吉田鍼灸指圧治療院  治療院紹介

吉田鍼灸指圧治療院

当院は痛みに対しては徹底的にその場で結果を出すことを追求しています。

慢性疾患については鍼灸とともに食事を中心としてアドバイスで治癒もしくは生活に支障のないところまでフォローしていきます。

私は故安保教授と福田医師の設立した自律神経免疫治療研究会(現日本自律神経病研究会)の正会員です。

日本自律神経病研究会HP http://immunity-club.com/

正会員名簿(会員医療機関・治療院リスト)

http://immunity-club.com/facility/index.html

私の専門は鍼灸です。

施術料

初診料      1000円 
鍼灸(大人)   3500円 
中学生      2000円
赤ちゃん〜小学生 1500円

※国保で都城市の鍼灸の助成金カード持ってらっしゃる方は一回につき1200円の助成があります。
後期高齢者保険証(75歳以上)で宮崎市内に住所を持ち助成金のカードをお持ちの方は、
施術一回につき1000円の助成があります。
助成金のカードは保険証と印鑑を持ち最寄りの市役所または役場にて手続きができます。


※現在指圧は行っておりません。

いろいろと試したが良くならない方、あきらめずに当院に一度お越しください。


場所:宮崎県都城市南横市町7879−2
ゼンリン地図

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пF0986−23−8531(予約制です)

診療日:現在のところ、毎週、木・金・土に限定しています。

Facebook https://www.facebook.com/yoshida.yoshihisa/

吉田鍼灸院 https://www.facebook.com/yoshida.yosihisa

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Yoshidavision 4月16日 New!  水彩画

アイテムを追加しました。

Tシャツとマグカップです。吉田鍼灸指圧治療院公式グッズです。

Healing acupuncture
癒しの鍼治療

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https://suzuri.jp/Yoshidavision



#猫の世界 #猫好き #かわいい #ぬこ #癒し #都城の鍼灸院 #宮崎の鍼灸院 #東洋医学 #サイケデリック #鍼灸 #いろえんぴつ #色鉛筆画 #水彩画





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静かに幸せとは何かを伝える人  社会

「病原菌理論は微生物と宿主の早期理解に不可欠な環境の影響、食事、気候、換気などに細心の注意を払う必要なしに、微生物と宿主の間の単純な相互作用への病気の減少を促した」

ハーバード大学によるエピデミック(病気の流行)の歴史的見解

この考えが今に至ることに繋がっている。

だから新型危険と言えば(実際はそうでなくても)大衆は恐怖に陥り、政府は過剰な対策を取り続ける。

この場合の終息は、大衆の慣れによって終わるか、新しい薬物が解決(実際は薬害しかない)したように偽装して終わる。


終息したのちは新しい病気の概念が出来上がり、人々の身体や心は弱体化していく。この流れを見ていると、人類には絶滅するしか解決策は無いようだ。

解決策で示される薬物は同じ新型であっても危険性はタブー化され、何故か大衆は安全と信じ込む。

これは恐怖にはネガティブな恐怖とポジティブな恐怖があるようだ。

このことからやはり大衆は完全にそして簡単にコントロールできることがわかる。

さて、ハーバード大学が述べているように、現代の病気の捉え方はその背景には全く考慮せず単純に細菌やウイルスによって引き起こされるという運が悪かったね理論に委ねられる。

そしてこの理論は全ての病気に適用され、例えば癌は運が悪い宝くじにあたってなる病気としてみなされ、それに対する対応は、細菌やウイルスと(この場合は抗生物質や抗ウイルス薬、予防注射)同じようにガン細胞を放射線で焼き切るか、切り取るか、薬で化学的に殺すかにつきる。

結局、医療や病気の人々は自らを変えることなく、ただ病院で薬物を投与され続ける。
あとはやり散らかした人生で終わる。

これは病気だけでは無く、社会にも当てはまる。人々は常に社会が悪いと言い、自らは変化する事無く社会を変えようとする。

そこに政治家という似非活動家が私に任せなさいと大衆を利用して自らのエゴを肥大化させ、さらに大衆のエゴを肥大化させる。

その肥大化したエゴを喰らいながら経済と言うお化けが社会を狂わせる。

だから、この社会を破壊し滅茶苦茶にしているのは我々である。

この認識があれば世界を変えるには自らを変えないといけないという考えに至る。

だから、その考えに至った人々はただ沈黙して自らを変化させる。その人々は目立つことなく静かに近くにいる人々に影響を与えていく。

人類の魂の向上には、大きく3種類の人々が必要だと考えられる。

@新しい危険を知らせる人
A社会を変えようと行動する人
B冷静に物事を判断し常に中庸にいて内面的で静かに幸せとは何かを伝える人

そして魂の向上の為にBの人々の比率が増えていくことだと思う。
今はまだ過渡期なんだね。
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パンデミックはどこに起きたのか  社会

