2013/7/27

黄昏に沁み入る水の音・・・。  

連日の「夏」であります。

黄昏の打ち水、花への水やり、
その中で聞こえる水音が、
何だかとても心地よく聞こえます。


それこそ、昔の某飲料水のテレビCM
なんかは、氷がグラスにはねて、
涼感を演出しておりました。







皆さんも、
涼しげな音を探してみてください。











明日も元気にいきましょう。


さくらんぼでお待ちしております!



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2013/7/29  19:18

投稿者:さくらんぼ スタッフ  

長野様、いつもありがとうございます。
夏の原風景には、虫の声や水の音に加えて、
人の織りなす「音」、花火や祭りの太鼓、
下駄の音など、いくつもの響きがありましたよね。

夏、思い出の1ページに「歌」も
一緒に綴ってほしいと思います。

☆まもなくリニューアル完成します。
 すみません・・・。

2013/7/28  22:09

投稿者:おっちゃん

O様、K様、いつもお世話になります。

夏の黄昏、本当いいですよね・・・。
花火、灯り、そして、草花への水遣り・・・、

そう言えば、幼い頃、表に縁台を出してもらって、地面に打ち水をしたら、ほんの少し涼しくなって・・・、
夏の情緒・・・、いろいろありますよね。

O様、K様、仰られていますように、真夏の水遣り、渇きを癒す命の水だからこそ、まるで、自らの体にしみ入っていくかのように、土にしみいる水が心地よく感じられますよね。

どうぞ、暑さ厳しい折です、くれぐれもご自愛くださいますようお願い申し上げます。ありがとうございます。

2013/7/28  18:29

投稿者:さくらんぼ スタッフ  

0様、そうですよね。草花に水をやるときの
あの充実感は、夏は特に感じるものかもしれませんね。

ほんの少しだけ、夏という季節を、
鉢花=自然=と一緒に共有したと
思えるのであります。


どうぞ、お身体には、
気をつけてお過ごしください。


ありがとうございます。

2013/7/28  5:44

投稿者:岡田 信子

黄昏っていいですね。真夏の黄昏は、夕食の支度で忙しく、花への水遣りは日の高いうちにやらねばなりません。“早いんだけれどなあ!”と心の中で呟きながら・・・、けれど北と南の五箇所に水を遣らなくては植木鉢の数は沢山有って・・・。何時も減らさねばと思いつつ、いつの間にか増えてしまいます。鉢土にたっぷりと水が染み入るその時が、充実感が味わえる時間で、何か自分が遣ろうとしている事をやり遂げた時の充実感と似ている。「花の一日も、終わるのだなあ」と残り少ない自分の時間も、少しずつ・・・、自分で自分に課しているノルマを欲張って沢山抱えている。大事なところは何回も繰り返し線を引き、手帖にひかえる。暫くは事あるごとにひかえた事柄を見て、得心して・・・。ごめんなさい!また詰らない事を書いてしまいました。


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