僕らの住む現実世界とは?  宇宙 

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リチャード・ホーグランド、マイク・バラの「DARK MISSION」を読んだ。
この本は600ページもある分厚い本だ。僕がいかに暇な治療家かよくわかると思う。

主に月と火星の人工遺物について記載されている。

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ご存じ、火星の人面岩。

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右半分、左半分のを合わせると、ヒト型の顔、ネコ科の顔。

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火星のスフィンクス

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火星の表面にあるガラスのチューブウォーク(過去の知的生命体か現代の知的生命体が利用している?)

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火星の化石


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本当の火星は地球と同じ色をしている。アリゾナの大地に似ている。

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火星のピラミッド

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月のオレンジ色の地表

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月にある不可思議なタワー

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月にあるガラスドーム(想像図)

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月面 データ少佐の頭  スターウォーズのロボットC3−POに似ている。赤いのは何だろうか?

本当の月の色

THE TRUTH BEHIND THE SCENES
http://thetruthbehindthescenes.wordpress.com/moon-rising-the-nasa-cover-up/

地球人は、宇宙の生命とつながっている。地球上の遺跡と同じように、月の遺跡も、火星の遺跡も、人類の過去を物語っているのだ。生命は地球人が始まりではない。その生命は、連綿と繋がっている。そこで常に発見されるものは人類の過去であり、もし、近くに人類の未来の姿(もっと進化した生命体)が発見されれば、人類はその存在を危うくするものと思われる。僕はNASAが恐れているのはそこだと思う。まだ、人類には真実を知る準備が出来ていない。

宇宙の生命体については、存在するとか、しないとかいう疑問はすでに陳腐なものであり、僕らが考えているのは、知的生体と地球の人類がどのような関係にあり、これからどうなるのか?ということである。そのためには、宇宙の遺跡をやはり調査する必要があると思う。もう隠蔽している時ではない。月や火星、金星などの人工的な構造物を見ると、それは人類と共通の認識を持った生命体であることは明白である。これは同じ感性や思考を持っていることを意味する。それがすでに過去のものであれば、私たちの先祖が構築したものに違いない。今もなお、存在しているなら、人類と枝分かれした種族であると思う。とにかく似ていることは間違いない。少なくとも太陽系の中では。多分、どこの宇宙(銀河)に行っても、ある程度、知的生命体は似ていると僕は思う。それは地球上を考えてもわかる。微生物は別にして、とんでもない理解を超えた生命体はいない。全部、生命は似ている。

 ここまでの僕の話を読んで、そんなばかげたこと、あほらしいと思うかもしれないが、考えてみて欲しい。みんな、目に見えるものを信じているが、目に見えないものも確実に存在している。見えるものや確認できるものだけが真実だと言う人がいたら、それこそ非科学的である。

あなたの目で見える領域は非常に狭い。

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あなたの音が聞こえる領域も同じだ。
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あなたが知らない領域で動いているものが、あなたには確認できない。あなたの身体中には、身体の中にも微生物はうようよしている。もしあなたが微生物なら、その微生物にとって、身体の外があるなんて思いもしないかもしれない。そして、あなたは微生物を認識できない。そこに宇宙の様広大な世界が広がっているのに。地球の外も宇宙なら、人体のミクロの世界も宇宙である。私たちの細胞は、60兆固とも75兆個とも言われる。その人類が地球上に約68億住んでおり、地球のような惑星は天文学的にたくさんある。そしして、地球の存在する銀河系も無数にあるのだ。そして、宇宙の外も多分存在する。大体、この宇宙も無数にあると思う。

宇宙人がいないとか、死後の世界は無いとか言っている人がいるが、あなたの頭の大きさは1200g〜1500gで、どんなに知識を詰め込んでも、一生の間に読める本や体験できる事は時間が限られているのに、はっきりと否定できるとはすでに神様の領域に達しているとしか思えないが、神様の頭がそんなに狭いはずが無い。

僕らの世界は、身体の外の世界と中の世界と2つある。身体の外の世界は、目に見える世界であり。それが現実と認識している世界である。中の世界とは、精神世界(心の中、夢、意識)のことで、外も中もその内部は広大で全体を知ることはほとんど不可能な、いわば宇宙である。そして、僕は、この精神世界も現実だと認識している。決して、空想や夢ではない。それは、現実であり、真実を見る瞬間でもある。先日、僕は火星旅行に行ったという記事を書いたが、そういう観点から言えば、本当に火星に行ったのだ。僕はどこにでも行くことができる。何しろ、頭に浮かんでくることは自由だからだ。意識だけなら、どんなに不可能なこともできるのだ。これは僕だけではなくて、誰でもできる。とうとう、頭がおかしくなったのかと思う人もいるかもしれないが、心の世界が、すべての入り口だと僕は思っている。わからないことは心に聞けばいい。それは明確な答えを用意してくれないかもしれないが、ビジョンとして現れることがある。それを、どう受けとるかという感性の問題である。

死んだらどうなるのか?死は生命の終わりだと思っている人がいる。それも考えが狭すぎる。死んだら、宇宙の一部になるのだ。終わりではない。やがて、また生命として誕生する。それが自然のサイクル。死んだときは、身体の外とか中とかいう2面性がなくなり、真実の世界ひとつになる。ただ、肉体が無いので時間や思考や感覚無いので、進歩が無い。そのため、物質界を求めて生命として誕生し、学びを重ね進化していく。