私がいつも述べている様に、新型の風邪は全くパンデミックを起こしておらずパンデミックが起きたとされる2020年の新型の風邪による死者は厚生労働省の公式なデータ人口動態統計によると年間死亡者3446人に過ぎない。
私がここで最も強調したいのは以下のことは厚生労働省の公式なデータに基づくということである。
しかも、この3446人のほとんどの死亡者が重大な基礎疾患を抱えた高齢のいわゆる寿命に近い“お年寄り”であり、従来であれば死亡診断書の診断名は腎不全や心不全などの基礎疾患名で診断されるべき人々である。
このように死亡診断書の解釈を変更したにも関わらずわずか3446人の死亡者しか存在しない。
ということで私は新型の風邪が原因で死亡した人はおそらく一人も存在しないと考えている。
ただ、そこに在るのは新型の風邪PCR陽性後に亡くなった人である。
この新型の風邪を大々的に致死性の感染症だと称し、人々を隔離し、あるいは自宅に閉じ込め、人々の間を離し、マスクをつけさせ、行動の自由を奪い、飲食業界を潰し、子供たちに人間は怖いものだから近づいてはいけない、触れ合ってはいけないと教え、片時もマスクを離すなとし、学校や幼稚園では友人や先生の顔をも見られない。
孫や子供は親やお爺ちゃんやおばあちゃんとも会うことを禁じる。
外に出ると99.9%の人々がマスクを装着し、このマスク無しではどこにも入れない。飛行機に乗ることも出来ない。
そして、今後はワクチンパスポートが無ければどこにも行けないし、何もできなくなる未来が検討されている。
2020年の厚生労働省の人口動態統計のデータによると
p2
(1)出生数は減少   前年比 2万4407人
p10
肺炎は7万8445人で対前年比1万7073人の減少(2019年は9万5518人死亡)
※あれ新型肺炎(コロナ)で死亡するのでは無かったのか?
新型コロナ感染症の死者は年間3446人
どこでパンデミックが起きたのか、全く不明のデータである。
これは全世界共通です(しかし、インド変異株、デルタ株は危険と未だに嘘をまき散らしている)
この年間3446人(日本の人口1億2536万人:7月1日現在)の死亡者に対して過剰な措置が取られているのは間違いが無い。
この3446人が死亡する病気に対して何故ワクチンが必要なのか、薬が必要なのか?マスクが必要なのか?緊急事態、ソーシャルディスタンス、マスク、ワクチン、手袋、消毒、透明な仕切り、飲食店の時短営業、アルコール提供の禁止など多数の制限が課せられている。
日本の人口1億2536万人に対して3446人死亡するという非常にレアケースである疾患に対して、ここまで怖れ、こんなことを信じて過剰反応を続けているとあらゆることを制限され、私が言う大衆の完全管理、バタリゲージ(スマートシティ)に閉じ込められるブロイラー化する大衆になることは間違いないと思う。
しかし、尚、政治家もマスコミも専門家もこの偽のパンデミックを修正する事無く煽り続けている。
そのうち大衆は思考する事無く、この状態が常識として定着し誰も疑問を抱かなくなることを彼らは知っている。
おそらくこの1年から2年以内に大衆が気づくことが無ければ、何もかも完了すると思います。
もう手遅れの状態になった時には、気づいた人々は内面に深くダイブして、内なる平和を築くことになるでしょう。
そこには無限の愛と幸せしかありません。内なる世界を崩すことは絶対に出来ないので彼らはこの世界と全く関係なくなるでしょう。
大衆はそのような人々をおそらく認識できず、認識したとしてもそれはおそらく“狂人”に見えるでしょう。
しかし、その狂人は外の世界を変えようとはしないので、何の危険も無いことに気づくでしょう。
しかし、その愛に気づいた時にはすでに大衆はバタリゲージの中でブロイラーとして処分されるはずです。
はやく気づくことが大切だと思います。手遅れにならない為にも。


令和2年(2020)人口動態統計月報年計(概数)の概況
https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/nengai20/dl/gaikyouR2.pdf?fbclid=IwAR3jA4FQTKnMRrVaqic9px7ap77YuNlXDVVCJ253NXynNm_IPWXOvv6Bxoc

