MMS(亜塩素酸ナトリウム×クエン酸=二酸化塩素)の安全性  MMS

MMS(亜塩素酸ナトリウム×クエン酸=二酸化塩素)の安全性

摂取するのが心配な方は、白血球分画(血液検査)を定期的に調べながら、摂取ると安心です。顆粒球が一方的に増えない限り、問題はありません。安全性は確信していますが、心配な場合は指標になるし、安心できると思います。白血球分画について不明な場合は私に問い合わせ頂くか、日本自律神経免疫治療研究会http://immunity-club.com/index.php?FrontPageをご覧ください。


多分、日本で唯一のデータです。

MMSについてのひとつの懸念があり、半年にわたって血液検査をしました。
私の懸念は、体内の異物を酸化するということは、交感神経を刺激することになるのでは?というものでした。みなさん、免疫系(顆粒球、主に好中球)の生み出す活性酸素の害を除去しようと、健康のために抗酸化のサプリメントを摂取しています。MMSは酸化が主な働きであれば、この健康の作用に反することになります。ほとんどの病気は交感神経の緊張状態から、顆粒球が増えすぎ、その生み出す活性酸素により組織傷害(炎症)が生じて病気になるのです。もっと詳しく説明しないといけませんが、簡単に言うとそうなります。

ジムハンブルの、正常な細胞は傷つけないというのを信じて、そして、飲んでみて、実体験しながら、さらに客観的データとして、白血球分画を調べました。

この半年にわたる、血液検査のデータからわかったことは、MMSは交感神経を緊張させず、正常な細胞は破壊(顆粒球などの炎症系細胞は増えていない)しないし、活性酸素の害も無い、酸化ストレスも無いということです。むしろ、自律神経のバランスをとろうとしているようにも見えます。もっと、データが集まるとはっきりしていくと思います。

白血球分画データ


正常値

顆粒球54%〜60% 
※交感神経(ストレス:働きすぎると、化膿性疾患、炎症性疾患、ガンなどあらゆる病気)

リンパ球35%〜41% 
※副交感神経(休息:働きすぎると、アレルギー疾患、うつ、免疫病) リンパ球数 1800以上は必要

正常値の範囲に入ると、あらゆる疾患は好転する。
2008/8/26 白血球総数 5100 顆粒球 45% リンパ球 49% 
2008/8/26  白血球総数 5100 顆粒球45%   リンパ球 49%
2008/9/20  白血球総数 4700 顆粒球46%  リンパ球 49%

2010/1/15  白血球総数 4800 顆粒球49.4% リンパ球 42.4%
2010/2/12  白血球総数 6600 顆粒球57.5% リンパ球 37.5%
2010/3/17 白血球総数 4500 顆粒球43.3% リンパ球 50.4%
2010/4/12  白血球総数 4400 顆粒球52%  リンパ球 41.5%
2010/5/11  白血球数  4400 顆粒球59%  リンパ球 35%
2010/6/3  白血球総数 4200 顆粒球45.4% リンパ球 48.7%

2010年1月から飲み始めた。見事にバランスをとろうとしている。交感神経を刺激していれば、顆粒球が一方的に増えるはずだが増えていない。このデータは副交感神経優位のリンパ球体質(喘息)だが、見事に改善され、全く症状もない。副交感神経優位な人に見られる、とにかく身体がだるいというのも見事にとれた。

アレルギーの指標である好酸球の値も、1月15日6.7→ 3.8→ 6.1→ 12.4→ 7.6→ 6.7であり、3月にとにかく身体がだるく(リンパ球が50.4%)4月に好酸球12.4になり、一旦、喘息の症状が出たがその後は、6.7で症状はまた全くなくなった。

この結果より、身体に害を与えていないことはわかった。

MMSについての情報は以下の通り

MMS―JAPAN
http://mms-japan.web.officelive.com/default.aspx

http://mms-central.com/mms2dosage.htm

http://mms-central.com/helpdesk2.htm

http://www.mmsanswers.com/

http://jimhumble.biz/index.htm

http://www.mmshealthyforlife.com/

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2014/4/7  18:26

投稿者:元気

拍手コメントのはじめましてさん

MMSはいくら摂取しても全く問題ありません。あるとしても吐いて下すだけ。それ以上はありません。大丈夫です。何の病気かしりませんが良くなりますように。

2013/7/3  1:23

投稿者:みっこ

お返事ありがとうございました。

飲みにくいというのは色んなサイトにかいていますし
何よりも副作用が怖いです

まず私が飲んでからとおもうと同時にどういうしくみかを
よく知った上ではないと怖さもあり、、

色々質問させてもらって 分からなかったことが
納得できました。

ありがとうございました

母の件は、まず検診に行くように言います。
そして何か悪い病気の場合は、どういう治療法でいくかを
真剣に考えて母の納得する答えを出したいです。

私が勧めたばかりに、より母を悪くしてしまうのでは
悔やんでも悔やみきれませんし
よく考えます。

ありがとうございました!
みっこ

2013/7/2  15:31

投稿者:元気

みっこさん

免疫システム(白血球)は顆粒球とリンパ球があり。顆粒球は細菌を貪食して消化する免疫細胞です。顆粒球は病原性の細菌と常在菌を見分けることができます。ただし、ストレス等で増えすぎると常在菌も攻撃対象となります。リンパ球は自己以外のタンパク質に反応し無毒化する免疫細胞です。

お風呂に入れるより、飲んだ方が効果があると思います。お母様の体調は、暖かくして休んでいればじきに戻るでしょう。MMSは必要ありません。MMSは非常に飲みにくいですよ(塩素の匂いで)。MMSは致死的な感染症が流行った時の為に持っておくとよいでしょう。普段は必要ありません。

2013/7/2  1:29

投稿者:みっこ

早々にお返事をありがとうございました。

>人間の免疫システム(白血球)が二酸化塩素を利用しているからです。二酸化塩素は免疫システムです。

というのは

細胞だけでなく 善玉菌、悪玉菌 にも言えることですか??
善玉菌だけ生きて悪玉菌だけ死ぬというよりも
善玉菌が優位な内臓になるってかんじが近いでしょうか?