僕の大きな疑問は、何のために学ぶのか?ということだ。何か目的があるから、輪廻転生を繰り返す。生命の進化に何の目的も無ければ、それはすべてが“無”である。宇宙は法則性など無く“無”の無限ループで、そこに意味を見出そうとするのが間違いだろうか?
もし、本当に何もないとしたら、僕らは一体何なのだろうか?答えは、どうやら、学びを続けるしかないようだ。

そろそろ、真実が暴露される。

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2012/1/22  14:32

投稿者:元気

つくつくほうしさん

全く持って同意します。

2012/1/21  21:50

投稿者:つくつくほうし

人知の限界は、計算上で宇宙が10次元構造だから明らか。
例えば共産主義思想の根幹である唯物論は宇宙を3次元に矮小化しているからウソ学説である。
更に共産主義等の社会主義全般に底通するトルストイ主義も「悪いのは金持ち」とするが昨今の公務員不祥事や行政犯罪で自明なように金持ちを排除したからと言って理想社会にならないことは明らか!

2011/2/11  21:04

投稿者:元気

僕から○○さんへ

洗脳は、具体的には両親でしょうね。罪悪感はそこから与えられて、子供は枠にはめられます。そして否定的に育てられる。自分はダメな人だと劣等感を持っている人は多いでしょう。肝心なところで腰がひけている。もしくは、自分には出来ないと思ってしまう。他の人を素晴らしいと思い、比較して自分はダメだとか・・・。

相手に対して何か悪いことをしている訳でもないのに、卑屈になったり。これは、ある生き方の枠にはめられたからです。洗脳している両親も洗脳しているとは思っていない。洗脳とはいつも意図的であるとは限らない。宗教などは洗脳の最たるものでしょう。イスラム教やキリスト教、原理主義者を見てください。完全に自由を奪われている。

自己の解放(開放)とは、自分の内面、精神、心に深く潜り込み宇宙につながることです。そして、そこが宇宙であり、人類の起源につながるところです。現実とは、物質界の感覚で捉えたものだけが現実ではなく、あなたが夢の中や、ふとしたイメージなども現実です。ただ、断片的に出てきたり、何かを暗示していたり、比喩的にしか出てこないので(なぜなら、今までの過去の情報が膨大すぎるため)よほどの感性が無いと理解できません。

僕は、確信しています。宇宙は、身体の外でと中で繋がっている。そして、身体と言う不自由な枠から自由になったときに(精神世界)に入ったときに自己は解放(開放)される。そのとき、身体と言う物質世界で何をすべきかわかる。

そこにはやはり”愛”が必要だと言うことがわかる。

身体の外と中に現実世界があるということを知ったときに、僕の世界はものすごうく広がりました。しかも身体の中の世界(外の世界も無限、しかし物質的な限界がある)は、無限です。毎日、探検や冒険をしているようですね。

何かの宗教的考えや、空想ではありません。そして不思議なことでもありません。僕は確信しています。

理解してもらうのが難しいかもしれませんが・・・。

魂とか宇宙人とは私たちの未来や過去のことで、自分たちを見ているのだと思います。

人間の身体や思考(頭)で本質を語るのに感覚という、物資的限界があり、伝えきれません。

このようなことを考えない人から見たら、どう考えても変な人でしょうね。(笑)

http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1.html

2011/2/11  21:03

投稿者:元気

○○さんから

自己の開放ですか……
はじめて耳にしました。

でんでらりゅうさんの価値観は私と似ていので、いつも共感させられ、また大変勉強になっています。

我々は、洗脳させられているとのことですが、それはメディアや教育からでしょうか。裏社会の人達が、地球を支配するために行っているのでしょうか。

罪悪感とは、不倫などのことを言っているのでしょうか。
性の開放は大賛成なのですが……

私は宇宙人、UFO、地球人の起源などに興味がありますが、いつも最終的に魂の存在に行き着くような気がするのです。



http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1.html

2011/2/11  21:02

投稿者:元気

○○さんからのコメント

人間は物質世界で堕ちてしまった魂を成長させるために、輪廻転生を繰り返している。そして、最後には創造主に戻ることができると信じていました。

宇宙人は、我々が間違った方向に進まないように見守ってくれていると信じていました。

光の兄弟たちが我々の前に現れ、光の世界を教えてくれる時期までに魂を磨いて準備しようと思ってました。
しかし、その事をすっかり忘れてしまってていたのです。

嫌な事や辛いことがあったら、魂を成長させるチャンスだと感謝しなければならないところを、恨むことで乗り越えていた自分がいました。

大事なことを思い出させてくれて、ありがとうございましたm(_ _)m

僕から○○さんへ

僕は、この記事はオカルト的なものでは無くて、非常に当たり前のであるということがわかって頂きたくて書きました。現実の思考は、狭すぎるのです。

目の前の現実も、夢の中も、想像することも、精神世界も全て現実です。それは、太古の宇宙の記憶だと思います。

今、人類は地動説から天動説にコペルニクス的転回に差し掛かっており、同じ状態に思考停止しています。理解できない人は、地球は丸くなく、平面でその向こうには端っこがあると考えています。

全ては自由なのです。心の自由を奪われ、そんなことはないと思考停止して、自分を枠にはめてしまい。窮屈な生き方を強いられています。誰かに洗脳されているはずです。何も悪いことをしていないのに、罪悪感を植えつけられています。

その枠を外して、みんなが自由になればきっと温かな世界が生まれると思っています。自己の解放が僕のテーマです。

http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1.html


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