地震は地球の修復反応。僕(地球)だって生きている。  宇宙 

前回の記事
地震予知は既にできるのに、公式否定で人口削減
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/639.html

への翻訳家 為清氏のコメント

2012/1/24 1:23
投稿者:Tamekiyo
この電磁波の実験はHAARPを再現しているようなものですね。

ムーンマトリックス7巻のコラムで紹介してますが、こちらにも雲と地震の関係に注目した研究があります。
http://www.menokami.jp/shaku/index2012.html

アイクも、人体の経絡と地球のレイライン(龍脈)は同じようなものだと書いてますが、地震というのは人体の現象の何に相当するのでしょうかね?
鳥肌が立つようなものでしょうか。(笑)

http://tamekiyo.com

のコメントを受けて、以下記事として独立させます。HAARPの再現、まさにその通りですね。HAARPと言えば、地震予知は井口博士http://quasimoto.exblog.jp/17265897/もいらっしゃいますね。

予約していたムーンマトリックス7巻、先日届いてさっそく読ませていただきました。これから、為清さんのコラムを読むところです。ジムキャリーの映画「the TRUMAN Show」
http://www.youtube.com/watch?v=G91mXQ1LTow&feature=player_embedded


もおととい借りてきました。これもこれから見る予定。

ここから僕のコメント

Tamekiyoさん

雲に聞こうよhttp://www.menokami.jp/shaku/index2012.html面白いですね。これは大学の学者の皆さんはすぐにトンでも理論として無視するような内容ですね。素晴らしい。そして島村教授もいましたね。世の中の圧力は非常に強いと思います。

僕はこの世界におけるミクロとマクロは全く同じだと認識しているので、治療家として人体や病気や精神を見るときに、すべて自然界の現象と比較して考えます。そうすると自ずから答えが見えてくる。

これは東洋医学の神髄である。正確には、東洋医学ではなく古代医学の神髄。昔の人は、自然と直に触れ合っており、間違いなく現代人より知識は深かった。よく西洋医学というが西洋医学も東洋医学ももともとは同じである。

自然観をすっかり失ってしまったのは西洋医学ではなく、現代医学及び現代科学である。狭い範囲で答えを完結し、理論を構築してわかった気になりそれを科学的根拠としている。従ってどこもかしこも間違いばかり、重箱の隅をつついたような理論では、井の中の蛙にもなれまい。

こやって完成した現代科学や医学は、大きな視点を欠き世の中を創りだしてしまった。あるいは意図的にそれを行っている。世の中の人間界における現象は全て、自らが創りだしたマッチポンプ現象である。問題を創りだし、問題を解決する。これで人々を家畜にしコントロールする。世界は1%で支配すれば良いのだ。

卑近な例では地球温暖化などが非常にわかりやすい。二酸化炭素が温暖化の原因。アリみたいな人間が原因?否それよりも家畜である牛のゲップ?何とバカげたことか。地球の大きな変動は太陽系システムの影響を受けている。特に太陽の影響。太陽系の質量の大部分(約 99.86%)は太陽が占めているのだ。二酸化炭素など馬鹿げている。

地球温暖化詐欺 1/8
http://www.youtube.com/watch?v=P--pmZpwYEY&feature=related


さて、身体が自己を修復する時、自然界が自己を修復する時、修復する時とはどういうことかと申しますと何かが壊(歪が生じている)れているということです。何かが壊れる(歪むには)には、そこに何かしらのエネルギーが加わらなければ壊れ(歪み)ません。

そしてこれが壊れた時、

人間の身体でも、建築物などの物体でも、大自然でも何らかの破壊的エネルギーにより壊れた時にはエネルギーを解放し、元に戻ろうとする力が働きます。壊すときの(破壊)エネルギーは一瞬ですが、修復は一瞬では起こりません。もっともエネルギーの総和は同じです。

私たちが縛られた時間の概念では、破壊は一瞬(実際は一瞬では無い。破壊されるものも創られるまでの時間とエネルギーがいる)で、修復はよりエネルギーと時間がかかります。

