初めての方は、まず「精子ドナーを無償で始めた理由」をご覧下さい。提供方法の詳細は「病院の人工授精 VS 自宅の「注射器妊娠」」をご覧下さい。提供実績(双子についても)はこちらに掲載しています。検査は毎年していますが、それでも性病が心配なかたはSTDチェッカーなどを用意していただければ、面談時にその場で採血・採尿してお渡しします。連絡先 yumetama24@gmail.com  24時間以内に返信がない場合は見落としているかもしれないので、お手数ですが再送してください。 ※他のサイトで、私のブログの一部を丸写しにしたり、「ゆめたま」「yumetama」という名を使っているものが散見されます。私とは一切関係ないサイトなのでご注意ください。
感染症の更新検査を受けました  精子バンク以外で子作りできる方法

精子ドナーが性感染症にかかっていたら、提供の度ごとに感染症を広めて大変なことになってしまいますので、私は年に1回更新検査を受けることにしています。
今年は10月15日に感染症の更新検査を受けてきました。
クリックすると元のサイズで表示します
結果の画像はトップページにも掲載してあります。
今回は、採血に加えて尿道に棒を入れての検査も先生の方針でしたので、ちょっと痛い思いをしましたが無事に何も問題なしとの結果をいただきました。
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