What I think about 70 Years After 1945  社会

He took part in the English speech contest.(He participated in an English speech contest.)

My second son is a third grader of the Nishi Junior High school student.

He is head of the student council. and The eldest son of the high school student is head of the student council.

I respect children. Unfortunately the second son was not able to get a prize. But he had a good experience. I think good job!

What do you think about this article? I think that it is a good article.

"No more Hiroshima, no more Nagasaki, no more Hibakusha, and No more war."

I agree to these words. I pray for world peace. Is my English right?

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at the Takajo life study center. 25.9.2015

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拍手コメントのliebeさん

コメント載せさせて頂きます。

Mogen alle Ihr Kind Traume wahr werden !


返事

Herzlichen Dank!


コメントの○○○さん

ありがとうございます。同じく、Herzlichen Dank!です。

大丈夫です。乗り越えられます。また、メッセージを下さい。私のカウンセリングは、変なカウンセリングでしょう(笑)


コメント

liebe
2015/9/27 17:47
まだ詳しく調べたわけではありませんが。スペインのポデモスみたいな政党、日本にもできたらいいと思いませんか?

返事

liebeさん

躍進するスペインの新政党「ポデモス」は極左なのか 首都大学東京教授・野上和裕
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150110-00000005-wordleaf-eurp

スペインも今、どん底状態ですからね。

いいと思います。日本では若者(SEALDs)が立ちあがっているけど、ちょっと弱いですね。

大人の糞見たいなへ理屈に、素直な心が負けている。どこまで行っても大人はバカだらけですね。

多分SEALDsでは駄目でしょう。ポデモスのように、40代のインテリジェンス層が立ちあがるといいのですが。

日本では無理かな。保身に走る大人が多いから。まず、出世できなくなる。社会からはじかれる。

でも、ポデモスのような組織が日本で立ち上がれば凄いだろうね。そうすれば日本は変われるかもしれない。まあ無理でしょう。欲ボケが多いし、40代のインテリジェンス層も洗脳されているからね。

というかインテリジェンスの高い人ほど、ロボット思考になるように教育されているのが日本。

当たり前のことに気づき、当たり前の疑問を持っているのが、子供や若者。この国に未来は無いね。

私はもう40代後半だが、周りを見ても、治療院でもそう思う。特に、男は頭が固すぎる。

私が若く見えるから、上から目線で私に対して物を語る。人を年齢で判断する。差別主義者が男性には多い。人の話を全く聞かない。頭が固い。要するにどちらが上か下かを決めたがる。私を舐めてかかる。何時間話をしてもほとんど無駄。

私の言ったことを、何ひとつ守らない。治療をするのもアホラシイ。そして、二度と来ない。最近は、見た瞬間に、この人は無理だとわかる。本当は、説明もしたくないし、帰りなさいと言いたい。というかこれからはそうしようと思う。その方がお互いのため。そう言う人はどうせ治らないから無駄なお金を使うだけだし、私も徒労に終わり、ストレスが溜まるだけ。

柔軟な人に滅多に会わない。私の治療院も9割は女性。ほんの一割、柔軟な男性がいらっしゃる。本当に男は駄目だな〜とつくづく思う。私もその男性の一員だが。

拍手コメントのきるふぇさん

ありがとうございます。ちょっと文字が小さくて見にくかったと思いますが、読んで頂いてありがとうございます。

この内容では、どんなにスピーチが上手くても、賞をとることは難しいでしょう。なぜなら、政治的な記事だからです。日本では政治的なスピーチはタブーです。

別に私は、子供達に思想教育をしたりとかしているわけではありません。勉強をしろと言ったことも一度もありません。もちろん塾にも行っていません。

彼らの好奇心でいろいろな本を読んで自分の頭で考えた結果です。多分、私は子供達に何も言わないけれど、私自身が物凄く本を読むので、子供達は、それを見て小さいころから本が好きで、さらに、大きくなったら、多分、勝手に私の本棚を見て読んでいたのではないかと思います。

そういう意味では影響を与えたかもしれません。

次男の夢はジャーナリスト。長男の夢は、起業して、その利益で教育の行きとどかない国を支援すること。私のやることはそれを出来る限りバックアップすることです。

以下は長男が中学3年生の時にスピーチした原稿です。やはり、政治的な問題。マララユスフザイのことです。もちろん賞は取れませんでした。

でも、政治的な問題を語ったのは、参加者中、うちの坊主2人だけでした。あとは、当たり障りの無いスピーチばかり。


EDUCATION FIRST

English speech contest at Takajyo Date 24.9.2013

He did not get the prize unfortunately 

However, I think the topic was very good.


Nishi J.H.S.

