脆弱性からの弱体化  社会

メインストリームの科学や報道、政治経済やその他のデマやFakeや陰謀論と言われる人々の両者及び代替メディアが報じていないco19の問題は何かというと、

コビそのものの問題では無く、自然を無視した生活や食品などの汚染、化学物質の慢性的な暴露、環境汚染、放射能汚染、電磁波汚染、現代医学における化学薬品により作られた基礎疾患という慢性病であり、コビ19はその引き金に過ぎない。(実際はワクが引き金)

問題の本質は、このような生き方による人間の身体と心の弱体化による脆弱性に向けられておらず、対策がマスクや消毒、ワクチンというますます弱体化する方法に終始している。

このことが今回のコビという単なる風邪の嵐ー

実際は嵐でも何でもないが、おそらく弱体化(ワクチンなど)をより進めたことにより、今度の第6波とインフルエンザの流行があれば死者が例年よりも増えるものと予想されるー

そうして、人々は恐怖化からますます弱体化を進めて、管理された人間ブロイラー化の果てに自滅するものと思う。

要するにこの弱体化について全く語られておらず只々、お互いに目先のことで反目し合っているのを見る時、

人間には全く学びが無いと言うことを僕は改めて確認しました。

そして、僕がここで述べていること(弱体化)に気づいた人は、それを確認し、早くそのことから抜け出すことです。

そうしないと皆このこと(弱体化)に巻き込まれ、今後のあなたとあなたの関係する人の未来は現世において終わりを迎えることとなるでしょう。

そもそも、

基礎疾患をお年寄りの多数が持っており、薬漬けになっているという事自体がおかしいのだよ。

基礎疾患を持っているのは当たり前と思っていなかったか?


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ありがとうございます。そうしてみます。


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俯瞰して、本質的に考えると全体が見えて来ます。本質は変化することがありませんので、常にこの視点でいることはとても大切なことだと思います。

さて、胃腸の虚弱な患者さんですが、当院に来院されてもう10年以上です。その間にあらゆることを行いました。

その結果として、今があります。彼は胃腸以外にも2つ大きな病を抱えており、そのためにもなんとかしようとアドバイスをして治療をしてきました。

甲田先生や西勝造先生の方法もその中には含まれます。彼には出来なかったというか、合わなかったと言うか、乗り越えられなかったというか、僕の伝え方が良くなかったのか、いろいろと問題はあると思います。

そして僕は治そうと言う考えを捨てて、いかに快適に過ごせるかということを今考えています。

幸いなことにどの病気も進行しておらず、なんとか元気に過ごせており、調子の悪い時だけ当院に来院することになりました。

僕はこのような患者さんに会うことにより、治癒とは何か、治療とは何かを学ぶことになりました。

患者さんにはいろいろあって、必ずしも治りたい人ばかりではありません。

ただ、アドバイス頂いたように、僕はなんとか努力をします。

治療は患者さんと一緒に創り上げる物語です。その物語のストーリーはたくさんあります。

以下

難病の人には絶大な効果が期待できる方法です。紹介しておきます。

甲田光雄先生の著書、「生菜食健康法」「家庭でできる断食健康法」
「奇跡が起こる半日断食」

「背骨のゆがみは万病のもと」

「健康養生法のコツがわかる本」

西勝造先生の「原本 西式健康読本」

鏡野米子著「病と闘う食事」

ルイジ・コルナロ著「無病法」

上記の本をぜひお読みください。

皆さん快適に過ごせる日々を取り戻せますように。

僕も、もう一度彼にアプローチしてみたいと思います。

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