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「THE ANSWER」  社会

「ウイルス」が病原体だとの主張を支持する「証拠」を提供する実在の論文は一つも無い。〜レスターとパーカー

「ブリタニカ百科事典」ウイルスについて
「動物または植物、細菌の生きた細胞でのみ増殖できる」
「宿主細胞無しでは、それらは増殖も代謝の進行も続けることは出来ない」


アンドリュー・カウフマン博士・ジェームス・ヒルドレス博士
細胞はエクソソームを常時放出するが、組織に毒素があったときに実質的に増える。
化学的であれ、電磁的であれ、あらゆる形態の毒素は、細胞や損傷や死から守る為、体システムの一部としてエクソソームの放出を引き起こす。



つまり、自分自身を浄化する自然の機能である。

そしてこのエクソソームとウイルスは同じものであるとしている。


アイクは
ウイルスは火事に対応する消防士たちを火事だと言うようなものだと言っている。


リン・マーギュリス博士
それらは生きている細胞の外側では何もしないので、生きられない。
「・・・生きた細胞膜の外側の外側のいかなるウイルスも不活化である」と述べている。
つまり、ウイルスはもともと存在しないということであり、感染するということが誤りだという事です。


PCR検査は35回増幅させただけで何らかの断片、内容物質が検出されるので陰性か陽性が検出され、60回増幅されるとほぼ陽性になるとされている。
日本は40回である。だからこの増幅回数を下げれば陽性率は激減する。(台湾は35回、イギリスは45回、国によってマジックが違う)


まだ半分しか読んでいないが、アイクは陰謀論者では無く、真実を追求するジャーナリストであり哲学者であり、スピリチュアルである。そのカバーする範囲は広く、文化学、歴史学、医学、物理学、量子力学、経済学、哲学、神智学、宗教、神話、精神医学、心理学、宇宙物理学、スピリチュアル、あらゆるものに及び、まさに何もかも超えた巨人である。

爬虫類人という言葉で皆、陰謀論者だとレッテルを貼ったが、その言葉にも深い意味がある。

理解せず批判する人は彼の著作を読んでいない人か、それこそ理解力が足りない人だろう。

とにかく緻密に追求しているのだ。あらゆる点と線を俯瞰してつなげて解釈している。これはアイクにしか出来ないことだと思う。

凄く貴重で稀な人物だ。

僕はアイクの本は未邦訳の本を含めてほぼ読んでいる。

この著作を翻訳した反ジャーナリストの高橋氏もあらゆることをカバーしている人である。
彼とは少し前にZoomで話をさせて頂いたが、やはり素晴らしい見識と知識を超えた感覚を持っている。

この本「THE ANSWER」デーヴィッド・アイク著 高橋清隆訳

を今だからこそ読むことをお勧めします。

まだ半分しか読んでいないけれど、このあらゆる知識から精神世界までのことを翻訳する労力は凄いです。

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この本は2020年4月に書かれたものです。アイクの真相を見抜く力は卓越しています。ですからこのような事を知っている人々は発生当初から見抜いています。私もすぐに発生時点からこれは嘘だと気づきました。

ですから途中で初めて気づいた人々は確実に陰謀論に巻き込まれています。


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「THE allergy solution」 Dr. LEO GALLAND  医学情報

一挙に読んだ。

別に翻訳して出版する訳ではないので、細かいところをメモにとったりしていないが、非常に面白い本だった。

花粉症や喘息、アトピーだけでは無く、高血圧や関節炎、胃腸の不具合、糖尿、倦怠感、うつ、多動、発達障害、ほぼすべての病気、炎症はアレルギーでは無いかと僕は思います。
きっと何か役に立つと思うので理屈抜きで紹介したいと思う。

まあ、僕は鍼灸師なので治療法の第一選択は自律神経を整える
鍼灸をお勧めする。

以下は僕の知識と、この本(日本では翻訳されていない)

「THE allergy solution」 Dr. LEO GALLAND

喘息・アトピー治療

〇食事
まごわやさしいに味噌汁、納豆、漬物(天日塩)、油は一番搾りの菜種油、サラダはエゴマ油、醤油は無添加、塩は天日塩

〇飲み物
ミネラル水(天日塩の水)、タンポポ茶、松葉茶

〇フルーツ野菜は無農薬 (宮丸商店で購入)

〇お風呂
ビタミンC 塩 重曹、クエン酸
入れてから一時間後に入る。しっかりと湯に浸かり、身体を温め、冷水シャワーを一分、お湯に浸かりを繰り返し最後に冷水シャワー2分で終わり。

