この世界の苦しみと恐怖と閉塞感  社会

自動車事故の報道が連日のようになされているが、加害者の過失にだけ問題点を指摘している。もっとオープンなコメントが欲しいものだ。

なぜ、車の改善点や問題点をの可能性を指摘しないのか?アクセルとブレーキを踏み間違えないような仕組みにするとか。センサーで必ず止まるようにするとか?あるいは誤作動だとか。

これは企業にも政治にも問題があるのでは無いだろうか?

被害者と加害者の双方の苦しみに胸が痛みます。これは自己責任の範疇ではありません。

この国は本当に表現の自由に閉塞感を感じる。

ここにこの国の大きな問題があるのでは無いだろうか?

みんな人を裁くのに一生懸命だ。自分のことは棚に上げて人を正義の視点から非難する。何が正義かもわからずに。

人が人を裁くことの愚かさがわかっていない。

私たちは皆、愚かなのです。その視点があれば、人を断罪するようなセリフは吐けないはず。

それよりか、自分ができることを精一杯行うことが生きること。

それから表現や発想の自由は保障されるべき。不満を持った人が憂さ晴らしにいちいち文句をつけてくる。本当に厄介なことです。

ただ、その人にも大きなストレスがあり、そうせざる得ないのはわかる。

そのような世界を受け止めるだけの社会的余裕がこの国には失われている。

お互いに息苦しく、言えないことが多くどうしても表面的な付き合いが多くなる。

そうすると相互理解ができず、孤立していく。そして社会に対する不満。

不満は恐怖と同じである。それを表現して自分を防衛する時に誰かを生贄にするのだ。

そこ、恐怖から自分の力を取り戻す。その恐怖を超えていく人が多くなればいいなと思います。

そのお手伝いをさせて頂いています。


3年前にアトピーで来られた中学生。ご両親と一緒に来院されていた。いまはすっかり治り、高校生活をエンジョイしている。

今日、ご両親が来院されて、本当に良かったし、多くのことを学び私たちもここに来たことにより、本当の健康とは何かというのが良く分かり、自分自身の力を取り戻しました。

仕事の仕方から、心の持ち方まで変わりました。

本当に感謝しています。ここに来なかったらどうなっていたことでしょう。今後ともよろしくお願い致します。高校を卒業したら息子と挨拶に一緒に来ますと。言われました。

これからもいろいろと困難なことはあると思いますが、一緒に乗り切って幸せに生きていきましょう。


「テキスト」および「自己中心論」

「自己中心論」ぜひ手に入れて下さい。


「テキスト」具体的に実行できる実践編で、「自己中心論」はもっと身体と心と私達の世界についてもっと深く理論的に説明してあります。ですから、「テキスト」を補完するものが「自己中心論」となっています。各1冊でも良いですが、両方あるともっと理解が深まるかと思います。

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入手希望の方はご連絡下さい。

電話 0986−23−8531
メール yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp


もしくは0986−23−8531 へお申し込みください。「自己中心論」「テキスト」各3500円です(送料込)

振り込み口座 
宮崎銀行 都城営業部
普通 
口座番号 167822
口座名義 吉田 純久


講演依頼は上記にお問い合わせください。

私への電話相談料は、一回3500円です。そのご30分経過ごとに3500円プラスです。
※無料の相談が多く対応が大変な為、ご了承ください。

Skypeでの対面相談もあります。より細かく対応できると思います。FacebookでのSkypeでもOKです。ただし、互換性の関係でできない場合があります、その場合はお電話をご利用ください。
Skype のアドレスはメールかお電話を頂いてからお伝えします。 料金は電話相談と同じです。

仕事中は受けられないことがありますので、必ず、予約のメールか電話を入れて下さい。

電話での予約  0986−23−8531
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遠方に行った時の治療代です。


治療代は 10000円/h です。(他、交通費、宿泊費が発生します。尚、この費用は人数が多いと人数で割ります)

遠方の場合、治療よりか、自分でセルフ治療ができるように、講義やカウンセリングが主となります。
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