滋賀県観光情報

2007/9/15

念願かなって〜その7〜  ロケ地めぐり

お次は…
メインの『サンドミュージアム』 別名:砂の博物館
ここは、杏ちゃん、大悟君の恋の原点というべき場所。
私たち二人もここが旅のメインだと思いながらやってきたほど。

羽根駅からおよそ20分ほど走るとピラミッドの建物が見えてきます。
国道沿いにあるのですぐわかりますよ!
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
そして、中に入るまでの階段に見覚えありませんか??
大悟が杏に新しい砂時計を買いに行ったあのお店はこの階段の左の建物にあります。

そこを通り過ぎて、上まであがるとようやく建物の入り口が・・・
クリックすると元のサイズで表示します
入り口にもなんだか見覚えありますよね。
さてさて、中はいったいどうなってるのでしょうか?
いよいよ大きな砂時計とご対面です。
中に入るとまずは、左手のチケット売り場でチケット購入!
チケット代は大人700円、小中学生350円です。
クリックすると元のサイズで表示します
チケットはもちろんコミックの砂時計イラスト入り。2バージョンあります。
何があたるかはお楽しみってわけです。

クリックすると元のサイズで表示します中に入るとまず目に入るのは多分これ!
ガラスのピアノが堂々たる姿で鎮座してます。



クリックすると元のサイズで表示しますそして、振り向くと大きな砂時計・・・と思いきや、いろいろな砂時計が目に入ってくる。
あ、杏ちゃんが触ってた砂時計の模型だ・・・クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します


上を見上げるとあの大きな一年計の砂時計が見えた!(^^)!
クリックすると元のサイズで表示します
でっかいわ〜!


とにかく圧倒されるくらいの大きさでした。
一年に一度、大晦日の夜にひっくり返してからはコンピューターによって制御されながら落ちている砂。
機会があれば、大晦日のイベントにも参加してみたい!と思ったり。
他には鳴き砂を体験したり、琴が浜の砂の原理や日本のいろいろな砂浜の砂も見れました。琴が浜に行く前にこのミュージアムを訪れて、鳴き砂の勉強をして行くといろんなことがわかっていいかもしれません。
ぜひ、はじめに寄ってみてくださいね。

あと、中高生杏ちゃん、大悟。大人杏ちゃん、大悟。小学生杏ちゃんのメッセージも発見!

クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します



やっぱ、ここにきてたんだよなぁ〜としみじみ見てしまいました。同じ場所に来たってことがなんか不思議な感じ。無性にドラマを見直したくなりました(^^ゞ


帰りに、ミュージアムショップによって砂時計を買うことに。
一分計はすぐ売り切れて在庫がないとネットで情報を集めていたので、なければ違うものを買うつもりで行ってみたら・・・
偶然にも入荷されていて、購入することができました。
クリックすると元のサイズで表示します
他にも、大悟の砂時計ペンダント、小さな砂時計のストラップ、ガラス細工にコミック『砂時計』の絵葉書、コミックなどなど・・・。
なんと、ドラマ『砂時計』の手作りロケ地マップも。
一枚いただいてまいりました(^^ゞ
次は、琴が浜に行ってみます。

0
タグ: 砂時計 ドラマ 映画



コメントを書く


名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL




teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