6月度講義予定 第2回 呼吸と病気  医学情報

6月度講義予定

※病気の根本的な問題、原因、身体の仕組みと治癒反応を知らなければ決して病気は良くなりません。


6月12日(日) 10:00〜13:00
A 呼吸と病気


※予約が必要です。

場所:吉田鍼灸指圧治療院

講義代: 3500円/一時間当たり

※1人あたりではありません。人数で割ります。もちろん1人しか参加者がいなければ、1人で支払うことになります。

以  上

私の講演料は、一時間当たり2万円、遠方ならこれに宿泊費、交通費が加算されます。

尚、私はお金で動きませんので、講演料は相談に応じます。

申し込み:0986−23−8531

又は、yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp


私への電話相談料は、一時間あたり3500円です。30分なら半額です。10分程度の相談は無料です。

仕事中は受けられないことがありますので、必ず、予約のメールか電話を入れて下さい。

電話での予約  0986−23−8531
メールでの予約 yoshiyoshiharuya@yahoo.co.jp

振り込み口座 
宮崎銀行 都城営業部
普通 
口座番号 167822
口座名義 吉田 純久



真実を知りたければ、私のfacebook https://www.facebook.com/yoshida.yoshihisa をフォローするか、友達申請をして下さい。必ずメッセージを添えて下さい。



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Yoshida's Cafe and Bar
Date: 12th May. If rainy day. Close.
Open: 1:00 pm
Close: 4:00 pm
Free

Yoshida's Cafe is every weekend afternoon open at my office. Free. Everybody can join. Sometimes, move from my office.

Example,Sekino waterfalls, Aoshima beach or something where nature place. Let's enjoy conversation with me.

I'm sure that expand your brain(mind:thinking ) and heart.

I roasted coffee by myself from raw beans. I grind at the beans and drink as soon. Then, we can drink alkaline coffee. Or I make a germination coffee. Include Rich amino acid. Both of good for your health.

I'm looking forward to seeing everyone.  

Welcome to Yoshida's Cafe. Thank you.

吉田珈琲は、毎週末午後にオープンします。無料です。誰でも参加自由です。時々、場所を変えます。たとえば、関の尾の滝や青島ビーチや、御池などです。自然があるところです。私は自然が大好きです。私とおいしい珈琲を飲んで、会話を楽しみましょう。

きっとあなたの思考が広がります。

私は、珈琲の生豆から珈琲を自家焙煎します。そして、すぐにコーヒーミルで挽いて、抽出しその場で飲みます。そうすると酸化したコーヒーではなくアルカリ性の珈琲が飲めます。または、発芽珈琲を淹れます。これはアミノ酸が豊富で、刺激が少なくマイルドな口当たりでとても美味しいです。両方とも、身体に良い珈琲が飲めます。

皆さんに会えるのが楽しみです。

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〇〇〇さん

何度も言うが、脳脊髄液減少症のこだわりは捨てたほうが良い。そんな病気は治療法が確立していないし、ブラッドパッチは治癒に導かない。何で良くならないかというと、それは自律神経の働きを知らないからだ。

だから、まず自律神経の働きを知ることが重要。残念ながら、どこの医者も知らないのでこのことを知ることができない。私の仲間の医者もいるが、私ほど時間をかけて説明している人はいない。残念ですがそうなっています。

根本的な問題は、私の3つの話に集約される。
@身体バランスと病気 A呼吸と病気 B自律神経と免疫と心と病気の関係

そして、首をいくら治療しても、おそらく一時的にしか良くならない。なぜか?そこは基礎ではないからだ。

人間のバランスの基礎は、考えたらすぐわかる。足でしょう。その足のバランスを整えなければ、上がストレスで歪み、問題を起こすのは明白。いくら上(首)を整えても、基礎(足)がバランスをとっていなければ、また歪むのは当たり前のこと。

家を考えてみてください。基礎のしっかりしていない家の二階を補強しても、家は傾くでしょう。そして、二階も歪むでしょう。

首を治そうと思ったら、基礎(足)を治すことですよ。それが根本的な問題。それから、首でしょう。これは誰が考えても明白なことです。

東京スカイツリーの基礎が傾いているのに、展望台を直す人はいません。

そちらで、理解が出来る先生は、渋谷の永野医院 http://www.nagano-hosp.com/ でしょう。

もちろんあなたが、理解できるかどうかという問題もあります。


〇〇〇さん

足です。自分で学び実践?無理でしょう。このことの知識があって実践できるのは日本では本当に数少ない。どんなに有名な整形外科医でも知らない。

わかるのはあなたの近辺では、永野医院他、数件だけ、彼のところにプラスレイの大久保さん、もしくは竹内さんがいる。彼ら、彼女らはわかる。もちろん君の治療も永野先生に診てもらうことをお勧めする。

