自分を枠にはめるな!  医学情報

自分を枠にはめるな!

デーヴィッド・アイクは、人類は支配者によりマインド(思考:精神の監獄)に閉じ込められていると言います。

これを病気に置き換えると、病気はマインド(思考)に自分自身をに閉じ込めることにより発生すると言えます。簡単に言うと、あなた自身があなた自身を枠にはめてしまうことで病気になるということです。それともうひとつは外部からはめられる枠があります。

どのような枠かと言うと、あなたが勤務している会社、肩書、所属している団体・組織、家族、大きなところで言うと世間体、さらに地域、国、さらに道徳や倫理、宗教などたくさんの枠があります。枠が小さく決まりが多くなればなるほど、ストレスは大きくなります。もちろん大きくなりすぎた枠(国とか)もストレスは大きくなります。

この枠は、あなたが自分ではめたように思えるかもしれません。他人にそう責められるかもしれません。しかし、私は断言したい。それはどこかの誰かが都合のいいように、あなたに枠をはめたのです。責められて苦しむ必要はありません。本来は、枠をはめた相手に、勝手に枠をはめるなと怒ってもいい位なのです。

皆さんが身近なところでの枠は、家族や会社だと思います。あるいは地域。この枠は、外すのが難しい。この枠内にいて幸せを感じているならそれは問題が無いだろう。その場合は自由度が高く、枠は自分を保護してくれます。

しかし、その枠があなたの思考を狭めるものだったり、思考に介入して来られたり、指示されたり、行動を制約されたり、強要されたりするとそこは地獄に変わります。そのまま枠を外せなければ、間違いなく病気になるでしょう。あるいは酷い場合は、自殺につながる。

私は治療家です。病気を良くするのが私の仕事です。病気を良くするには病気の根本に働きかけなければならない。その根本はあなたをがんじがらめにしている目に見えない“枠”なのです。この枠により身体が不調和に陥る。だから、この枠から外に出てもらうことを治療の目標にしているのです。枠から出るのを恐がってはいけません。恐怖は相手の思う壺なのです。

実は枠から出るとその先は、自由が待っている。自分で選択して、勇気を持って出る。そうすれば自分に自信がつく。そして、枠から出ることが実は恐くないということに気づく。恐怖は嘘だということに気づく。そうやって成長していく。しかし、いずれまた枠が出来るそれでも捉われてはいけない。枠から出るのです。

枠とともにある恐怖は嘘です。誰かが作ったものであり、それに反応したあなたが作ったものなのです。病気は自分を“枠”“精神の監獄”に恐怖心から自分を閉じ込め、または誰かに閉じ込められている結果です。

病気を治すのは、物理的な身体ではありません。それはマインドであり、ハートなのです。あらゆる枠を外し、ハート(胸)を開けば、ほとんどの病気は、治るか、快方に向かいます。治らなくても、あなたと調和する。そうすればどんな難病でも生きていけるのです。つらいことが一生続くことはありません。

恐怖は誰が作ったものですか?自然ですか?動物は恐怖心でいっぱいですか?もうおわかりですか?恐怖を作り上げたのは人間です。そして、恐怖心を利用して、私たちをコントロールしようとしているのです。

過去や未来に恐怖をつくりだし、あたかも今、目の前に恐怖があるように錯覚させるのです。これに取り込まれてはいけません。そんなものは初めから無いのです。

すべての自然は“調和”するようにできています。あなたの周りに溢れる、病気、感染症は、自然に発生したものでは無いですね。なぜならそこには“調和”が無いからです。勇気を出して下さい。

私は、組織を作るな、入るなと前々から言ってきた。だから、何事も個人でやってきた。私はここ何カ月かとても貴重な体験をした。

そんな私が、枠の中に入っていた。その枠は私にとっては狭すぎた。尊敬する人との距離が近すぎた。その人の“場”がそこには形成されていた。これはマインドの“呪縛”ではないか?このままでは良くないと思った。僕は“枠”から外に出た。尊敬している人のことは今でも尊敬している。素晴らしい能力を持っている。本当に感謝しています。

