母子手帳のワナ  医学情報

13年前から、母子健康手帳は母子ともに病気になるように様々なトラップが仕掛けてありますよと皆さんにお伝えして来ました。

そうやって、金融資本主義社会が成り立つのですよと。でも、無知で善良で学を好まない(無知で善良で学を好まない人々は人を苛めるー孔子)

皆さんは残念ながら、私を変人扱いして来ました。そんなことがあるはずがないと。

しかし、私は一貫して私の主張を貫いてきました。

そして、いつもネットでいつか書籍が出るはずだと網を張っていました。やっと、母子健康手帳の問題をストレートに語る小児科医が現れ、書籍を出版しました。素晴らしい。かなり切り込んで書いてあります。

書籍のページ数の関係で、記載できなかったこともあるのか、@出産の問題 A母子健康手帳のトラップの一つ(口呼吸の問題)が抜けていますが、それでも素晴らしい。

皆さんはこの本を必ず読んだほうが良いと思います。

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いかに、日本の医療がおかしくなっているのかというのが良く分かります。

私が話をするより、権威主義的な皆(アホらしいことですが)さんは、小児科医が語っていることで少しは納得されるでしょう。

豊受クリニック http://causaltherapy.org/doctortakano.html


少しだけ内容についてお伝えしたいと思います。

●K2シロップの問題

K2シロップの問題は、K2シロップを飲ませずに、乳児が死亡した事件が大々的に取り上げられ、スケープゴートとしてホメオパシーが槍玉に上がったと言うまさに金融資本主義的な国や製薬会社や医師会やマスコミによる洗脳ニュースが流れましたが、全て間違いです。

これでホメオパシーがかなり激しくバッシングされましたが、K2シロップの問題とホメオパシーの問題は全く関係ありません。

このあたりの経緯は、「毒と私」に詳しく書かれています。




これは、まるで9.11の仕業はアルカイーダといいながら、何の関係も無いイラクのフセインを攻撃し殺害したのと同じです。もう滅茶苦茶です。やくざのいいがかりよりも酷い話です。

尚、9.11はオサマ・ビンラディンのアルカイーダだけの仕業ではありません。首謀者は他にいます。陰謀論でごまかされてはいけません。陰謀論などという言葉で、あんなの嘘だと思わせるという手法です。

陰謀論などありません。陰謀が人間の営みです。当たり前のことです。歴史が証明しているでしょう。あなたの身近(会社や地域、友人間)は陰謀だらけでしょう。水戸黄門の中で陰謀は当たり前でしょう。

三国志を読んだことがある人はよくわかると思いますが、陰謀、謀略で歴史は作られるのです。

人間の営みはすべて支配する人間が誘導し作り出したこと、自然に起こることなどほとんどありません。

無知を直す努力をしない皆さんはただ、ポケモンゴーのようにコントロールされ、ネズミーランドの仮想現実に生き、そして人間牧場に放たれた家畜であり、死ぬまで搾取され最後には屠殺されるのです(家畜ですからね)。

陰謀論をバカにしてはいけません。尚、陰謀論もマインドコントロールの手段の一つですから、またこれもややこしいことです。

常に、真実を見抜く目を持っておかなければなりませんが、真実などどこにも無いのが現実です。

要するに結局”身も蓋も無い話”になるのですが、人間の存在自体がそういう幻想の世界なのです。

結局、何も無いんですね。

だから、この3次元の狭い人類の可視光線領域の世界で、自分が幸せでいること、そして余裕が
あれば、周りの人を幸せにすることが一番大切なことですよ。それが、私達の存在理由であり、物事が全て一瞬で解決する方法ですよと、私はいつも言っているのです。

話をもとに戻します。


●K2シロップの問題

K2シロップと乳児の脳出血や消化管出血や死亡には全く因果関係がありません。

K2シロップとはこのようなものです。

・メナテトレノン(ビタミンK)
・安息香酸ナトリウム(防腐剤・保存料)
・クエン酸水和物(僑味剤:苦いものを甘くする糖類)
・ごま油
・水酸化ナトリウム(アルカリ剤)
・ソルビタン脂肪酸エステル(乳化剤)
・D-ソルビトール液(甘味料・下剤)
・パラオキシン安息香酸エチル(保存料)
・プロピレングリコール(保湿剤・乳化剤)
・ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油(界面活性剤)
・香料

