと、幸せだけを考えて下さい。

だって、何が良いとか悪いとか、そういうことではなく、家族が幸せを感じられる。これが一番大切なことですもんね。○子さんは良くわかっていらっしゃるようです。

私の、遠隔治療は、お互いにやりとりしながら行っていきます。

海藤さんはどうでしょうか?2月9日までになりました。でも、まだ、11日あります。

難病ですが、原因不明ではありません。血流さえ良くなれば、骨化した部分はマクロファージが処理して正常な組織に戻るはずです。

もし、私の遠隔治療がうまくいかなくても悲観しないで下さい。良くなる可能性はいくらでもあります。

私のブログで言っていること、特に最近の病気治療プログラムをよく読んで下さい。良くなりましょう。

  
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タグ: 精神世界




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