あとは君の判断だね。

ただし、私が紹介した病院で、酷い目にあったという人がいたが、それは本人の問題。柔軟性が無く、マインドコントロールが強すぎると、自己否定されていると勘違いして、助けようとする人の手を振り払う。洗脳されている人のマインドをこじ開けるのは非常に難しい。

そういう人は逆にこちらを攻撃する。

その人は自由に生きていけばよい。別にその人が悪いわけでもなければ、そこの先生が悪いわけでもない。

ただ、言えるのは、自分の思い通りに行かないと、怒り出したり、非難する人は危険だと言うことです。そういう人はいつも人のせい。大体、治療家がその人の病気を創ったり、事故を起こさせたわけではない。(通常の病院は病気を作り出し、悪化させていくが)

とんだとばっちり。こんなことは私の治療院でもある。そのような人は本当に厄介な患者となる。

はっきり言うが、治療家には患者に対しての責任は全く無い(これも誤解されやすいが考えてみれば当たり前のこと)。

責任がとれるのは自分(患者本人)だけ。このことが理解できないと、私の言っていることが理解できず、自分で病気になったのに、良くならないと治療家に責任を押し付ける。

そして、私が治療家には責任が無いというと、無責任だという。

私から言わせれば、治療家に責任があると思っている人は、傲慢な人だと思う。自分にはその人の病気が治せると思っていなければ、責任などどいう言葉を軽々しく言えるはずも無い。

病気を治せるというその傲慢さ。

責任があると言うのなら、患者を治せないときには、その治療家はどういう責任をとるのだろうか?全ての治療代を返却するのだろうか?

患者がガンで助けることが出来なければ、自分で自殺でもして責任をとるのだろうか?そんなふうに責任をとった人を見たことが無い。

責任なんて軽々しく言う治療家は詐欺師だと思ったほうが良い。

自分には、病気を治す力はないが、良くなる方法を知っており、それをアドバイスし、それに対して適切な治療をする。それでもう責任は果たしている。それを実行し、良い方向に持っていく責任の主体は、患者本人にある。なんで、そんなことが分からないのかな?

病気は自分で治すんだよ。だから、私は根本的な問題を、毎週レクチャーしている。これが治療家の責任の取り方でしょう。

そして、患者は自分の身体と心を自分に取り戻すことをしなければならない。治療家や誰かにコントロールされるているのは、家畜と同じじゃないか。

私は、私の治療院で患者が良くなっても、なんとか私が治したと思われないようにしている。自分で治したという感覚が一番大事。

私は患者に感謝されたら負け(治療家失格)だと思っている。

家畜根性、奴隷根性を捨てなさい。そして、真実を知る勇気を持ちなさい。

治療家も狂っているが、患者も狂っている。

たとえば、糖尿病の人が来て、治してくださいという、最高の治療をして、生活のアドバイスをし、全く良くならない。詳しく聞けば、スィーツ好きで止められないという。甘いものが食べられないなんて何の楽しみも無いじゃないですか?それこそストレスですよと言い訳をする。

あなたの人生は、甘いものが全ての寂しい人生なんですか?あきれて物が言えない。足を切断しなければならないかもしれない状況なのに。甘いもの中毒なんて、しばらく食べなければ、依存から抜け出して、あとはほとんど欲しくなくなるのに。さらに血糖値も改善するのに。もちろん甘いものから抜け出せばストレスどころか、精神も安定する。血糖値はストレスでも上昇する。

そして、何で治らないんですか?と言って、結局、透析になり、そのうち足を切断し、そしてまもなく死ぬ。

さて、治療家がこの人の責任をどうとればいいのか?誰の責任?

そして、あの治療院に行っても糖尿は治らないという。医者は、そんなところにいくからこうなるんだなどとバカなことを言う。

本当にアホらしい。

治療家が患者の病気を作ったわけでもないにもかかわらず。まったく酷い話だ。

治療家の役割は、まず患者に危害を加えないこと、道具を常にきれいにしておくこと、良くなるための適切なアドバイスができること。カウンセリングができること。

馬に水を飲ませようと、川に連れて行っても、馬が飲もうとしなければ絶対に水は飲まない。

治療家には出来ないことが多いんです。でも何とかしようと(水を飲んでもらおうと)努力をしているんです。あとは、皆さんの問題です。

自分のまいた種は自分で刈り取らなければ、あとで大きなツケを支払わなければなりません。





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