2009/3/29

肢を大切に。  

毎朝"Teddyは”まだ起きないの?と私の顔を舐めにくる。

でも無視して眠る私・・ もっと寝かせてちょうだいナ。

また今日が始まる・・大変だ〜

まずTeddyのパッドの裏にSURE−FOOTを塗る。

これを塗ってあげないと一日が始まらない。

この寝室だって、一部フロア下りて行く階段は危険!

1階も絨毯の所とフロアのところがあるし、彼はフロアが冷たくて気持ち良いのか、

わざわざ 其処に落ち着く。

今度立ち上がる時には肢の負担になるのだ。

若い時の慣習が少し年を重ねると何かの形で出てこないか?

少しでも肢を痛めないよう予防して上げなくてはと思っている。

いくら、小さい時から肢がしっかりしていても丈夫でも筋肉も弱る。

若い時からの過激な運動は股関節の骨が磨り減り水分が減少する年になると歩行困難になる可能性も否定出来ない。特に大型犬の場合は坂の下りはゆっくりと歩かせたい。

Teddyのように体重のある子や股関節に問題のある子は炎症を起こしやすいだろう。
サプリメントも大切だけど日常の生活が一番大切だと思う。










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