フッソ塗布  医学情報

某市の某中学校で、全生徒に虫歯予防のフッ素塗布を行うとの情報を得た。


意味がわからない???何のために???。全生徒に???誰の為に行うの?

このごろ立派な大人が行う事が理解できなくて思考が混乱することが多い。善良な大人(金に目がくらんだ善良な人)は本当に厄介だ。

フッ素で虫歯が防げるなんて、WHOも認めていない。しかも、フッ素の毒性ははっきりしており、その長期的な摂取の問題もある。

低用量だから大丈夫!ではなくて、全生徒にフッ素塗布が問題だ。生徒は家畜か?家畜にフッ素を与えて、虫歯は防げず、そのフッ素のお金は誰が儲けるの?

虫歯予防? 余計なお世話だ!

フッ素を塗布したければ、自分で歯医者に行け。百歩譲っても、希望者だけにするべきではないか?大体、義務教育の場ですることではない。バカにするな。

僕はこの件では部外者なので動くことはできないが、是非、父兄の方は結束して拒否すべきだと思うが、善良(無知でバカな)な父兄に怒られて、問題を大きくするのだろうな。

原発といい、フッ素といい。本当に、バカな大人が多い。子供はそんな大人を見て育つ。

もう、見抜かれているよ。


参考


フッ素は死ぬまで与え続けろ!

エドワード・バーネイズは宣伝広告の父としてその名を世界に知られる。彼は心理学の父フロイドの甥としてオーストリアのウィーンに生まれた。彼は心理学を社会全体に応用する達人であり、数々の世論誘導の仕事を行ってきた。彼の社会工学の技術は本として出版され、世界中の大学で教科書として使われている。

アメリカ中の水道水にフッ素を添加するキャンペーンにも彼は指揮をとった。リン酸化学肥料の廃棄物として大量に発生したフッ素は海に捨てることもできない。そこでやり場に困ったフッ素を何と水道水に入れてしまったのです。フッ素を水道水に入れることは実際問題、社会的に危険な行為です。

では問題をはっきりさせるために言いましょう。フッ素はお茶やコーヒー、水、パン、そして歯磨きにも入っています。だけど毒だということですね。フッ素が毒である一番わかりやすい証拠は、洗面所の歯磨き粉をみてください。パッケージに警告が書かれています。

「もし子供が豆粒ほど飲みこんでしまったら、中毒事故管理センターに通報してください」そういうことです。環境庁を始め、数々の連邦機関で汚染物質に指定されているフッ素は、他の毒物と比べても高い毒性を有しています。

鉛 フッ素 ヒ素

フッ素の過剰摂取への懸念から、米国歯科医師連盟が12か月未満の乳児を持つ母親に、フッ素の入った水道水でミルクを作らないように警告を出しました。フィリス・マレニクス女史はごく微量におけるフッ素の毒性を発見しました。実験でごく微量のフッ素が神経を損傷させることを突き止めたのです。

(学会で実験結果を公表した後で)「自分が何を言っているのかわかっているのか?」と役員に聞かれました。「あなたは我々が子供の知性を下げているとでも言うのかね?」というのです。私は「そうです」と答えたのです。

ノーベル賞を受賞したカールソン博士のような科学者の他にも、EPA(米国環境庁)の科学者グループなど多数の専門家が水道水のフッ素添加を禁止するように呼びかけています。なぜなら、我々がどれくらいのフッ素を体に取り込み、毒性を受けているのかわからないからです。

フッ素は骨に蓄積され痛みや関節炎の原因となります。また老齢になると骨格異常を形成します。フッ素は体内に蓄積される毒です。それは少しずつ蓄積され少しずつ害を及ぼします。フッ素がはじめて水道水に添加されたのはナチスの強制収容所でした。まさに驚くべきことですが、これは科学者のチャールズ・パーキンスが1954年に栄養学研究所の再設立のため、ウィスコンシン州ミルウォーキーに宛てた手紙の内容です。

1930年代ヒトラー率いるナチスは汎ドイツ主義とナチス哲学で世界を支配する計画を立てました。当時のドイツ化学者たちは非常に精巧に大衆をマインドコントロールする技術を開発していました。その具体的な手段は管理区域の飲用水に化学物質を入れることでした。この手段を使えば、飲用水を用いてその地区全体の女性を不妊にさせ、人口のコントロールができます。この大衆管理に最適の物質がフッ化ナトリウムです。こういうことです。


参考 村上歯科医院分室 フッ素毒警告ネットワークへようこそhttp://members.jcom.home.ne.jp/tomura/index.htm
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