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投稿者:mattun
こんにちは。

扉の画像は私も開いてびっくり(笑)思わぬ作品が撮れていました。残念なのは車両からの光量が強くバックサインがつぶれてしまったことです。
今後は気まぐれに扉画像を更新していきますので、これもお楽しみにしてください♪もちろん上野ネタでやっていきますよ!

昨日から接着作業に取り掛かっていますが、SEKKIさんのおっしゃるとおり、接着によって歪みの矯正(強制?)はだいぶ出来てきています。

照明については、13〜15番までは何とか出来そうですが、16番以降が課題です。もしかするとSEKKIさんの理想のカタチと同じベクトルなのかもしれませんね。(なんて、勝手に言ってみました)

>光の落ちた具合を見てみたいですね。(^^)v
完成したらUPしようと思っていたんですが、プロセスも紹介した方がいいかもですね。まだ取り掛かっていないのですが、試作版も報告します。もうしばらくお待ちください。

それでは、またよろしくお願いします。
投稿者:SEKKI
こんにちは〜(^^)
こちらは、やっと落ち着いた風が流れております。

扉の画像もなかなかですね。夏の13番線発車のゆうづるかな?って感じですか?(^^;
とりあえず、上野ネタってことで。(^^)
恐らく大梁(おおばり;G;ガーターとか呼ばれます)の歪みは、接着と塗装で、大夫強くなると思いますよ。
ある程度以上の固定レイアウトならば、積載される加重のみ気にしておけば、小梁(こばり;B;ビームともいいます)は必要ないかと思われます。
恐らく高架ホーム、軌道と骨組の間に床板が敷かれると思いますので。(^^;
僕の方は、逆にパーツとしての機能も持たせる都合上、強度をより強く持たせるために、小梁は必須です。(^^;

えー、mattunさんもお気づきかと思われますが、大抵、列車にカメラを向けますと、ほとんどの背景は「見切れる」か「ピンボケ」しちゃうんですよね。
よほどカーブでもしていない限り、多少の歪みは問題ないと思いますよ。(^^)v

mattunさんは、柱の垂直度が良いのが羨ましいですね。
僕の方は、結局の所、結構柱が曲がって固定されてしまうところとかでてきてしまって・・あ、それは、手を抜き始めていたりと云うことにもなるかも知れませんが・・(木亥火暴)
ま、根気のいる作業ですから、コダワリと妥協と体力勝負ですかね。(^^;
柱の長さが一定なら、方眼に逆さに置いて、接着したら水平面上(梁)の垂直度は確保できるんじゃないかな・・。長い足の先で調節するより、梁の上端をひっくり返して方眼にベタ置きしてあわせて仮止めしてまたひっくり返して床のダボに差して調整するとか・・・どうですかね。(^^;ま、一案ですが・・・。(^^;
駅の照明も、上野駅に限らず、いろんな方がいろんな方法でやられていますね。ぼくも多聞にもれず、ホーム照明については視野に入れておりますが、自分の理想の照明のカタチ(方法)に世間の技術力が追いついてきていないので(笑)、開発はまだ先ですね。(^^;
でも、地平13〜15番に照明が落ちるのは、車両の保安(笑)上の面から見ても超有効ですね!
光の落ちた具合を見てみたいですね。(^^)v
今回も長々と失礼しました〜m(_ _)m

http://www.ne.jp/asahi/sekki/index/index.html
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