初めての方は、まず「精子ドナーを無償で始めた理由」をご覧下さい。提供方法の詳細は「病院の人工授精 VS 自宅の「注射器妊娠」」をご覧下さい。提供実績(双子についても)はこちらに掲載しています。検査は毎年していますが、それでも性病が心配なかたはSTDチェッカーなどを用意していただければ、面談時にその場で採血・採尿してお渡しします。連絡先 yumetama24@gmail.com  24時間以内に返信がない場合は見落としているかもしれないので、お手数ですが再送してください。 ※他のサイトで、私のブログの一部を丸写しにしたり、「ゆめたま」「yumetama」という名を使っているものが散見されます。私とは一切関係ないサイトなのでご注意ください。
第三者から精子提供減少 新規の不妊治療受け入れ停止 慶大病院  精子提供に関するニュース

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180919/k10011636151000.html

記事に、
「一方、精子提供をめぐっては、医療機関を介さず、インターネットなどを通じて個人的に精子の受け渡しを行うケースがあり、感染症の予防策が十分でないなど、医学的なリスクがあると指摘されています。」
と書かれていますが、私は感染症検査を定期的に受けていますし、要望されればいつでも新規の検査を受けますので、安心して提供を受けていただけると思います。

「新たに「出自を知る権利」を尊重した公的な精子提供者の登録システムを検討すべきでないかとしています。」
この点についても、私はお互いに情報を公開するのであれば実名もオープンにしていますので、ご希望の場合はおっしゃってください。
yumetama24@gmail.com
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