尚、その“場”にいることが苦しくなく、必然性を持っていらっしゃる方は出る必要はありません。

今後も個人で情報の発信を行い。皆さんに伝えていきたい。

行動するな、団結するな、話し合うな!
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/418.html#comment


インフォメーション@
私の過去記事
ジョン・レノンを殺した狂気の調律A=440Hz
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/696.html

に関連して、愛の振動528Hzに変換された音楽をフリーで聴けるラジオサイトを見つけた。ここで528の音楽を聞いてみて欲しい。

528records.com 
http://528records.com/radio/christian_station

インフォメーションA

私の所属する美術団体 城美会の展覧会が下記の通り開催されます。私は透明水彩画を5作品出品します。

平成24年4月17日(火)〜4月22日(日)まで
時間:午前9時から午後5時まで
   (最終日は午後4時まで)
場所:都城市立美術館

このような作品を私は出品します。21日(土曜日)午前中は受付をしています。

クリックすると元のサイズで表示します
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2012/4/17  19:18

投稿者:元気

安生さん

あらゆることがつながりつつあり、気づきを得た人が増えつつあります。ねつ造された考古学的歴史や現代の科学のウソが行き詰まりを見せています。何かが変わりつつあるのを感じますが、一方では、全く気づいていない人がほとんどであるという三次元世界での現実があります。破滅的な事象が訪れて、恐怖が世の中を支配するでしょう。そのときに恐怖を乗り越えた人が、覚醒して行くのだと思います。よりどころは必然的な人々の集まりです。

ありがとうございます。

2012/4/16  22:54

投稿者:安生

どうも初めまして。

ええっとその、もうなくなった「よりどころ」から参りました。

自分のブログがあれだったので参加はしてませんでしたが。

数年前に釈迦が本当はなにをいってたのかを書いた、仏教学者の本で納得するところがあり(過去と未来にとらわれることが苦しみを生む、という感じです)、思えば「よりどころ」にたどり着いたのも必然だったのかなと。

まあ、そんな話はいいですかね。

528hzのラジオ、今聴きながら書いています。

子供のころから音楽は好きじゃなかったのですが(親に無理矢理やらされた影響も大きいですが)、やはり何か違和を感じていたのでしょう。とても心地がいいです。

これからも楽しみにしております。よろしくどうぞ。

2012/4/16  21:48

投稿者:元気

かずみさん

ふうちゃん良かったですね。膀胱造影は何のために必要?ふうちゃんが元気なら必要ないと思いますが。潜血の問題では無く。ふうちゃんが元気なら、僕なら放っときます。

かずみさん。15滴は欧米人基準です。吐き気が来たらそこがかずみさんの許容量です。吐き気が来ない量にして飲んで下さい。かずみさんは病気があるのですか。そうでなければ、それで充分です。ニャンこちゃんも良くなれば必要ありません。良かったですね。

2012/4/16  14:27

投稿者:かずみ

吉田先生
こんにちは。
猫(ふうちゃん)の事で、とても嬉しい報告があります。
先生が教えてくださった<うぶすな>という所に再度アクセスしたら、つながりましてMMSを入手する事ができました。

MMSを1日目1滴をあげて昨日は2滴。スポイトでは飲みません。
ウエットフードに混ぜてあげました。
今日で3日目です。朝、寝室のペットシーツをチェックしたらほんの少しピンクの尿でした。昨夜のものだと思います。
午前中にまた尿をしたので、さっそく見たところ、ふつうの色になっていました。
まだ3日目です。不思議です。

潜血検査はまだしていません。
病院では去勢手術の時に膀胱造影をすすめられていますが、また体内に異物を入れるので気がすすみません。
もう少し飲ませてみて2〜3週間後位に病院に行こうと思います。
潜血がなければ造影しなくてもすむかもしれません。

私も...MMSを飲んでみました。そのままでは気持ちが悪くなります。
バナナジュースに混ぜて飲んでいます。でも、ニャンコと同じ量です。
15滴は、ちょっと無理かもしれません。 ^^;
ニャンコも気持ちが悪いのか、おとなしいです。

とりあえず、近況報告です。 
ありがとうございました。




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