2015/3/24  18:43

口唇の腫瘤  育児 6歳

1、2年前からプーさんの唇に小さい腫瘤を発見して、耳掃除、肛門絞りの通院しながら様子みてたんだけど、
だんだん大きくなってきてるのがわかってきたので、
組織診と共に目立つ腫瘤も切除するかどうかの選択に迫られています(/ _ ; )

もっと早くに組織診に出すために全身麻酔して一部取ることも可能でしたが、
小さい腫瘤を発見した時点で黒い腫瘤は一個だけじゃなくて、前唇の裏に数個ありました。
もし癌だったとしたら、小さい腫瘤まで広範囲に切除しなきゃならなくなり、前唇がなくなります。

唇なんて、ワンコに舐めないように抑制することなんてできないし、食べれなくて弱ってしまうんじゃないかと不安で、
組織診したところで悪性だとわかっても次に腫瘍全摘のオペに踏み切れないから、なんとか様子をみてました。


でも、大きくなってきてるねん。
新たにどこかに大きなものができてる気配はないんやけど。

まだ大きくなる可能性はあるし、、たとえ良性腫瘍でもこのまま置いてたら食べる行為で擦れて炎症起こしてしまうことも考えなきゃだし、
だから、その部分は取らなきゃいけないかなぁと考えてます。


元気やし食欲旺盛やし、なんでもないことを祈りたい。
でも、高齢で小型犬で唇粘膜の腫瘍は悪性の可能性が高いとネットで調べた感じでは書いてあるし、しかも転移が早いとも書いてる。

もし組織診で悪性やって、全摘のために再手術して唇がなくなったら、食べれなくて弱っていって頑張れなくなるのはなしにしてほしいし。
オペすることがいいのか、後悔しないように考えたい。



とりあえず、今の選択は、
ただ組織診にだけまわすために一部採取するだけなのか、
組織診の全麻ついでに大きくなってる腫瘤も一緒に切除するのかです。




クリックすると元のサイズで表示します
0



2015/3/30  20:51

投稿者:あいだま

★ とも●みさん

ありがとうございます!

なかなか予約の電話ができないまま時間が経過してます。(>_<)

2015/3/25  0:02

投稿者:とも●み

 プリン君、良い方向に行く事を祈ります。。。

もし仮に切除となってしまったとしても、プリン君なら頑張れると信じて
ます!
ぽぽちゃんのお友達保護犬達を見ると、顎自体が無い子や目の見えない
子、足一本無い子、片目が腫瘍で酷い状態で保護されて全摘されて片目に
なってる子もいますけど、皆元気に過ごしてると聞いてます。
僕が拝見して感じてる共通点は、どの子も、ママに大切にされて愛されて
る事・・・ですかね。
ワンコにとっては、自分が愛されているかどうかが 何より気になる事の
筈で、愛されてさえいれば、全て前向きに考えて生きていける心を持って
ると思います。

 プリン君も、ヘルニアになった時、ママたん達がいてくれたから復活で
きたんでしょうし。
あの時、もしも、「ボクの事なんて、もう、どうでもいいんだ…。。」っ
て感じてしまう様な家に居たなら、プリン君は寝たきり状態になってたか
も・・・?

 プリン君はママたんを心から信頼してるでしょうから、ママたんが選ん
だ事なら、信じてついて行く、もっと言えば、ついて行けると思います。
自分が元気な姿を見せる事でママたんが嬉しそうにするなら、いつでも元
気にしているゾ♪〜って、それがプリン君ですよね。

 人間も犬も、年齢と共にいろんな不具合が出て来たりもするでしょうけ
ど、家族皆で協力し合って乗り越えて、明るい心で生きて行ければ、それ
が一番なような・・・そんな気もしたりします。

 とにかく、プリン君を好きな人は皆応援してるから、これからもずっと
長く元気に過ごせますように☆

http://www.h2.dion.ne.jp/~tomofumi/

コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