初めての方は、まず「精子ドナーを無償で始めた理由」をご覧下さい。提供方法の詳細は「病院の人工授精 VS 自宅の「注射器妊娠」」をご覧下さい。提供実績(双子についても)はこちらに掲載しています。検査は毎年していますが、それでも性病が心配なかたはSTDチェッカーなどを用意していただければ、面談時にその場で採血・採尿してお渡しします。連絡先 yumetama24@gmail.com  24時間以内に返信がない場合は見落としているかもしれないので、お手数ですが再送してください。 ※他のサイトで、私のブログの一部を丸写しにしたり、「ゆめたま」「yumetama」という名を使っているものが散見されます。私とは一切関係ないサイトなのでご注意ください。
不妊治療助成39歳までの年齢制限を政府が検討  

2週間ほど前の記事ですが、不妊治療助成39歳までの年齢制限を政府が検討しているようです。

不妊治療助成、年齢制限を検討 厚労省、回数も見直しへ(朝日新聞)
http://apital.asahi.com/article/news/2013041000011.html

たしかに高齢が原因の不妊は治療効果がほとんど無いので政策方針としては良いと思いますが、その前にきちんと性教育で女性が35歳以上になると急激に妊娠が難しくなることを教えるほうが先決だと思います。私の提供では、このことを知らない(直近まで知らなかった)女性がかなり多いです。

昔、10〜20代で出産するのが当たり前だった時代は必要が無い教育だったのかもしれませんが、いまは避妊方法以上に必要な教育内容だと私は思いますよ。
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