初めての方は、まず「精子ドナーを無償で始めた理由」をご覧下さい。提供方法の詳細は「病院の人工授精 VS 自宅の「注射器妊娠」」をご覧下さい。提供実績(双子についても)はこちらに掲載しています。検査は毎年していますが、それでも性病が心配なかたはSTDチェッカーなどを用意していただければ、面談時にその場で採血・採尿してお渡しします。連絡先 yumetama24@gmail.com  24時間以内に返信がない場合は見落としているかもしれないので、お手数ですが再送してください。 ※他のサイトで、私のブログの一部を丸写しにしたり、「ゆめたま」「yumetama」という名を使っているものが散見されます。私とは一切関係ないサイトなのでご注意ください。
出産させないシステムが完成した日本〜破滅衝動=結婚をなぜ越えられないのか?  精子提供に関するニュース

http://biz-journal.jp/2013/11/post_3295.html

長文ですが、私が気になったのは

子どもに経済的価値がなく、負債として把握される先進国にあっても、人口減少が起こらない合計特殊出生率2.0を達成している国もあります。アメリカが2.1、フランスが2.0 なのに対し、日本は1.4で、192カ国中、下から3番目という悲惨な位置にいます

「(出生率が低い)韓国・日本ともに、婚外子に抵抗がある人は8〜9割いる」となります。婚外子に抵抗がある人が多数派である以上、我が国において、「結婚」を抜きにした「妊娠→出産」のプロセスは、選択しにくい状況にあることがわかります。

つまり、子供を生むのに結婚にこだわらない社会を作るのが、先進国としての少子化対策で一番重要であるようですし、そうなっていくと思います。シングルマザー希望者のかたをぜひ支援してあげてください!
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