水脈  医学情報

水脈を整えに御池神社の沢に行った。水はあらゆる万物の記憶であり、電化装置である。
水の流れは渦を創りそこに電気を生ずる。


水脈は地球の地球の血管であり、地球の隅々までエネルギーを送り届ける。


地球上の微生物、植物、動物、人間他のすべてがこのエネルギーを受けて動いている。

地球はエレクトリックであり、自然はエレクトリックである。そしてあらゆる生命や生命に限らずこのエネルギーをチャージしてその働きを維持する。

人間は電気で動いている。神経の伝達は電気現象である。そのエネルギーは血液から供給される。人は天空の気と水穀の気で健康に活動できる。

天空の気には水分が多く含まれている。穀物などの食べ物は水のエネルギーを受けて育つ。それを人間は食料として口から取り込む。

水は飲料水として人には絶対的に必要となっている。それがエネルギー源なのだ。

体内に取り込まれたエネルギーは血液に変化し、細胞で代謝され電気エネルギーとして人間を動かす。

水は生命の源であり、人間の60%から70%は水で出来ている。おそらく人間はほとんど水である。

人間の実態は個体としての物理的な物質化した人間が本体では無く、本体は水から出来ている。その水を細胞膜で取り囲むことにより固体化しているのが人間であり自分である。

水脈の詰まりを取るのが沢を整えるということになります。この沢の流れを良くすると水が流れ出しそこに電気を生じて、その電気が大気に放電され万物にエネルギーが供給されます。

ですから、沢を整え流れを良くすると大気に電気が解放され、一気にその周囲の空気が清浄に変化し、木々にエネルギーが行き渡りそこに風が通り抜け、上空には雲が生じたり、あるいは晴れ間が見え光が差し込みます。

多くの人々はコンクリートに取り囲まれ、汚れた飲食物を摂取し、汚れた空気を吸っている為、身体に余計な電気が溜まり、身体を動かすのに必要な電気を充電(チャージ)することが出来ません。

そのことにより人体のエネルギー供給装置である血管の流れが悪くなり、汚れた血液が溜まりそこに病気が生じます。

人間は十分に電気を充電できない為、正常に動けなくなるばかりか錆びついてしまいます。
何故、人が自然の中でエネルギーをもらうのかというと、そこにエネルギーが満ち満ちており、そこで充電できる、あるいは放電できるからです。

普段からエネルギーの詰まりがある場合、自然の中に行くと一挙に具合が悪くなったりすることがあるのはその人のエネルギーレベルが低すぎて充電された時にその電圧に耐えられないからです。

しかし、そういう人でもしばらく沢の流れを整えたりしているとそのうち体調が良くなりエネルギーに満ち満ちてくるのがわかります。

あるいは次の日に身体からエネルギーを感じるでしょう。

沢の流れを良くすることは人体の血液の流れを良くすることであり、水が流れ出すと水脈が流れ出しそこに渦巻きが生じ、波動となりその波動はエネルギーを放出し、生命はそこからエネルギーを充電しあるいは現代社会の中で不要に溜まった電気を放電させ
人体は正常に働くようになるのです。

ほとんどの人々は水の流れや水脈など何も考えずに生きていると思います。

ですから精神的、肉体的病気が蔓延することになります。自分の家や地域の水脈を整えることがいかに大切かということに改めて

体感し気づいたのが今回の沢の流れの詰まりを取るという沢活でした。

病気やあらゆるトラブルを解放するには自然の中に自分を感じることであり、自分の中に自然を感じることだと思います。

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