広島研修、その後の話。  つれづれなるままに。

本家で今日更新分から、研修日記を再開しました。



で、今日の記事の中にありますが、同僚のAちゃんをよく思えなくなった話、帰宅後の方ですね。
それをちょっと話したいと思います。





帰宅してから1週間も経たないうちでした。


仕事帰り、私は駅前のCDショップに行きたかったので(このときはただ単に見るだけ)、チャリで駅前に向かっていました。

その途中、見覚えのある人物の後姿が。Aちゃんでした。



声をかけたため、私はチャリを降りて並んで歩き出しました。

ちなみにAちゃんが歩いていたわけはバスを乗り損ねたためでした。





そのときに例の事件(リンクしてある記事の中盤に出てくるやつです)のことが話題になったときです。





日本では当然お酒を飲んでいいのは20歳以上です。
しかし、Aちゃんは時々飲んでいるそうです。




私は絶対に20歳以上になっても飲む気は更々ありません。それはAちゃんにも言ってあります。




しかし、何かと歩いている間に「飲めるようになったら飲みに行こう」というのです。


しかも「飲む気ないよ」とはっきり言っても「大丈夫、慣れれば平気だから」と。







私が嫌がっているのは分かるはず。それを分かって言っているとしか思えませんでした。





同様のことがつい先日もありました。




その様子を見てると、自分に降りかかる不幸(な事)はいやだが、他の人のは楽しんでいるように見えてならないのです。







お願いだから、嫌がってるとわかったらさっと話をやめて欲しいです。
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