死は存在しない  宇宙 

僕は哲学的にも科学的にも死は存在しないと確信しています。どうやっても生の瞬間と死の瞬間は決める事ができません。生と死は境界線が無いのです。
これは生と死に限らず全てに適応できます。
ニュートンプレスの、
「死とは何か」
という本を読みました。この本は生理学的な死の問題を取り扱っています。
その中で人間の細胞は37兆個と記載されていました。
僕が学生時代に学んだ生理学では、60兆個、本によっては75兆個というふうに勉強しました。しかし、いまでは37兆個になったのですね。
30兆個の細胞はどこに行ったのでしょうね。体が2分の1になったのか、それとも細胞が融合して半分になったのか、あるいは正確に数えられる様になったのか。
興味深いことです。

異次元の存在は明確に知っています。
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