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投稿者:くぅすけ
ぴーちゃん、男前なじぃちゃんだったんですね。まいちゃんは、若いたまちゃんより、ぴーちゃんに気があったんですもんね。

つくづく思うのは、(最初の出会いといい)ぴーちゃんってぼちさんを選んでやってきたんだなぁ〜って事です。
そんな、ぼちさんとぴーちゃんの素敵な関係を見せてもらって暖かい気持をいつも分けてもらってたんだなぁ。
きっと、ずっとこの気持はなくならない(^v^)
投稿者:コトリエ
そうですか、、ぴーちゃんはもしかするとお爺さんだったのですか。。
(お爺さんちがうわーい!って言ってるかな?ふふ)
でもインコさんはじめ動物達は老いをそんなに感じないですよね。(分かる子もいますが)
歳をとっても分かりにくいというか、ぴーちゃんもキリッとした力強い印象的な瞳で全く歳なんて感じさせなかったですもの!
キリッと決めたと思えば愛くるしいポーズで決めてみたり、
本当お爺さんなんて風には見えなくてただただとっても可愛かったなぁ・・・!!!
迷子になって厳しい修行をした分、ぽちさんと出会って幸せな充実した日々を過ごして
最期までぽちさんを見送って、やるべきこと全てをして静かに旅立ったなんて・・・!
悔いのない鳥として素晴らしい人生を送って大往生だったと私は思います。
これからそのぴーちゃんの姿を見れなくなるというのは1ファンとしてやっぱり寂しいですけど。。
でも、最期まで潔く男らしいぴーちゃんの姿に惚れ惚れしますよ!
私も精一杯生きて、みんなを喜ばせて惜しまれて潔く毅然と天寿を全うしたいものだなぁ!
って、思わせてもらいました。

ぴーちゃんはいつまでもぽちさんとともに、そして私達の心の中に生きていますよ!


http://kotolierblog.blog.fc2.com/
投稿者:もこ
ぴーちゃんは、出会ってすぐの健診の時に1歳位って獣医さんのお話だったと記憶していたし、ブログの中のぴーちゃんは いつも可愛くて お茶目で若々しかったので、お爺ちゃんって何かピンと来ませんでしたが、ぽちさんのお話で そうだったのかな?と思いました。
虹の橋に飛び立ってしまったのは凄く悲しいけれど、痛がったり苦しんだりせず たまちゃんと走り回ったりゴハン食べたり甘えたりして過ごせたので、それだけは ぴーちゃんやぽちさんにとって良かったですね。
最期まで 頑張ってぽちさんを見送ってくれて、ぴーちゃん偉かったなぁ。
ぽちさん、たまいさんの事もあるけれど、辛い時なので無理しないでください。
また落ち着いたら ぴーちゃんのお話を是非聞かせてくださいね。
投稿者:とらぞう
たくさんの人に愛された、可愛い可愛いぴーちゃん。
でも、ぴーちゃんにとって一番の幸せは、何といってもぽちさんと出会えたことだと思います。
ありがとう。ぽちさん。
投稿者:ぴぴりりママ
ぽちさん、こんばんは。
まだお辛いのに更新してくださり、ありがとうございました。
今日のブログ、何度も何度も読ませていただき
又涙しました。ぴーちゃんの元気な時の姿を見て、また涙…
ぴーちゃんの穏やかで幸せな最期を細やかに綴っていただいたお陰でようやく心が落ち着きました。
ぽちさんも徐々に覚悟はしていらっしゃったんですね。
「小さい体でも存在は大きかった。だからただただ寂しい…」
そのお気持ち、痛いほど理解できます。私も愛鳥が旅立ち1年経った今でもまだ寂しいのですから…
まだまだお辛いでしょうが、ぽちさんも奥様もどうぞご自愛くださり、一日も早くお元気になってくださいね!
またぴーちゃんのお話、聞かせてください。
投稿者:hanakumo
ぴーちゃんは、迷子になった空から、
偶然ではなく、ぽちさんを選んで舞い降りたんだろうと思いました。
ぽちさんにとても感謝していて
とても愛していたのだと思います。
だから、最後まで、いつものぴーちゃんでいようと頑張ったのだと思いました。

何度言っても、言い足りなくて。
ぴーちゃん、大好きです。
ぽちさん、ありがとう。
投稿者:A2Yパウエル
ぴーちゃんの勇姿、ちゃんと受け止めました。

頑張ったね、ぴーちゃん。
最後まで心配掛けないように、精一杯の愛情を見せてくれたんだね。
一つ上の世界に先にいってしまったけど、いつまでもぴーちゃんの事、私達も忘れないからね。


投稿者:ピノまま
いつもまよいんこを楽しみに、癒されていました。
ぴーちゃんにそっくりな我が子を亡くして一年、ブログでぴーちゃんを見ては元気を貰いました。
ぴーちゃん、ありがとう、いい人を選んで、ホントに幸せだったね。これからはママとたまちゃんまいちゃんを天国から見守ってあげてね。
投稿者:ぷうすけ
私もたくさんのインコと過ごし、見送ってきました。中にはきっと本人も自覚もないであろうほど急逝(文字通り落鳥)したコも、手乗りでもないのにすごく甘え、ぴーちゃんのようにきっと分かってたんだろうというコもいました。
甘える子の多くは、今思えば、なぜか最期の日はもう甘えないで、まるでもう覚悟ができたかのように静かに人間界から離れて行くかのようでした。死期を悟った猫が姿を消すような、野生の本能のなせることではないかと思います。奥様がブログで看取れなかったことに思いがおありのようでしたが、きっと自然の成り行きではなかったかと思います。ぽちさん共々どうか我が身をお責めになりませんように‥。

そうは言っても家族としては、ふとした時つい自問自答されるとはおもいますが。

丸い姿や飛べないことなど拝見するにつけ、もしや(うちの子は足が弱りました)と思いつつ、でもそんなはずはない、もう少し、もう少し、と願う日々でした。
余程病み苦しむ姿を見るのでもない限り、覚悟できる人はいないと思います。


とても悲しく淋しいですが、今日のぽちさんの記事を読んで、なぜかぴーちゃんが幸せだったというイメージが湧きました。
みなさん親戚の中に、一人くらいいませんか?よく食べ、
よく笑い、よく遊んで人生を謳歌して大往生したおじさん、おじいさん。
残された方はとんでもなく悲しいのに、本人は好きなことして、多分あまり苦しまないで大往生して、と涙ながらに微笑んで見送ってあげられる、そんな気持ちに私もようやくなりました。

たまちゃん、まいちゃんはかわいそうで心が痛みますが‥

子供の頃は長寿は幸せと思っていました。大人になって長さじゃないなと思い始め、最近は年のせいか、むしろ残される方が嫌だと思っています

さよならは別れの言葉じゃなくて、再び会うまでの遠い約束、そんなフレーズが頭をグルグルしています。
命あるものは、その限り前に進むしかないのですよね‥。
無理なさらず、ゆっくり少しずつ行きましょう。
投稿者:みー
ぴーちゃんは天寿を全うできたのですね。 それは生きる物にとってとても幸せなことだと思います。
いいおうちで何年も楽しく過ごせてみんなに愛されて。 ぴーちゃんは満足していると思います。 
悲しいけれど、ぴーちゃんは今頃あのお顔で笑っていますよ。
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