静かに行われていること  医学情報

注意)以下は私の個人的考えなので、そのまま鵜呑みにせず自分で調べて下さい。

 高血圧の薬で、循環不全に陥り、脳梗塞、認知症、発癌する。

 高脂血症の薬で、筋肉が弱くなり寝たきりになる。免疫力が低下して、さらにホルモンも低下し感染症にかかり易くなり、細胞膜は弱くなり、やはり発癌する。

 糖尿病の薬で、膵臓及び腎臓をやられ透析になる。

 骨粗鬆症の薬で物凄い交感神経緊張状態に陥り発癌する。

 精神薬で、認知症、ジスキネジア、パーキンソン病になる。さらに自殺か他殺の暴力的副作用がある。

 不眠症の薬で惚ける。

 心臓病の薬で心臓が悪化する。

薬理学的作用と、生理学を学んだ人間であれば容易に想像がつく。これが想像出来ない人は人間としての感性を失ったロボット思考の持ち主である。

 科学的根拠を叫ぶ人も、感性を失っている。その科学的根拠が正しいかどうか、よく調べた方が良い。狭い研究室の試験管やあり得ない状況で引き起こされた動物実験の結果をねつ造して、それがあたかも複雑な仕組みを持つ人体に当てはまるかのような論文をねつ造する。

 製薬会社及び医療機関がどうやって利益を上げているのか考えれば、そんなことは容易に想像がつく。官僚や政治家がいかに大きな利権を持っているのか。

製薬会社と医師会と大学の研究機関と厚生労働省と政治家はみな仲間である。

歳をとれば病気が増えるというのは嘘である。老化=病気ではない。病気ではないものを病気にして、治療(投薬)を行っているので、歳を重ねるほどに副作用で病気が増えていくのである。

感性や想像力を失った(放棄した)無知な庶民は全くこのことに気づかず、ロボットの様に、病気と思い込み、反射的に病院に通う。そしてだんだん悪化して行く。それにさえ気づかない。歳をとったから病気になったと思い込んでいる。

お年寄りの医療費は、1人当たり年間100万円を超えている。100万円も治療をすれば、良くならないとおかしいよね。これをお金の無い若い人が払っている。

厚生労働省によれば、高齢化によりさらに医療費は増えると言っている。

老化すれば病気が増えるのは間違い。歳をとっても免疫力があり、自分で病気は治せる。お年寄りが飲んでいい薬は一錠もない。

医療費などいらなくなるのが本当。なにしろ病院で、薬物で、治療で殺されているのだから。

お年寄りりも、若い人も気づかなければならない。病院で治る病気は一割も無い。しかも、嘘の病気が蔓延している。国家的詐欺に巻き込まれている。

医療経済が優先なのだ。このままでは医療費は破綻するし、日本と言う国は破綻する。

今の日本は、世界の製薬会社の実験場。日本人はモルモット。それを許しているのが厚生労働省。日本ほど白衣と薬が好きな国民はいない。

日本ほど自分の身体を人に預けている国は無い。精神薬の蔓延はもっと酷い。この間笑ってしまったのは、新しい病気、”受験うつ病”という病気があるそうだ。専門の病院もある。精神科医は気が狂っている。

思春期には心が不安で、不安定になる時期がある。それは成長する為の経験である。病気ではない。こんなことを病気にしていれば、いくらでも病気は作れる。不安な事はすべて病気にすれば良いのだから。

子供達に精神薬を飲ませることは虐待であり、化学的暴力である。いろんな経験をして成長する未来を潰し、廃人にしてしまう。いずれ自殺をするか、事件を起こす。精神薬では、解決できないし、依存症から合法的覚せい剤(精神薬)のジャンキー(中毒者)になるだけだ。


これは、日本人はアヘン戦争をしかけられているのと同じである。薬をもられ、ワクチンを打たれ、手術で切り刻まれ、放射線で被曝させられ、合法的覚せい剤でジャンキーになる。