修復に伴うエネルギーは、主に’熱’エネルギーです。この熱エネルギーがかかるときに、人間の五感では、不快を伴います。つまり、修復する時は’不快’なのです。具体的には、身体で言うと炎症の4徴候です。発赤、発熱、腫脹、疼痛です。そして、これを病気と言っています。これが現代科学の根本的な間違い。

これは病気ではなく、’治癒反応’です。何もエネルギーを使わずに修復が行われることはありません。家が火事になったとします。消防車で火を消します。消えた後は消火を止めますよね。水をかけっぱなしでどうするんですか?それで修復ができますか?修復する時はどうしますか、基礎を壊し、また基礎を作り柱を立て・・・うるさいですね。時間がかかりますね。不快ですか。じゃあやめましょう。

それで家は直り(修復され)ましたか?病気も同じ、不快な症状は治癒反応です。

僕の過去記事
不快な症状は治癒反応
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/165.html#comment

都城市民大学講演
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/404.html#comment

を参照下さい。

身体が病気になった時、症状を止めることは治癒とは全く関係ありません。自然界がコントロールできますか?出来ないでしょう。身体も大自然です。放射線を当てる事は、原爆を落としているのと同じ事、癌細胞を殺すのは、自分を殺すのと同じ事。気に入らない国は、正義の名のもとに殺されますね。

ワクチンで病気が防げる。嘘でしょう?農薬をまき散らしてどうなりましたか?病気は蔓延しているでしょう。遺伝子組み換えは、収穫量の増大は最初だけでしょう。自然がコントロールできますか?失敗だらけですね。それは大きなシステムを無視しているからです。何のために、

お金の為ですね。支配するためですね。家畜の餌が必要なんです。再発防止で抗がん剤?再発防止できるなら、医療関係者は癌の予防の為に全員’抗がん剤’を積極的に飲みましょう。


さてさて、地球が地震を起こす理由は、何らかのエネルギーが加わっているからですよね。地球は歪みを修正しようとエネルギーを解放する。そうすると、地表にいるアリのような私たちは右往左往してしまうのです。

地球が人間として考えるなら、地球に加えられたストレス(それが人間が創りだしたものか、太陽か月か、またはエイリアン:神によるものかわからないが)により交感神経が緊張し、鳥肌が立ち、それに引き続き修復反応としての、副交感神(消化・吸収・排泄・分泌)経が働き、排除しようとする働きと考えられます。自律神経と自然の働きは同じです。

過去記事
自律神経と病気の関係
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/509.html#comment


つまり、地球の自己修復反応。それが地震。

僕はそう思います。地球もその他の惑星も宇宙空間も、全て”生命の様なもの”だと僕は考えているので。

もっとも、仮想現実の中で考えいる事なので、五感の奴隷である肉体を失ったときに全てがわかると思っているので(わかるといっても今の時点での’わかる’というものとは全く違うと思いますが)。

上記も、五感の錯覚の中での思考であるという限界を超えられません。どこまで行っても(笑)

ある記事を見ていたら、月の地底エイリアンのところに巨大な宇宙船が来ているという記事を見つけました。

月面で異星人基地を提供するための船
http://www.thewayofblindman.com/
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します

そして僕の過去記事
僕らの住む現実世界とは?
http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/453.html#comment
これは著作権侵害かもな?金儲けはしていないので許して下さい。そしてリチャード・ホーグランド、マイク・バラの「DARK MISSION」ぜひ、購入して読んでください。お願いします。宣伝です。


さらに、うちの子供たちが、僕が読んでいる本を見て、お父さん爬虫類人て本当にいるのって面白がって聞いてくることがよくあるのですが、なかなか伝えるのが難しくて(笑)
先日、何気なく図書館に行って新刊図書で借りてきた本の中に、手塚治虫著「ノーマン」があって、僕は読んだことは無いのだけど。それは漫画文庫なので次男がこれ読んでいいって言って持って行った。
クリックすると元のサイズで表示します

後で良く見たら(まだ読んでいないけど)、パラパラめくったら、トカゲ宇宙人が偽の月を作り、人間の脳を支配するだって。僕が言わなくても漫画に書いてある。坊主はこれで頭に少し残るかな?後でじっくり読むつもりです。

