あなたは誰(WHO)と闘っていますか?  社会

それは口輪や薬、あるいは家にいることで予防できるので、口輪や薬を望んでいない人と共存できます。

それはこうです。

口輪や薬を使いたい人はそれを使い家にいる。あるいは予防しながら外に出る。

それを望まない人は口輪も薬も使わず、外に出ても家にいてもいいのです。

何故なら、口輪や薬は予防するからです。予防できる口輪や薬を使用した人は外に出ても大丈夫です。

それを使用していない人からそれをもらうことはありません。

それを使用していない人も大丈夫です。何故なら周りのほとんどの人が口輪や薬を使用するからです。

ですからどちらも共存できます。お互いに争わないでください。

もし、それでもそれが増えるようであれば、口輪や薬に疑問を持ってください。

すでに疑問を持つ段階に来ていますが、疑問を持つことさえ出来ず、大衆同士で争っていることは非常に悲しいことです。

あなたを脅かしているのは一体何ですか?誰(WHO)ですか?

専門家が言う”それ”ですか?国ですか?政治家ですか?企業ですか?職場ですか?それともマスコミですか?情報ですか?教育ですか?常識ですか?科学ですか?専門家ですか?それとも世間ですか?あなたの中にある妬みや嫉みですか?

それは本当に恐ろしいものですか?あなたはそれを見たことがありますか?
一体あなたは誰(何)と闘っているのでしょうか。

それは指をさすことが出来ますか?自分の言葉と自分の考えで説明することができますか?
静かに考え周りを見渡したとき、そこには何も争う相手がいないことに気づくはずです。
もし闘いがそれでも止まないならば、その闘っている相手は自らの破壊的な”恐れ”になります。それは自己破壊的なことになるでしょう。

争いを止めれば、それは終わります。

私達は”恐れ”について学ぶ必要があります。何故、本能的な恐れ以上に私達は恐れるようになったのか。

過剰な恐れは自己破壊的であり、子供を破壊し、社会を破壊します。そしてそこには平和や平安、安寧、静寂、愛は存在できなくなります。
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