裏で、日本解体を画策している人々が存在する。と私は見ている。それを仕掛けられているのだ。

戦争は何も武器を使う必要は無い。情報操作、洗脳で静かに行うことができる。

皆さんがこれに気づくことができるかどうかということが、この国に未来があるかどうかにかかってる。

私は、悲観論者なので、多分、無理だろうな。あなたたちはきっと気づかない。搾取され、家畜として扱われていることに。

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2013/11/28  17:12

投稿者:kei

吉田先生、はじめまして。以前からブログを読ませていただいていますが、コメントを残したことがありませんでした。
実は私の夫は10年ほど前、運転中に血圧が急上昇して、目の前が真っ暗になり、緊急入院してからずっと高血圧の薬を呑み続けています。
私が夫と知り合う前のことで、たぶんストレスから一時的に血圧が上がったのではないかなと私は想像していますが。
それ以来、薬はやめられず、というか、今は二種類の薬に増えています。
吉田先生のブログを拝見してから、気になって、夫の薬の説明書を呼んでみたのですが、恐ろしいばかりの副作用の可能性が書き連ねてあり、ぞっとしました。
夫に、高血圧の薬が認知症の原因になる可能性があることを伝えたところ、(夫にとって、ボケるということが老後の一番の恐怖なのです)薬を止められるなら、止めたいと言い出しましたが、あいにく私たちは海外在住のため、先生のところに通うという選択肢は選べません。
今出来ることは、地元のホメオパシーの医者を頼り、薬を止める方向に持っていくことかなと考えていますが、ホメオパシーの医者も、きっと
本物と偽者がいるでしょうし、そこの見極めが私たちに出来るか不安です。
先生のブログをさかのぼって読んでみたのですが、高血圧に関して、どのように薬を止めていけばよいかというような記事は探せませんでした。
海外で、どのように高血圧の薬を止めていけばよいのか、また読んだ方がよい書籍があれば、教えて頂きたいと思います。
突然で、不躾なお願いとは思いますが、宜しくお願いいたします。

2013/11/27  22:06

投稿者:あごろべえ (動研)

疲れる話をもうひとつ。

自治体からの委託事業であるフッ素推奨講演。
演者は会員による持ち回り。
一会員である自分にも回ってきてしまいました。

市担当者に
「渡された講演における台本(一字一句書かれているセリフ)を述べた後、『いろいろな意見もあります』と言って良いか?」と聞くと
「組織としての事業なので私見は一言も言ってはならない」
と返ってきました。

文献を提出しても、新知見を見せても、臨床医としての経験談を述べても「公の事業だから」の一点張り。

新知見に対しては二言目に「科学的根拠を示せ」というのに、論理的に解説すると「そう言うもの(慣習)だから」という。

もう皆それぞれの立場の人間が本当のことはわかっているのに、
「自分は推奨する立場だから」と全員、本心と逆のことをやっている。

何のため????

単純な自分はわかりません。
40年も変わらない慣習って何?(自分が小学生のときから数えて)

一歩も医学が進歩していないということ!?

本心と真逆のことを言わなければならない先生方の葛藤は大変だと思います。日本ではそれを“大人”と言うようです。

そこまでして守らなければならないものって何?

「王様は裸だよ」って言ってしまう自分にとって、この国の慣習は難し過ぎます。



http://douken.kenkyuukai.jp/about/?l=1

2013/11/27  21:08

投稿者:元気

あごろべえ先生

病院にせっせと通い、3時間も4時間も待合室で待ち、5分の診療で薬をもらう。そんなことができるんだから元気じゃないか?私には半日、あるいは一日も潰して我慢強く、待合室のソファーで待つほどの元気は無い(笑)。

先日、腰痛で来たおばあちゃん。治療をすると、痛みが強くなることがありますが、それは悪化ではありませんよ。治癒反応ですから、じっとしていれば大丈夫です。痛くなって良くなるのが身体の仕組みです。と説明したのに、痛くなったと言って病院に行くからキャンセルして下さいと今日、電話があった。病院で注射打たれているんだろうなと思うと、バカバカしくてやる気を失う。このおばあちゃんの腰痛は治らない。いつもそんなことをしている。私がシップを辞めなさいと言っても、シップだらけで治療に来る。こちらの話を全く聞いていない。こんな人は多いですね。

大体、高血圧をはじめ嘘の病気が多すぎる。それは正常な生理現象であって病気ではない。何か生活を変えればすぐに改善できる病気ばかり。

この詐欺を教えているのが大学の医学部なのでどうしようもない。臨床に出ても、研修医時代に洗脳される。自由な発想をする医者は、経営の邪魔であり、出世もできない。今後も何も変わらないでしょうね。破綻するまでは。否、破綻してからも変わらないと思う(原発と同じ)。残念な国民だ。

2013/11/27  19:04

投稿者:あごろべえ (動研)

ニュースの中で、医師不足で閉鎖に追い込まれた地方の中核病院に通うお婆ちゃんにインタビューすると「これからは隣町まで行かなければならなくなるからとても困ります」と言います。

さんざん通っていても何も改善していないのに、なぜ「困る」と言うのかと不思議に思っていました。

「薬(降圧剤)を飲まないと、血圧が上がってしまうから・・・」

これって「漫然たる処方によって陥った薬物依存症」と何が違うのかな?

全く同じですね。

臨床では70代女性が特にダメ。論理的な理解ができなくなってきている感じです。
認知症の初期に掛かってきているからでしょうか?

オレオレ詐欺に引っ掛かってしまうのも無理ないかもしれません。

まあ、論理的に理解できる人はほとんど居ませんが・・・残念!(古い!)

http://douken.kenkyuukai.jp/about/?l=1


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