●詠み:【冬扇】 椙杜親水   ●撮り:【堂仙 Kit.】 ●奏で:古典尺八:【虚堂】古代ぶえ「天吹」:【竹酔庵 龍孫】

 


庭先での 長閑な情景(昨年8月)です。
動物=鶏:猫:鶯:蝉:人間 のコミュニケーションが
気持ちよく とれている姿を記録しました。

黒い庭鶏=5〜6年も飼っている「ウコッケイ」
="哲学ずき"?の長老です。
自然養鶏=庭先鶏 

ほとんどストレスのない平和な毎日の生活。

バックの賑々しい音
=「わしゃわしゃわしゃ シャワシャワシャワ」は、
毎年コノ季節になると 猛烈に鳴き出す
蝉の声 =「クマゼミ」でしょうか?
「クマゼミ」生息の北上も昨今の問題になっているとか・・・。
「わしゃ わしゃ わしゃ」蝉の声 を
静寂をやぶるものとして 忌み嫌うのか? 

しずかさや 
もりからしみだす 
せみのこえ 
冬扇(盗泉) 


・・・と とと、
これを風流と とらえるのか こころごころ です・・・。

耳に  ここちよい 波動とは 

そうそう、おわりに 何やら語りかけてきた 
「あのねぇ ヒロちゃん〜 ねぇ〜!」の声が・・・。
 仕事中=肝心なときに邪魔が入る(ご迷惑様でした)

こなたも、常時 おこなわれた(笑えない)事実でした。

By 堂仙Kit.
≒ 動物写真家の 「音の民俗」音:波動学者の レッテルも



真昼の出来事:長閑な庭先での情景=By堂仙Kit..mp4
http://ohanami-daisuki.seesaa.net/article/287453221.html#
http://youtu.be/NjbHlDfWaaI


 再生回数: 246
 = 2013.10.14.現在





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