EDUCATION FIRST wrote by Haruya Yoshida(My son)

"One child, one teacher, one book and pen can change the world. Education is the only solution. Education first. "July 12, 2013, one girl gave a speech to the world. Her name was Malala Yousafzai, who was fourteen years old and lived in Pakistan. She has been asserting the rights for the woman, for the children, and for being to be educated since she was only eleven years old. She was the youngest human rights activist in the world, and become one o the most influential. One of her activities was to dispatched how terrorists in Pakistan were horrible, also people's livings frightened by terrorists through the internet. A large amount of people saw the web, and the atmosphere against the terrorism was gradually made. So the Taliban who felt scared the Malala's activity shot her on her way home from school on October 9,2011. She was only 14 years old then.
She survived, and she said "The terrorists thought that they change our aims and stop our ambitions but nothing changed in my life except this: fear and hopelessness died. Strength, power and courage was born." So that Pakistan government praised her "the courageous girl."

Let me talk a little about myself. I've been having an interested in international situation because I liked to know what is happening in America and the Middle East through books and TVs. I found Malala's article in it. she has been sserting the rights even she was shot by Taliban. She is as old as I. How strong will she has. I was attracted to her, I came to agree with her opinion or an idea. There are a lot of children who cant's study even they want. There are many children who always have fear to death. I must ponder that quit different life occurs.

"Dear brothers and sister, we must not forger that millions of people are suffering from poverty, injustice and ignorance. We must not forget that millions of children are out of schools. We must not forget that our sister and brothers are waiting for a bright peaceful future. So let us wage a global struggle against illiteracy, poverty and terrorism and let us pick up our books and pens. They are our most powerful weapons."

This is the last part of her speech when she made speech in United Nation. And this, "Education first". This is what she wanted to tell. My dream is to be a teacher, not in Japan. I want to teach for children who have no opportunity to study. I want to study with children who have no food to live and tell them how your futures are wonderful. I want to smile with children who feel fear to terrorism. Ms. Malala said, " Dear brothers and sisters, we want school and education for every child's bright future. We will speak for our rights and we sill bring change through our voice. We must believe in the power and the strength of our words. Our words can change the world.

Hey, Ms. Malala! your voice and your ambition reached here in Japan. I was moved you and I want take action with you. Though you are in Pakistan and I'm in Miyazaki, Japan, our goal is the same. Let's make our ideal world together.

Thank you for listening.


うちの長男(高校2年生)が沖縄で開催される国際プログラムに応募したときの自己PR

Miyakonojyo Nishi High school
Haruya YOSHIDA

My dream is to play an important role in developing countries. I specifically want to teach children a variety of things in 3rd world countries like Cambodia.

Moreover, my life goal is to found NGOs or firms which provide education for children who cannot receive enough education because of poverty and war.

I have been very interested in various world topics such as foreign culture, life style and politics. I have liked to analysis terrestrial globes and world maps. So, I often enjoy learning about world geography. Futhermore, I read the newspaper every day. Especially about world affairs. I have my opinion and idea about those international social problems. I am very curious. And I have strong leadership spirit.

When I was a junior high school student, I participated in the English speech contest because I was inspired by this phrase. : “One child, one teacher, one book and one pen can change the world.

Education is the only solution. Education first”  These are Malala’s words and she got the Nobel prize last year. I agree with her opinion and idea. There are a lot of children who can’t study even if they want to. There is inequality and injustice in today’s world.

But education is very significant because it gives young people possibility in the future. I am sure that equal spread of education all over the world will improve today’s world situation and resolve today’s world problems like poverty and war.

I do want to speak English fluently in order to make my dream come true because it will help me to be able to communicate with people from different countries and continents. I will actively communicate with members of the Asia youth program and make many foreign friends. This is an opportunity that will lead me to my dream and goal without fail.

306words


必然的な循環型社会の形成

 循環型社会の形成は持続可能な開発を行う為に必要不可欠である。なぜなら、廃棄物をリサイクル、または燃料として使用することで、化石燃料や天然ガスの消費を大幅に減らすことができるからだ。

完全な循環型社会を形成するのは大変難しいが、成功している地域もある。スウェーデンにあるハンマルビー地区の都市開発は循環型社会の形成と言う点で考え抜かれている。廃棄物や下水を住宅施設の冷暖房、タクシー、ガスストーブ等の燃料として地域内で循環させているのだ。この地区の都市開発において注目すべき点は、住民の環境への意識に頼らず、普通に生活していても必然的に廃棄物や下水が循環される仕組みを作ってしまっている点である。

全ての建物に地下パイプを通じて中央集積所へと収集されるリサイクル室があるのだ。これまで環境問題への意識を高めようと世界各国が盛んに啓蒙してきたがその意識には個人差が生じるため、いつまでも環境問題の根本的な解決、つまり循環型社会の形成へと繋がらないのが現状だ。ハンマルビー地区のように人の意識に関わらず循環する社会をつくるべきである。

では、具体的にどのようにして必然的な循環型社会の形成を行うべきだろうか。日本で研究が進んでいる都市鉱山の利用と藻から作る石油にその鍵がある。まず、都市鉱山の利用である。都市鉱山とはゴミとして大量に廃棄される家電製品のなかにある希少金属などを鉱山としてとらえたものである。

