気管支喘息  ぜんそく

30年来の頑固な気管支ぜんそく


参照
ぜんそく http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/260.html
喘息の処方箋 http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/263.html 


白血球分画 正常値

顆粒球(交感神経)54%〜60%※60%を超えて過剰になると炎症系疾患
                 (化膿性疾患)膠原病、ガン、あらゆる病気

リンパ球(副交感神経)35%〜41% ※41%を超えて過剰に働くとアレルギー疾患
                       うつ
リンパ球数 1800以上

推移

平成20年8月26日
白血球数 5100
顆粒球 45% (内訳:好中球36% 好酸球8% 好塩基球6%)
単球 6%
リンパ球 49% (リンパ球過剰でアレルギー体質)

平成20年9月20日
白血球数 4700
顆粒球 46% (内訳:好中球38% 好酸球7% 好塩基球1%)
単球 5%
リンパ球 49% (リンパ球過剰でアレルギー体質)



平成22年1月15日
白血球数 4800
顆粒球 49.4% (内訳:好中球41.7% 好酸球6.7% 好塩基球1%)
単球 8.2%
リンパ球 42.4% (アレルギー体質が改善されている)


そして、今回2月12日のデータ

白血球数6600
顆粒球57.5%(内訳:好中球53.4% 好酸球3.8%好塩基球0.3%)

単球 5%
リンパ球 37.5%
(自律神経のバランスがとれ、すでにアレルギー体質ではない。全く喘息の気配なし)


この状態を今後も続けることができるかどうかが、今後の課題ですが、この結果は素晴らしいものです。今後も引き続きデータを報告します。
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