〇風呂上がりに月見草オイル10%にホホバオイル90%にティツリー精油を混ぜて肌に塗る。10mlであれば月見草オイル1mlにホホバ9ml、ティツリー2滴(0.1ml)

〇運動
毎日10分ほどのウォーキング

〇サプリメント
ビタミンD3、マグネシウム、乳酸菌JINを飲む。

〇こころ 常に安心してくつろいでいること。

〇洗濯 石鹸洗剤

〇鍼灸治療

THE allergy solution Dr. LEO GALLAND

〇食事
まず一般的にアレルゲンとか炎症を起こすと言われているものを3日間避ける。
マグロ(水銀)、サーモン、イワシなど青魚
大豆
ナス科の食物(トマト、ナス、ジャガイモなど)
市販のフルーツジュース
バナナ
カニ、エビ、イカ、貝、きのこ
卵、牛乳などの乳製品
小麦、大麦、トウモロコシ、ナッツ類(ピーナッツなど)
酢の物、ドライフルーツ、ぶどう、スパイス、砂糖、はちみつ、にんにく、玉ねぎ、リンゴ、梨
人工甘味料、化学調味料

〇食べて良い物(有機)
ブロッコリー、アスパラガス、カリフラワー、芽キャベツなどアブラナ科、ロメインレタス
アボカド、ブルーベリー、にんじん、大根、山芋、鶏肉、羊肉、塩、黒コショウ、ターメリック(ウコン)、グリーンピース、さつまいもなど
アーモンドやクルミは一日2個
柑橘類の果物、エンドウ豆、枝豆、ほうれん草、レンズ豆、カボチャ、インゲン豆、パセリ、ザワークラフト
有機のイチゴは最高だそうです。

〇油 
エゴマ油、エキストラバージンのオリーブオイル
3日間終えてから、卵や大豆、その他牛肉、豚肉、青魚、リンゴ、梨、バナナなど食べてはいけないものを少しずつ試し反応を見る。
食べて30分から1時間以内に鼻水が出るとか皮膚が赤くなる、かゆくなるとか、胃が痛くなる、重くなるとかだるくなるとか。24時間後にどうなるか。

〇食事の内容を記録につける。
どの食物で反応が出たか調べる。

〇試してみると良いサプリメント(全部一緒にでは無く、ひとつづつ試すと良いと思います)
乳酸菌、NAC(n−アセチルシステイン)600mm×3を5日間
ココナッツチャコール
Berberine サプリ
ウーロン茶(有機)
魚油、DHA EPA(500mg)
マグネシウム 300mm
亜鉛50mm×8week この場合は銅も必要なので亜鉛銅のサプリが良いと思います。
アルカリ水 ph8.5〜9.0
お風呂はエプソムソルト 

〇真菌(カビ、カンジタ)、ダニ、ハウスダスト、ゴキブリ
エアコンの掃除、布団を干す、部屋の掃除、テーブルの上のほこりの除去、寝室には洋服などをかけない、なるべく物を置かない、カーテンの掃除、除湿する。
空気清浄機を置く、換気を良くする。
台所の生ごみはすぐに処分する(蓋つきあるいはチャック付きの袋)
冷蔵庫の中のカビの清掃。古い食品は捨てる。たくさん入れない。
スマホをなどの機器をあまり見ない。身体から離しておく。

〇運動 1日10分以上のウオーキング

〇質の良い睡眠
アロマオイルなどの活用。口呼吸の改善。
アルコール、たばこは吸わない。コーヒーは有機。

〇ストレスを溜めない。否定的な負の感情はすぐに切り捨てる。出来ないときはそのまま静かに通り過ぎるのを待つ。負の感情に巻き込まれない、育てない。

以  上

健闘を祈ります。

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追記

シャンプーリンスなどの化学物質もダメ。お風呂では髪の毛を石鹸シャンプーや石鹸リンス、または椿油など使う。身体は洗わず、お湯につかるだけで汚れは取れるし皮膚常在菌を守れる。皮膚は毎日入れ替わっているので汚くはならないし、身体を守れる。アトピーの人は石鹸を使ってはならない。お風呂上りには水をシャワーで浴びる。


あと、お肉は週2回までです。消炎鎮痛債を含むあらゆる薬物はもちろんダメ。つまり経皮毒から粘膜を破壊する化学的毒物や食物が経皮や粘膜を破壊、つまりリーキガットだけではなく、口腔粘膜から肛門の粘膜まで破壊(生殖器)し、内部では血液脳関門も破壊する。そして体内で免疫異常を引き起こしている。これが病気(アレルギーの本態)だと言っています。
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置き去りにされる根本的な問題  社会