日本は都市鉱山を有効利用できれば、世界有数の資源大国になりうる。そんな都市鉱山をそのまま廃棄してしまうのはあまりにももったいない。そうした意見から、近年、小型家電リサイクル法が制定された。この法律は自治体が家庭の小型家電を回収し、国が委託した専門の業者が有用な金属を取り出し再利用するというものである。つまり、希少な金属資源の循環が行われるわけである。

しかし、現在、多くの小型家電が国の認定を受けていない違法な業者に引き取られているらしい。これに対し、国はエコタウン事業を地方自治体の自主的なプランの作成に基づく承認制ではなく、全ての地方自治体にエコタウンのプランを作成、提出させ、廃棄される小型家電の回収の徹底を行うべきだ。

次に、藻からつくる石油についてである。オ―ランチオキトリウムという藻は高効率で炭化水素を生産、蓄電でき、石油の代替燃料になりうる。耕作放棄地を培養に使えば、充分日本の年間石油消費量をまかなえる。さらにこの藻は有機物を含む廃棄物や生ゴミを餌にするため、究極の循環型資源である。

だが、やはりコストや農地法などの問題があるので法整備やコスト面での補助を行い、藻から作る石油を全国的に普及させることで必然的に循環型社会になるようにすべきである。その仕組みが整うまで私達は必然的な循環型社会の形成を声高に要求し自分達にできる最低限のことをやっていくべきだ。



これももちろん駄目でした。それはそのはず。全国でたったの10数人の募集でしたから、最初から無理。それでも挑戦した。

おっしゃる通り、日本は既に、戦争にずっと前から参加しています。私達庶民も、他国の罪の無い子供達を殺してきたのです。

私達の多くの税金はアメリカの支援に使われています。PKOの時は、後方支援の物資だけでなく、アメリカの兵隊や武器も輸送していました。

私は戦争に加担していないと思っている善良な市民は、無知の塊で、スターバックスでコーヒーを飲み、マクドナルドでファーストフードを食べ、コカコーラを飲みディズニーランドで遊びながら、他国の子供や女性や兵士や庶民を殺しているに加担しているのです。いずれも戦争支援(特にイスラエル)を行っている企業です。もっとたくさんあります。

パレスチナ問題は複雑です。一体全体、解決できるのでしょうか?途方にくれます。

私の勤めていた会社も防衛省に出入りしていましたので、私は日本が武器を輸出しているのを知っていました。うちの兄貴の大手の企業もそうです。武器を作っています。

三菱系の企業や、系列会社は全てアウトです。すそ野は凄く広いのが軍需産業です。

もうすでに安倍氏は武器輸出を閣議決定しています。経団連は、このことに大賛成です。軍需産業で儲かるからです。これはアベノミクスの大きな柱です。

中東のISが使用しているTOYOTAもそうですよね。おっしゃる通りです。日本の自衛隊は、外に出ていき、アメリカと一緒に闘うと言うことは、自衛隊では整合性がとれないので、間違いなく憲法改正により軍隊になるでしょう。そして、もちろん憲法9条は廃止されます。さらに、軍人が足りなくなるので、国は、それを見越して、日本学生支援機構の理事が、兵役に就けば免除するとの見解を明言しています。(経済的徴兵制)

さらに、企業では新入社員を2年間戦地に送るインターンシップ制度を検討し始めています。

自衛隊員(兵隊)を育てる高校の新設も検討されています。オリンピックに向けて、射撃競技の技術向上のため、10歳からの空気銃の使用を認めるそうです。

これで、なぜ、徴兵制は無いと言えるのでしょうか?着々と進めているじゃないですか。

石破茂氏は、戦争に行かない人は死刑とまで発言しています。

きるふぇさんが心配される通り、非核三原則が破られるのは、というか、沖縄、横須賀、佐世保、横田基地にもうすでに核兵器は配備されているでしょう。

あとは、非核3原則という法律を変えるだけです。

すべて、安倍氏の祖父、岸信介氏(CIA)が、戦後日本をアメリカに売り飛ばしたことによるものです。独立国家日本という国は、戦後から存在していないのです。ずっとその当時から、アメリカの植民地なのです。今、それがはっきりとわかったのに、まだ日本人は覚醒しないのです。愚かな国民です。

もっと昔から言えば、坂元竜馬らがアメリカで洗脳され、日本をアメリカに売ったのです。彼はヒーローではなく、売国奴です。

残念ですが、この国が良くなることは無いでしょう。コメントありがとうございます。うちの次男に、評価してくれている人がいることを伝えます。ありがとう。 吉田











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タグ: English 谷口稜曄



2015/9/27  17:47

投稿者:liebe

まだ詳しく調べたわけではありませんが。スペインのポデモスみたいな政党、日本にもできたらいいと思いませんか?


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