それと、お風呂に入れるのと飲むのとでは どちらでも良いと
思われますか?? お風呂の場合30滴ぐらいに20分ぐらいつかって
筋肉や表皮から入れるって書いていたのですが

口から1滴のむよりもお風呂に入れる方が 副作用がなさそうで
出来ればお風呂だけにしたいと思いつつ

飲む方が効き目があるなら そのほうがいいと思うしと

まだ飲むところには至ってません。

実は私の母が最近体調を崩したので
MMSをすすめるかどうかを すごくなやんでいます。


2013/7/1  17:53

投稿者:元気

みっこさん

人間の免疫システム(白血球)が二酸化塩素を利用しているからです。二酸化塩素は免疫システムです。

2013/6/30  20:21

投稿者:みっこ

はじめまして、臨床データ、とても興味深く読ませてもらいました。
私は一年ぐらい前にMMSを知り、体調を崩した時に試してみようと思って手元に置いています。 ひとつ、どうしても知りたいことがあります。
悪い菌や細胞のみをアタックし、正常な細胞には害を及ぼさないという点です。 細胞に関しては、悪い細胞をアタックしてくれる。で納得できますが、腸内にある、善玉菌が死なないのが不思議です。 なぜ善玉菌は死なないのでしょうか??? もしご存知OR こう思う。などが
あれば教えてほしいです。

2013/5/5  9:53

投稿者:元気

nonnonさん

以前も、ジムハンブルとシモンチーニ博士の講演があるとの情報がありましたが、結局実現しませんでした。今回は具体的で本物のようですね。私は遠くて行けませんが、nonnonはお近くなのでしょうか?講演を聴きに行かれるのでしたら良かったら内容を教えて下さいね。

2013/5/4  7:57

投稿者:nonnon

2013年の09月22日?に来日講演をするそうです。

おどろきました。

実物に合えるなんてどきどき物です。

こちらのサイトでチケット購入できるそうです。

http://www.jimhumbleasia.org/

simonciniという方も来るそうですが、どのような方なのかは不明です。

2012/2/8  18:55

投稿者:元気

まだ29さん

アトピーのステロイド治療による白内障でしょうか。時間をずらして摂取すれば問題ないと思います。アレルギー体質なので、もともとはリンパ球優位なのですが、多分、あなたはストレスに弱い。目は最もストレスに弱い臓器です。加齢による白内障も、ストレスの多い人がなります。あなたの場合は若いので、薬物によるものと、あなた自身のストレスによるものだと思います。さて、MMSと白内障ですが、英語のサイトでいくつか事例がでているようです。それによると点眼で行っているようです。これは僕はわかりません。はっきりするまで点眼はしないで下さい。詳しい情報は、MMS JAPANhttp://mms-japan.web.officelive.com/default.aspx のいしいむつろうさんに尋ねるか(彼は今ナイジェリアにいますが)、jhumble-japan. http://jhumble-japan.health.officelive.com/default.aspx のHiro M. Ikizakeさんにお尋ねください。尚、MMSは FDAから警告が出ているものであることをご理解の上、自己責任でご使用下さい。

Miracle Mineral Solution (MMS) Warning Issued by FDA Over Health Risks
http://www.aboutlawsuits.com/miracle-mineral-solution-mms-warning-11838/

ただし、このニュースのこのコメントは面白い。
I have used this as directed for HIV for 3 years. I went off my HIV meds the day i started the MMS. The HIV is not detectable in my system now with NO meds for 3 years. The FDA is scared of this because it does infact WORK!

私はエイズの薬を止めMMSを3年間使用している。そして危険性も無く、エイズは検出されない。FDAはこれを怖がっている。

2012/2/7  23:39

投稿者:まだ29

こんにちは。mmsの客観的なデータを読ませていただきました。
現在、白内障を患っています。

日本ではまだ未発売の白内障治療目薬を輸入しています。
水晶体レンズの白濁及び酸化を直接治せるとしてデータと
論文も出されています。エヌアセチルカルノシンという
成分が含まれた目薬で、使用感としては進行を遅らせることは
できているようです。
大変恐縮ですが、この点について
ひとつ質問にお答えいただけますと幸いです。
上記の成分は抗酸化物質なのでmmsの飲用と併用することで
無効化する恐れはないでしょうか。

というのも、自分はアレルギー体質でアトピーも喘息も
持っており、白内障の強敵である活性酸素の分泌が
多いからです。これを抑えないと目薬の効果は理屈の上では
体質的に大幅に半減することになります。これをmmsで
抑えたいのです。

しかし肝心の目薬をmmsが殺してしまうのでは
意味がありません。飲用により眼内までmmsはくるのでしょうか。
または破壊はしないのでしょうか。個人の報告ではmmsは
白内障にも効果があったという報告があったそうですが、
それも何らかの治療を併用している場合では理解はできますので
判断に困っています。

もし適切な使用法(理論上で構いません)などもご存知でしたら
お教えいただけますと幸いです。量を適切にして滞在時間を管理
すればよいのでしょうか。色々と苦慮中です。

よろしくお願いいたします。


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