●詠み:【冬扇】 椙杜親水   ●撮り:【堂仙 Kit.】 ●奏で:古典尺八:【虚堂】古代ぶえ「天吹」:【竹酔庵 龍孫】

 

地震雲?!  〜つぶやき〜

この雲に遭遇し写真を撮って。。。
それから【地震前兆現象宏観】サイトに
映像など頻繁に投稿するようになった。


クリックすると元のサイズで表示します ビックリ!

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 photo.by 堂仙 Kit.

数十年前(30代)から地震雲には関心を持っていた。
首都・東京での“定点観測”写真活動を毎朝8年間続けていた。
当時=伊豆大島近海地震=の1日前の雲が似ていた。



2012/2/13  9:04

投稿者:管理人:天吹おぢさん

地震雲がようやく認知されてきましたね。
コノ「天吹ノオト・ブログサイト」は地震警告がメインだった。
そらみろ!とか・・・(笑)
いえいえ、笑えない事実=3.11.=があった!
間も無く(確実にやってくる)東南海大地震は? ある!!
空を観ましょう・・それだけでなく身の回りの自然現象も ね!
地震だけでなく、桜島&新燃岳など、火山活動も活発化しています。
注意・災害予防(出来うる限りの予知)に越したことはありません。

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http://www.excite.co.jp/News/society_g/20120212/Postseven_87125.html


地震雲観測専門家「低い虹や赤い色の月は大地震発生の兆し」

2012年2月12日 16時00分

 地震雲の観測を始めて30年になる北陸地震雲予知研究観測所・所長の上出孝之さん。上出さんによれば「黒っぽい雲」「雲が空の全面を覆う」「放射状の雲」「雲が長時間出ている」というのは、地震の兆候だという。

 これまで、2004年の新潟県中越地震の際も、10時間ほど放射状の地震雲を観測し、大地震を予測した。長時間雲が出ているのは、大地震の危険な兆候なのだという。

 この地震の予知以上に、上出さんを一躍有名にしたのは、3.11の予知だった。震災の2日前に発生した3月9日のM7.2の地震を、石川県・小松市内上空の雲の形から判断した。

「地元の新聞にその写真を送って警告を促しました。場所は北海道と予知したので、これは外れていましたが、日にちと規模はぴったり当たって注目されました。

 また3.11のときは、私が住んでいる小松市上空に、空をふたつに割ったような見るからに気味の悪い青黒い巨大な断層形地震雲が出ていて、3月1日より10日以内に東北地方に大きな地震が起こると予知。しかし、規模に関しては、あんなに大きな地震になるとは思いませんでした」(上出さん)

 上出さんは雲と同時に月や虹にも注目している。

「大きい地震が起きるときは、月が赤くなる。また、一般的な住宅の屋根すれすれにかかる低い虹も地震発生の兆しです。赤い色の月を見たら、海に近い場所では津波に気をつけてほしいです」(上出さん)

※女性セブン2012年2月23日号




http://sky.ap.teacup.com/sonryu/

2006/8/10  22:33

投稿者:karankoron

えっっつつ(◎o◎)
凄い雲ですね!!

この後に地震の発生ってあったのでしょうか?

http://star.ap.teacup.com/karankoron/


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