2021/8/6

夏の風景  

夏の景色を探してみますと、
やはり、水のある風景を思い浮かべます。
疎水沿い、高瀬川、渡月橋…

青い空と白い雲そしてきらめく水面。
恐らく世代を越えてこの3つは夏の原風景に
溶け込んでいるのではないでしょうか。

しかし、気温37度の炎天下に、
写真を撮ったり、スケッチしたり、
いや、その景色を見に行くことすらが、
とても厳しい時代です。
せめて、心にそんな風景を思い描いていきますか。





今日もみなさんに感謝を。
みなさんと共にいる今が、
十分に得した気分であります。
ありがとうございます。


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2021/8/7  12:26

投稿者:岡田信子

長い間気になっていた、北側のベランダの枯れ木に為っていた木の葉の処理をしたくて長い、アルミ製の1間あまりの台「高さが自分の腰以上の高さがある」枯れ葉が虫の温床になるのが怖い。若い時は何でも無かったのに・・・。 

2021/8/6  18:24

投稿者:岡田信子

同窓会は、真夏に行われるのが、当たり前なのですが、この夏は集まりは全てなし!!自粛、自粛で買い物に行くのも憚れそうで、少ししか要らないのに、大くくりが多い相互の兼ね合いが難しい。女は辛いよ。男は文句言うってりゃいい。唯一、ボヤキが捌け口なのだ!

2021/8/6  11:55

投稿者:岡田信子

大昔、全校の同窓会でリーガロイヤルホテルまで京都駅からテクテク歩いて汗を拭きふき参加しに行って、見も知らない方々ばかりで辛い思いをした記憶が頭の片隅から蘇って来ました。苦い思い出の一つ・・・ 

2021/8/6  10:20

投稿者:岡田信子

今から思えば全てが遠い昔の話に為ってしまうのですが、一人で行動することが多かった。女性方が、そんな窮屈なと思われるところへ行くことが多かった。好んでそんなところへ身を置く事も無いのに・・・。 


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