太陽直視と瞑想状態  医学情報

 先日は、休みであり天気も良かった。夕方、太陽直視をたっぷり1時間直視した。

太陽は直視すると失明すると言われているので、私は見てはいけないものを見ていることになる。

 みなさんが見たことのない世界を見ている。太陽は綺麗に直視できる。とても失明するとは思えない。何しろ眩しくない。

 もちろん、直視している太陽は日の出と日没の1時間前後の太陽である。この時間の太陽は、昼間の太陽より光は弱い。

 太陽を見ていると不思議な気がしてくる。これが命の源かと思うと、敬虔な気持ちになる。

そして、ずっと眺めていると、トランス状態に入っていくように思われる。瞑想しているような状態だ。これは不思議だ。

太陽エネルギー(光)は目を通して、第3の眼と言われる松果体(メラトニンなどを分泌する)に伝わり、松果体を拡大させるという。さらに、脳のミトコンドリアのエネルギー生成系を活発にさせる。目は脳そのものである。

太陽エネルギーで411日の不食を達成したマネクは、太陽直視(サンゲーンジグ)で何も食べなくても生きていけると言っている。さらに、あらゆる病気が治癒すると言っている。





私は、太陽直視を初めて一ケ月が経過した。非常に心地が良い。ただし、この1ヶ月で気がついたことがある。私の住む都城市は盆地である。晴れていても、山の上に雲が出ていることが多く出来ないことがあるのが残念だ。

太陽が毎日待ち遠しい。サンゲージングを行うとそうなる。太陽瞑想なのだ。でも私に様な変人、暇人にしかできないね。


以上のことは、皆さんにはお勧めはしない。失明でもされたら困る。自己責任でやって下さい。



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