産まれてすぐに飲まされます。上記を見ただけで、腸も完成していない、腸内免疫叢も完成していない乳児に飲ませることに異常性を感じます。

ちなみに昔の日本人は飲んでいませんでした。K2シロップが出血を防ぎ乳児死亡率を改善したと言う根拠のある論文もなければ、添付文書もそのように記載されていません。

このK2シロップは親の同意も為しに勝手に投与されます。脳出血や消化管出血を防ぐという目的です。

ちなみに、脳出血及び消化管出血は1万人に1人の割合で起こると言われていますが、それも根拠となるものはありません。多分そうだろうということです。

予防効果は確認されていない上に、完全に添加物だらけの”毒”です。

高野先生のおっしゃるとおり、K2シロップより親の妊娠前、妊娠時の食生活を見直す指導をすべきでしょう。


●子宮頸がんワクチン

子宮頸がんワクチンの予防効果は0.15%に過ぎません(これも怪しい)。

これは効果があったとしても1万人に15人程度。そして、添加物だらけの毒。

全世界で一年間に発がん性HPV(ヒトパピロマウィルス)に感染する女性の数3億人。日本でもこの発がん性HPVに8割の女性が感染するがほとんど自然治癒する。

ヒトパピロマウイルスは子宮頸ガンの原因ではなく、常在ウィルスです。

こういうのを常在菌・常在ウィルスビジネスと言う。※常在菌・ウイルスビジネスには、ヒトパピロマウイルスのほかに、ピロリ菌や肺炎球菌、アクネ菌などがあり、これからも多分ターゲットが増えて行き、皆さんはどんどん弱り、人間本来の機能を奪われ、病気が増えていくのです)

発がん性HPV 3億人
   ↓
CIN1/CIN2(子宮頚部異型性:軽度〜中度)3000万人
   ↓
CIN3(重度) 1000万人
   ↓
子宮頸がん発症 45万人

ちなみに、近藤誠医師は、子宮頚部異型性は元にもどる可能性が高いと言っている。

これを3000億円の巨費を投じて日本全国の健康な女性に接種しようとしている。

ワクチンは医療ではなく病気を生み出すマッチポンプビジネスです。もっとも、医療自体がマッチポンプビジネスですが。

というか、すべての営利活動はマッチポンプです。それが金融資本主義社会。カネが全ての世界。これを善良な皆さんは理解できていないので、善良な人々が悪事に加担するという構図です。

ワクチン産業ビジョンの要点(資料C)
http://www.mhlw.go.jp/shingi/2007/03/dl/s0322-13c.pdf

堂々とやっているのです。よく考えてみてください。インフルエンザワクチンを40年も50年も前から行っているのに、一度もインフルエンザの蔓延を予防したことが無いんですよ。

インフルエンザの季節になると、手洗い、うがい、マスク、予防接種。

すべて何の役にも立たないばかりか、害しかない(免疫力が落ちるだけ)ということです。

何で皆さん。こんな馬鹿げたことを年中行事のように繰り返しているの?

だから、私は人間は洗脳しやすいし、人間に知性など存在しないと言っているのです。人類は高度な知的生命体?違うでしょう。

知的どころか地球上でもっとも野蛮な生命体でしょう。

どこにも敵がいないのに、除菌していること自体が気が狂っていますよね。

そんなに除菌するなら、どうやって子供を作ったの?旦那を除菌したのかい。自分を除菌したのかい。

一体人間に知恵などあるんですかね。自由意思や創造性もあるんですかね?


子宮頸がんワクチンの添付文書には効果があるとは一切記載されていません。

HPVは150種類程度確認されています(確認されていないものは膨大に存在します。これは腸内細菌も同じ、500兆〜1000兆個と言われているが、培養できない菌もあるのでその数は不明です)

その中で発がん性を持つHPVは15種類。

そのうちの4種類の型に対応しているのが子宮頸がんワクチンであり、しかも効果は確認されていない。

そのうえ、すでにHPVを保有している場合には、発ガン率が逆に高まると言う報告も多数されています。

まさに、アホらしいワクチンです。

そして、子宮頸がんワクチンは日本で多数の被害を出しました。集団提訴が行われたようですが、医師や製薬会社の見解は、心因反応(ワクチン接種時の痛みによる)によるものであり、子宮頸がんワクチンの副作用ではないそうです。

さて、この裁判15年から20年くらいかかるのではないでしょうか?そして、そもそものことですが、子宮頸がんワクチンには意味が無い。被害者は下手をすれば裁判に勝っても、元の身体に戻らない可能性があるということです。

なんと虚しいことでしょうか?