今現在、風邪に対して抗体を創り免疫をつけようとしていますが、そもそも風邪に免疫をつける必要はありません。
ほとんどの風邪には薬が無く、今後も出来ません。
風邪のほとんどは抗体を体内で創る前に身体に備える物理的・化学的防御(皮膚や粘膜,血液凝固,涙・鼻水,だ液など)やマクロファージなどの自然免疫で90%以上排除されます。
そこから次の段階に進むと、適応免疫(獲得免疫)つまり体液性免疫、細胞性免疫と舞台が移りここで抗体が産生されます。
しかし、これは最終的な反応であり、ほとんどは抗体を産生する前に自然免疫で治癒します。この中で一番多いのは無症状で治癒する反応です。
ですから、無症状感染という言葉を創られてしまったのです。
風邪には抗体が出来ないのです。そういう訳で今まで風邪に対する薬も出来なければワクチンも存在しなかったのです。
もし、抗体が出来たとしても、風を引き起こすウイルスや細菌は何百種類以上もあり、さらに変異(ウイルスは変異します。別に驚くことではありません)していくのでやはりその風邪に対する抗体を創ることはできません。
そういう訳で風邪に対する薬やワクチンの作成は不可能だと言うのが2019年までの常識であり、これが出来るとノーベル賞が獲得できると言われてました。
今でも風邪をWikipediaで調べると予防にワクチンは入っていません。
インフルエンザワクチンというものがあるが、日本では1962年に集団予防接種が始まり1994年まで続けられたがインフルエンザを防ぐことが一切できず中止された。
しかし、企業的利権により集団接種では無く、任意接種という形で復活し今に至るが、やはり一度もインフルエンザの流行を防いだことは無い。
何故防げないかというと、毎年ウイルスが変異するのと、流行のはじめと終わりでも変異してしまうので、ワクチンを適正に合わせることがほぼ宝くじの当たりような確率であるからであると言われている。
そして結局、このワクチンは予防を防げないが、重症化を防ぐことが期待されるとされている。期待されているのだ。
これは全く科学的なものではありません。
きたいしているのです。
しかし、2020年から2021年に突如、風邪に対して97%の効果がある新型の遺伝子ワクチンが登場し、中長期的治験も存在していいないにも関わらず、何故か科学的根拠なしに、根拠があるとされた。
そして当初一回の接種でも大丈夫とされたが2回で無いと免疫が付かないとされ、その次、接種しても感染することが判明すると、予防は出来ないが重症化を防げると言い出した。
ワクチンの2回目の接種率が低いとみると今度は一回でも接種している人がいるのでその効果が出ていると言い出し始めた。さらに2回では免疫は出来ないと言い出し、3回必要だと言い、
そして定期接種が必要だと言われてる。もう科学的根拠など存在せず、滅茶苦茶だ。
インフルエンザと同じ流れだ。そのうち違うことを言い出すが、それが科学的根拠と言う偽装であることを大衆は見抜くことは出来ない。
風邪は以前から存在しており、今後も存在する。もし、風邪を撲滅したならば人間はほんとうに弱体化して超弱い生命体となるだろう。
今回の風邪も従来の風邪となんら変わりは無い。これは私が引用している厚生労働省の人口動態統計のデータから明確にわかる。
これは陰謀論とは全く関係ない。
”命を大切に”という言葉とあらゆる制限のバランスを大衆は完全に失っていると思う。
バランスの崩れは不協和音とともに完全管理社会の到来へと向かっている。
多くの皆さんは安全と引き換えに完全管理されることを願っているようですね。
それが幸せならばそれでいいと思います。ただ、このように問題が存在しないところに(あるいは軽微な問題を大きくして問題のようにする)問題を創りだし、それを見破ることが出来なければ、
何もかもあなたの個人としての存在から幸せから自由から全てを失うことになります。
それさえも理解できていないのが、まさに今の状態です。
もっと大きく根本的な問題は、
未だにこの新型の風邪のウイルスが確認されていないというすべてを覆してしまう根本問題です。
ですから変異も何もあったものじゃなく、それどころか全てが嘘になってしまうのです。
この問題に対してすべての人々が”思考停止”に陥っており、思考停止どころか何故かこれは触れてはいけないという問題になっているので、新型の風邪は風邪の一種に過ぎないと主張する専門家も政治家もジャーナリストもこの問題に踏み込むことを止めているというアンタッチャブルなことになっている為、
全ての問題がうやむやになり、
今は単なるゲームを続けているのです。実はこれが一番大きな問題です。


https://www.mhlw.go.jp/.../nengai20/dl/gaikyouR2.pdf...
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