膀胱がん末期からの生還  医学情報

世界的快挙かもしれない(勝手に自分で言っているが、これが実現できれば本当である)病気(喘息)治療プログラム
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このプログラムを実践したい人は当院を訪れて下さい。きっと良い結果が期待できます。



 約2年以上前に、膀胱がん末期と診断され、膀胱と直腸、腎臓を摘出手術しないといけないと某大学病院で言われ、死にますよとまで脅かされてたが、全部拒否して、当院へ通い続けた女性。

 最近、その某大学病院へ検査へ行き、全く異常なしと診断されました。素晴らしい。でも、なんで検査に来なかったのだと、某大学病院で怒られたそうです。

 病院の治療を全部拒否して、検査にも行かず、良かったですね。もう少しで、膀胱と腎臓と直腸を取られるところでした。今頃、言う通りにしていたらと思うとゾッとします。

 でも、医者は何で怒るんでしょうね。何のため?患者の事を考えて怒っているのかな?それとも言うことを聞かないから気に入らない?収入にならなかったから?

 患者が検査を拒否しようが治療を拒否しようが、それは自由ではないかと私は思うのだけれど、何故、上から目線で怒られないといけないのかな?

 医者よ。なんか勘違いしていないか?医者と患者は対等であるんだよ。あんたが偉いわけではない。あくまでも治療の主体は患者のオピニオンを大切にすべき。

 今回の膀胱がん。某大学病院の名誉のために、きっと誤診だったんですよね。そうに違いない。誤診に誤診を重ね、恐ろしい手術をしなくて良かったですね。患者に感謝をしなければね。

 でも、何の異常も無かったにもかかわらず、医者は患者にこう言った。半年に一回必ず検査に来てください。???。

 きっとガンになって欲しんですね。経営の為にも。病院も大変ですもんね。

 わかりますよ。もっと大人にならなければと私も思いますけど。私は大人が大嫌いなんですよね。しょうがないですね。

 まあ、誤診ですよ。人間ですからそういうこともありますよ。私の治療が良かった?いえいえ私にそんな力があるわけないじゃないですか。違いますよ(笑)。

 私から言えることは、ガンの治療はどうするかよく考えた方がいいですね。そういうことです。
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タグ: 膀胱がん




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