当たり年  

運命を自らの力で切り開く。

そう思うと、占いや迷信は信じるべきではないものの、

やはり、人間ついつい「やっぱりそうなのかな」と思ってしまいます。


私は昨年本厄で今年は後厄でした。

その感想はと聞かれると、

まさに、・・・・・。でした。


やはり同じ年の友人からの年賀状には、まさに厄年の出来事がたくさん書かれているではないですか。


昔は人生50年。体力的にもう後半に差し掛かるとしなので、厄年と言った。

そんな話を聞いたことがあります。


(確か、バングラディシュでは、今でも平均寿命は50代だったと思います)


でも、日本の平均寿命は70代。関係ないような気もしますが、節目節目があるのでしょうか?

皆さんのご意見お待ちしています。


でも、来年はさっばり厄明け。

辛抱辛抱。








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