完全監視管理家畜社会の到来  社会

今後世界は電気的になって行く。皆さんは全て電気信号で管理される。便利になると言う嘘を信じ込まされて、電気的社会で完全監視管理され家畜となる。

これは陰謀論ではありません。

真相論とジェイさんは言います。

確かに丹念にあらゆる書籍や裏や表のニュースを読みこむと、この真相にあらゆる事象が方向性を明らかに示しています。

皆さんがどこかでノ―と声を合わせて言わない限り、未来は家畜として飼育されるでしょう。

まだ間に合うのでしょうか?相手は相当巨大な力をと流れを創りだしています。

私は全くそのような世界は望みません。

そのはじまりの一端がキャッシュレスだったり、マイナンバーだったり、マイクロチップだったり、フッ素だったりワクチンだったり、もっとあります。

問題は常識とされ、目の前に象がいるのに、目の前にキツネがいるのに、目の前にオオカミがライオンがいるのに多くの人は気づきません。

未だにディズニーランドの中に住んでいます。

ただ、感性の豊かな人は漠然とした恐怖心を感じていると思います。

この変化は、オリンピック後から加速して行くはずです。

嫌なことはノ―と言いましょう。

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タグ: 監視社会 家畜




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