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10代の妊娠防ぐはずの「赤ちゃんロボット」、逆に出産増加効果  少子化対策

http://www.afpbb.com/articles/-/3098816

記事を書いた人は、直感的に理由がわからないのでしょうか?
赤ちゃんのお世話がどのようなものか知らないので、それが妊娠・出産に対して抑制的に働いていたものが、赤ちゃんのお世話を疑似体験して、この程度ならできる、自分も早く赤ちゃんを抱いてみたいという母性本能が目覚めたということではないのですか?
もっとも、赤ちゃんロボットを作った人は、少女に赤ちゃんの世話が大変だということをわからせて、早期の妊娠を諦めさせようとしたのでしょうけど・・・

いまは多くの国で少子化なので、周りに赤ちゃんがいなくて、妊娠・出産に対して恐怖心をいだいてしまい、ますます少子化が進むという悪循環が生じているのではと思います。
それを断ち切ってくれるという力がこのロボットにはあるのではと思います(製作者の意図とは逆ですが)。
日本の保険教育にぜひこのロボットを導入してみてはいかがでしょうか?

追記:9月25日にlivedoor newsでも掲載されていました。
http://news.livedoor.com/article/detail/12061778/
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