いろんなことがリンクしてくることってよくあることですね。

それから、経絡は必ず存在します。誰の目にも見える場合もあります。鍼を刺すと経絡の走行に沿って線が現れます。これは血管や神経だけでは説明できません。




3



2012/1/26  0:33

投稿者:元気

Tamekiyoさん

月面の物体写真ですが、これは最近の写真ですが、僕は以前これと全く同じ物体の写真を見たことがあります。やはり月面に写っていました。宇宙船と言うより何か巨大な生き物の様にも見えます。どこで見たか情報源を見失ってしまいました。動画だともっとはっきりするでしょうね。

手塚治虫の漫画まだ読んでいないので、正確には違うかもしれませんが、手塚治虫作品には、アイクの仮想現実の様な話があります。昔のことで漫画のタイトルも忘れたけれど、確か、地球が核戦争により人類が滅び、1人の少年だけが生き残る。その世界は悪魔(神)が支配しており、生き残った少年を悪魔は不憫に思い、悪魔の王が他の仲間の悪魔に命令して、皆、人間になり、少年の母親や父親や友人になりすまし、地球を再現する。そして、その生き残った少年は実際の母親や父親、友人だと信じて生活を送る。しかし、あることで母親や父親、友人が悪魔であることに気づいてしまい、人類が核戦争で滅びた現実を知ってしまう。そこで終わりだったかな。まるでジムキャリーの映画「the TRUMAN Show」の世界だ。やはり長くなるので、記事にします(笑)。

2012/1/26  0:23

投稿者:元気

みーたんさん

『死と復活』
『崩壊と再生』

ですね。それも仮想現実世界での。そこから抜け出せばそのタイムループ(時間の環)から解放される。抜け出す方法は、仮想現実に気づき意識を無限に拡大させ恐怖や不安から解放されることだ。「美しい夏キリシマ」まだ見ていない。黒木和雄監督作品だったかな。黒木監督は都城和泉ヶ丘高校出身か。今度、ツタヤで借りよう。地元の話だしね。

霧島は本当に美しい。

2012/1/25  2:06

投稿者:Tamekiyo

面白い話題が盛り沢山で、ありがとうございます。
月面の飛行物体の写真ですが、動画だったらもっとリアルにわかるのにと思いました。
手塚治虫のマンガは驚きです。夢か直感かわかりませんが、どこかで真実をキャッチしていたんでしょうね。NASAの秘密情報と合わせて読んでみたいと思います。

市民大学の講演メモ、大変に勉強になりました。
本筋とはズレてますが、こんな疑問を感じました。
・霊能ヒーラーは、交感神経を刺激することで一時的に痛みを消しているのか?
・立った状態では交感神経が優位になるそうですが、座禅で座っているときはどうなんでしょう? (寝転がる禅もありますが)

地震は、被害が少ないので注目されませんが、海中が多いそうです。私は、陸地が皮膚で、海が胃腸だと思っているのですが、講演メモにこんな記述があったので、まさに地球では海も陸も「外」面ですから合致してます。
「現代医学でも、解剖学上、腸は、皮膚と同じ、身体の外です。口から消化管、肛門までは身体の外です。ドーナツみたいなものです。ドーナツの穴は内部ではありませんよね。ちなみに、女性の子宮も身体の外です。ですから、妊娠した子供はお母さんのおなかの中にいるのではなく、外にいるのです。」

http://tamekiyo.com

2012/1/24  20:29

投稿者:みーたん

『死と復活』
『崩壊と再生』なんだろうか…。

復活や再生は、以前の状態ではないコト、
『無常』だというコトを気付き、受け入れるかどうか…かな?

仏教的には、
「真理を悟る」という意味の顕らめる境地かなぁ。
ん〜深い。

『美しい夏キリシマ』という映画では、崩壊と再生が切なく描かれています。
(監督も素晴らしいが、脚本家の方も素晴らしいと思った。)

意味不明?かも。
(___)


※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