人間の正体  医学情報

東京都立小児総合医療センターのインフルエンザ診療方針

ここは重症化したインフルエンザを受け入れている病院です。

皆さんにとってのビッグ・インパクト ※当院に来られている方にとっては当たり前。

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そしてもうひとつ、

今、ヒルナンデスで女医さんが出て、爪もみを紹介していますが、彼女が薬指は揉んではいけませんと、間違ったことを言っているので、訂正しておきます。

私たち自律神経病研究会(故新潟大学医学部名誉教授 安保徹教授) http://immunity-club.com/ が爪もみ考案(故福田医師がマキノ出版と)したもので、全部の指を揉んだほうが自律神経は整うことは確認されています。

最初の書籍数冊だけです。薬指を揉んではいけないと記載されているのは。あとの100冊以上の本には、全部揉んでくださいとあります。お間違えの無いようにしてください。


注意)知りたくない人は、決して読まないで下さい。

尚、間違えてはいけないのは、これがよい事か悪いことか、私にもわからないということです。でも、こういうことは、あまりハッピーではないね。というだけです。

ただ、これを知っていれば、どうすれば幸せになれるかわかるのでは?と思います。知らないと重大なことが起こります。


映画「8年越しの花嫁」エピソード本当に良かった。花嫁の病気は、NMDA受容体に対する抗体が作られた自己免疫疾患だった。

私の先日の「ワクチン」の講演を聴かれた方は、なぜそうなったのもう、かわかったはずです。脳神経のレセプターNMDA受容体。

もちろんTVも医者もそこには一切触れず(まあ、一部の人しか知らないから仕方が無いが背後に確信犯は必ずいる。彼らは一般的には良い人で、笑っているでしょう)美談でおしまい。

人間ってそう言う生き物、ナチスで収容した人々をガス室に送り込んで殺したあとに、家では良い夫や子供を可愛がる良いパパになれる。

731部隊の生き残りが、医学部の大学のトップや製薬会社にいる。その人達は、権威があって、一般的にも良い人である。

しかし、実は何をしようが平気なのです。血液製剤事件のあの名誉教授もそうだったでしょう。

医学部や薬学部などの研究室に入り、動物実験を行う時、最初は、可哀想と思っていても、慣れてくると何でもできる。

麻痺して行くのです。そして、いい人です。可愛いあなたの彼女だったり、彼氏です。子供です。そういう人が、この世界を平気で壊して行くのです。でも、良い人なので正体がわかりません。

それが、良い人の正体。

どうですか?わかってしまえば、私の言っているように、この世はハリウッド映画みたいでしょう。

しかし、ヒトは目覚めることはせず、ネズミーランドで遊んでいるうちに、気づいた時にはもう手遅れ、遊びは(映画は終わり暗闇が訪れ)、ネズミーランドは脱出不可能な悪魔(神と悪魔は表裏で一体です)の姿を現すでしょう。

さて、その時はいつでしょうか?全ては皆さんかかっています。



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