2006/1/28

一度は見てみたい名画  移動の達人

NIKKIプラス1、何でもランキングによれば一位は、レオナルド・ダ・ビンチの「モナリザ」。数年前にルーブル美術館で見ましたが、手が届きそうなところで見た実物は感動しました。6位のミレー「落穂ひろい」も同じルーブル美術館にあり良かったです。 絵画のウンチクは全くありませんがそれ以来、世界の有名な美術館は行くようになりました。眺めているだけでなんかいい感じになります。絵画には力があるのですね。 NYのメトロポリタン美術館などは平日でもいつも賑わっています。



2006/1/30  21:12

投稿者:more

matsu-hyouさん
シルバーラビットさんが大ファンだそうですよ。

2006/1/28  18:00

投稿者:シルバーラビット

今日の高岡の天気は如何でしたか?
沢山の成果があったことと思います。
では、帰路の無事を祈っております。
お疲れさまでした。

2006/1/28  17:57

投稿者:シルバーラビット

「名画」「名曲」「名作」と呼ばれる作品は長い歳月、多くの人々に「慰め」「歓び」「希望」を普遍的に与え続けるその魅力が素敵だなと思います。作品に込められた物語を
知るとより一層幸せにさせてくれます。

2006/1/28  13:04

投稿者:matsu-hyou

美術館に出かけるたびに感じることですが、絵や彫刻を観ている人って皆ほんとうに幸せそうだなって思います。
難しい理屈より、観ている人が元気になれる作品って良いですよね。

http://ameblo.jp/matsu-hyou/

2006/1/28  9:58

投稿者:ゆかち

幼い頃に、華道展や絵画展など祖父に連れられて観に行っていたのを思い出しました。
 たまには、ゆったりとした時間で楽しみたいものです。

http://blog.livedoor.jp/luky_4_leaf_clover/

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