この世界の支配者と陰謀論者の役割そして電子管理的共産主義社会(テクノクラシー)の先に存在する世界  社会

この世界の支配者と陰謀論者の役割そして電子管理的共産主義社会(テクノクラシー)の先に存在する世界

ひとつの考えとして読んでください。こう考えるとあなたの恐怖感は減ると思います。陰謀論に触れて恐怖感に陥っている人が多いので腑に落す考えを記載してみました。

ここでひと段落して落ち着いてからまた新たに考えてみてください。

私達はこれから人類が迎えるであろう電子社会(テクノクラシー)に入る目前にいます。私たちが信じてきた宗教や歴史学、科学などが巨大な欺瞞であることに気づいてきた人が多いのではないかと思いますが。そうとはいえ人類はこの地球に誕生したことは現実です。つまりあなたがここに存在し、この記事を読んでいることは現実です。
宇宙の99.999・・・%はプラズマであり地球のような気体や個体の状態の惑星は存在しません。つまり地球以外の惑星は存在しないのです。何故、私達は此処にいるのか考えても答えを見つけることができませんが、ただ何か意図的に創造されたことは間違いが無いと思います。

天体望遠鏡や高性能望遠のカメラで宇宙を観測すると、月は個体として撮影できますが地球に近い火星や金星は電子的に揺らいでいる光にしか見えません。現代の天文学では大気の揺らぎの為にそう見えると説明していますが、実際は惑星では無く電子プラズマだからです。

月もプラズマだと言われていますが、月は何らかの手段で投影された幻影だと思われます。月面着陸は大きな欺瞞です。太陽は創造されたプラズマの塊でしょう。人類の為に創造されたものと思います。

電子管理社会の到来は陰謀論の世界では悪魔崇拝の狂った支配者が何千年もかけて人間を完全支配するために計画したものだと言います。私はこの考えは腑に落ちません。確かに人間社会は陰謀に満ちています。個人間も企業でも国家間でも人間は騙し合いを普通のように行っています。陰謀は当たり前の人間的行為です。

さらに陰謀論と言いながら情報が表にただ漏れ状態です。その陰謀をリークしている人々は陰謀を知る立場にあった人々です。つまり陰謀を図ろうとしている人々、支配者の立場にいた者たちです。情報は支配者から出ています。インターネットや書籍を読むとそこには驚くべきことが記載されています。

しかし、一切検閲を受けておらずそのまま情報として存在しています。陰謀論の世界では常に、善と悪の二元論で語られます。否、一般社会でも善と悪の概念は同じです。大切なことは悪の情報も善の情報もその情報源は同じところから出ているということです。

支配者は善悪という概念を大衆に教え込み善と悪を同時に演じているのです。ですから支配者に勝利することはありません。どちらも支配者が意図して起こしているのです。コンピューターの会社がウイルスとセキュリティシステムのどちらも用意しているのと同じようなものです。

人間は何が善で何が悪なのか知ることも出来ないのです。人間の脳は何かを学ばないと何も学べないのです。それはまっさらなハードディスクです。メモリーの容量はあるけれどそこには自動的な働き以外は何もインプットされていないのです。生まれてきてからそこに様々な概念を経験や教育としてインストールして行くのです。その概念はすでに用意されています。

問題はここです。その概念は誰が用意したのか?人類が二足歩行をして火を使い、生存の為に他の人類を欺く、そして物語を紡ぎたしたので脳が劇的に進化し類人猿から原人にそしてホモサピエンスに進化したわけではありません。

明らかにその概念が準備されているところに人類は地球に突然誕生したのです。これは創造者が存在するということを意味しています。その創造者はヒトの進化の過程をすべて用意しており狩猟採集から農耕、産業、機械文明、そして電子文明その間に戦争と平和を何度も経験させ、その根底に宗教や神話に基づく考えを忍ばせているのです。この世界に共通として用意してある自然の法則を身をもって経験させるのです。

そして機が熟して来たら(世代を超えた蓄積された経験などのデータのインストールが完了したら)、電子的社会に移行させ肉体を離れた電子データに、つまりプラズマ化して行くのです。
人間は生まれた時には人間では無く単なるデータを入力するものでしかないのです。
ただ遺伝子に蓄積されたデータにより何度も生まれ変わりバージョンアップしているのです。生まれた時の記憶が無いのは今までのデータは圧縮されたデータとして遺伝子にコードされて他の部分は(領域は)一度消去されているからです。

そしてある程度データが蓄積されたら他の媒体に変化して行くのです。VHSのビデオからレーザーディスク、DVD、ブルーレイ、フロッピーディスク、SD、USB、ハードディスク、SSD、量子コンピュータ、振動数は飛躍的に高くなりそのうち物質では無く電子に戻るのです。つまりプラズマ化です。

現代の人間が電子管理的社会は電気が止まったら危険だと考えていますが、そうではなく世界は99.999%以プラズマで出来ておりそこには電気不足など存在しません。

つまり、私たちが見ている宇宙には昔地球と同じ個体の惑星で人類が存在していたがデータの蓄積が終了し個体からプラズマになった惑星の姿を見てるのです。私たちが学校で学んだ、あるいは科学的に信じている太陽や水星や金星や火星などの個体の惑星は存在しません。それはすべてプラズマです。

この宇宙には今のところ個体の存在としては地球しか存在しないのです。私達しか存在していません。その地球もプラズマ化に向かっています。

ですからこの宇宙も何か大きな意図により創造された世界です。支配者はそのことを知っています。悪魔崇拝の狂人ではありません。悪魔崇拝の狂人であることが事実ならば人々はその世界を止めることが出来るでしょう。しかし、それは全く出来ないのです。彼らは強力に世界の進む方向を示して牽引して行きます。それに抵抗する人々はいますが、その人々は人類の未来に対する責任も方向も全く持っていないのです。彼らは方向性がわからないので大衆に支持されることがありません。

もちろん真実を暴こうとする人々は私たちにいろいろな気づきを与えてくれます。それはとても学びになるのです。しかし彼らは誰一人方向性を持たず、そして責任を持つこともなくリーダーにはなれないのです。

ですから彼らが一時的に大衆の支持を受け支配者に勝利したとしても、その後の方向性が見いだせず大衆の支持を失い支配者のもとに埋没して行くのです。

支配者は人類全体の方向性を示し、強力にリードして行きますが私達個々人では目の前で恐ろしいことが現実に起こると思います。それを最小限に抑えるには真実を話す人々や陰謀論者の言葉を注意深く聞いてください。それが彼らの役割です。彼らがあなたの危険性を最小限にしてくれます。

これから起こることにあまり恐れないでください。恐れすぎると思わぬ事態を引き起こし肉体(物質)を離れたプラズマ化の世界に入れなくなり、他の世界に行く可能性があります。日々を注意深く過ごし、何気ない幸せを日常に見出し心穏やかに過ごしてください。あなたが信じられないような世界が展開されます。意識を失わずそれを観察することが重要です。最後まで意識を保つことです。

大切なのは巷に蔓延する情報に恐れることなく、以上のような情報を認識していることです。あなたが世界を変えることはできません。しかし、何かアクションをとることはできます。

ちなみにプラズマ化した後の世界はどのような世界であるかはわかりません。
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