ぜんそくの処方箋  ぜんそく

ぜんそくの処方箋

どこの医学書にも記載はありませんが、ぜんそくを含むアレルギー疾患は、副交感神経優位のリンパ球体質(アレルギー体質)に細菌感染が加わり、持続的な炎症が続いている状態(慢性的な炎症)が気管支ぜんそくだと思います。

 ですから、交感神経機能を高め、リンパ球体質を改善し、細菌感染の排除できる免疫力ができれば良くなると思います。


処方箋

1.アマニ油を摂取する。(アルファリノレン酸) “うまいもの倶楽部”入手

2.ウォーキング(運動)で代謝を上げ、血行を良くする。

3.鍼灸で自律神経を整える。(自律神経免疫療法)

4.玄米菜食に努める。(肉を食べない)豆類、ごま類、ワカメなどの海藻類、野菜類、シイタケなどの茸類、いも類、これに味噌汁、納豆などの発酵食品。牛乳および乳製品は食べ
ない。マーガリンは食べない。油はなたね油か、オリーブ油を使用。

5.乾布摩擦を行う。

6.3ケ月に一回3日間のファスティング(人参リンゴジュースを主体にした野菜ジュースによる断食)

7.MMS(亜塩素酸ナトリウム)の摂取。“うぶすな41”にて入手。MMSについての詳細は“THINKER”参照

※亜塩素酸ナトリウムはウィルス、バクテリア、異型細胞、細菌、真菌、重金属などを排除すると言われている。

8.冷たいものを摂取しない。

9.肌にやさしいニチバンテープを寝るとき口に貼る。

10.当治療院指定の医療機関で白血球分画を調べる。

後は、あなたの努力次第です。
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