2019/11/18

余白を召しませ  

余白のいたずら書き…。

教科書や参考書には
名作がずらりと描かれたものであります。
はい、昔の学校のお話(笑)。

なんといいますか、
隅の余白だからこそ、絵心が湧く。
そういう動機づけはあったと思うんですね、

人生もまた然り。

なにがしかの余白をつくることで
自分だけの「絵」を描いたり、
言葉を綴ったりできるものでしょう。

秋の夜長、そして冬のひとときへ、
ちょっと心の余白づくりをしてみませんか?

さて、どんな「才能」が開花するでしょう(笑)。





というわけで、
今週も元気にいきましょう!
唄で描く夢も楽しいですよ。
いつでもさくらんぼへどうぞ。

みなさんのお越しを、
スタッフ一同、チェリーちゃんも
心よりお待ちしております。

ありがとうございます。

☆二次会、デート、プライベートタイム…、
カラオケ・スペースさくらんぼでどうぞ。
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お気軽にお問い合わせください。
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2019/11/19  9:11

投稿者:さくらんぼ スタッフ

あるときふと「芸術的かも」と気づくのがいいんですよね(笑)。どこにそれが隠れているかは神のみぞ知るであります。さあ、今日も芸術的な一日を過ごしましょう!!


ありがとうございます。

2019/11/18  20:35

投稿者:岡田信子

余白には何時も大事なことを書いていました。今でもそうですが、本など借りたりするのは嫌で、すべて自分のものでないと気が済まない。絵は描いたことが無いけれど、唯一油絵は、上から絵の具を置いていけるので習いに行ったことがあるけれど、芸術は教えて頂くものではない。自分で作り出すもの・・・。


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