肥薩線 いさぶろう・しんぺい号  水彩画

霧島連山を望む絶景を楽しみながらループ線やスイッチバックの壮大な峠越えを体感。
古代うるし色のボディに金のエンブレム、車内は木を多く使った作りで、古き良き時代の温かな雰囲気を醸し出しています。
日本三大車窓の風景を充分に堪能していただけるパノラマミックスペースからは壮大な車窓風景を楽しめます。

列車名の由来
肥薩線の人吉〜吉松間は天下の難所。
明治初期、国家の威信をかけて鉄道技術の粋を集めた工事が行われました。
当時の責任者だった二人の名を取り鉄道の歴史と誇りを体感する観光列車の名になりました。

昨年、この観光列車に乗った。予約をしないと乗れないけど、予約をしただけでは座れないという列車。知らずに乗って、立ったまま弁当を食べないといけないというひどい思いをした。そういうことはチケットを買うときに言ってください。でも景色も綺麗で良い観光列車です。


マスキングがうまくいかない。マスキングを剥がすときに、紙がはげてしまうことが多々ある。

ボディは赤で色を落としたが、他の色をにじませると良かった。
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