2018/10/24

第372回(10月24日)「『今さら』のそれから」  記録

おはようございます、ふとしです。

今日は私ふとしが、10/20(土)、21(日)に演劇の公演を

しましたのでその話をさせていただきました。


「『今さら』のそれから」

私は『今さら』劇団部という社会人劇団に所属しており、今回は

永井愛さんの「新・明暗」という物語をやりました。

今日お話ししたのは話の内容ではなく、舞台が出来るまでの

流れです。台本を決め、練習はどのくらいの頻度で行い、

リハーサル、舞台装置や照明音響の準備から本番までの流れを

ざっとご紹介しました。


演劇を見るということ自体、縁がなければなかなかないことかと

思います。更にその裏側はもっと未知のものですよね。

それを少しだけしてもらい、興味を持っていただければとお話し

しました。


時間をかけて作り上げるのはやはりそれなりに大変です。

しかし、だからこそ得るものや成長できることがあります。

少しでも演劇に興味がある人は、一度挑戦してみてもらいたいと

思います。もちろん、演劇を見ること自体も好きになって

もらいたいです。演劇は総合芸術とも言われます。感性を

磨くという意味でもいいですよ。


【 参加者 6 名 】
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タグ: 朝活 豊橋 異業種



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