皆さん。国のそして、厚生労働省の医師の、政治家の言う事を素直に話を聞いて、ぜひ子宮頸がんワクチンを受けにいきましょう。

それで、経済が上向きあなたの生活が良くなります。素晴らしいことですね。

いやー本当に素晴らしく狂った世界。これが人間の正常な営みです。




   
私達には、本間真二郎先生(ワクチン学、感染症学、微生物学の専門家)もいます。彼は今、書籍を執筆中です。注目していてください。
 
七合診療所
http://ameblo.jp/rutorl/






PATM People Allergic to Me http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/1362.html へのコメント

私もPATM
2016/7/29 9:26
私もPATMなんだけど
周囲の人が咳き込んだりくしゃみをしたり体調を崩すのは困るんだけど
それは二番目に困ることであって
しらばっくれれば騙し騙し乗り越えられそうなことなんだけど
一番困るのは何度も合う人間が自分が原因で体調が悪くなっていることを気づいてしまい嫌がられることがわかることです

勘違いだと言うんでしょうけど
表情や言葉の端でわかりますし
余計な事を言っちゃうタイプの人が私がいるとくしゃみが出るとズバリ指摘してくることもあります
それ含めて全部幻覚幻聴妄想の類いなんでしょうか?
病院の待合室で近くにいた少女がくしゃみが止まらなくなって売店のおじさんが顔見知りなのか少女に声をかけたことがあったんですけど
少女は今まで花粉症になったことなかったけど花粉症になっちゃったみたいって言ってました


コメントへの返事

まあ、有り得ない病気だけれど。あなたがそうだと言えばそうなんでしょう。自分に症状が無いのに他人に症状が出ると言う考えられない病気だね。

まあ、他人が笑っているのを見ると自分が笑われていると思い込んでいるのと何の代わりもありません。何かと関連付ければ、どんな病気でも作れます。それはマインドコントロールされているのかもしれませんね。

そういう概念を誰かが作り出して。あるいはスピリチュアルな領域の病気かもしれません。そうすれば、よく理解できます。しかし、これも本物に出会うことは難しいでしょう。

なぜなら、本物のスピリチュアルヒーラーは非常に少なく、あとは低級な金儲けしか考えていない人ばかりだからです。

見分けるには、優れた審神者(さにわ)が必要です。一人知っていますが、もし必要ならメールでご連絡下さい。金銭的な問題は一切生じません。彼は本物だからです。

今まで存在しない病気なので、作られた病気であることは間違いありません。

もし、あるとしたら、あなたは食生活や生活習慣が何かおかしいということです。

ですから、治らないはずがない。

必ず治ります。その間違いに気づくことでしょうね。こうすれば治るとか言って寄ってくる人々に騙されないようにして、自分で治すということを考えてください。

何か生活習慣にあるはずです。もしくは心の癖。性格習慣に。自分でそれを探し見つけることでです。何も無いはずがありません。もし、気づかないとしたら、あなたは敏感で鈍感な人です。

あるいは、治りたくない。現実から逃避したいということです(病気の方が都合が良いと言うこと)。

ええと、誤解されては困るので、あなたを批判したり、否定しているわけではありませんよ。

良いとか悪いとかありません。あなたがどうしたいのかあなたが決めるべきことです。

良くなる事を祈ります。



私の講演料は、一時間当たり2万円、遠方ならこれに宿泊費、交通費が加算されます。

尚、私はお金で動きませんので、講演料は相談に応じます。

申し込み:0986−23−8531

又は、yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp


私への電話相談料は、一時間あたり3500円です。30分なら半額です。10分程度の相談は無料です。

仕事中は受けられないことがありますので、必ず、予約のメールか電話を入れて下さい。

電話での予約  0986−23−8531
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