2014/10/19

考える時。  ひとりごと

考えるならどこまでいっても他人事ではダメだ。

人のことを考えるにしても
真剣になるのならば、「自分事」に置き換える。

それだけしても結局は他人の痛みは分からない。
それでも、どこまでその人のことを考えることができかのバロメータは、
当事者になった立場で考えるのだ。
反対の立場と考える時もあるだろう。

どちらにしても考える時に
考える余地は残してもいいけれど、
言い訳の道を残してはいけない。
それではどこまでいっても“逃げ”になってしまう。

立ち向かうのだ。
他人事をみて自分事を照らし合わせて考えて立ち向かう。

そのお手本は大人だけではない、
小さな子供たちを見ていても、その素直さに学ぶことは多い。
自分は素直か?
自分に向き合っているか?
自分を誤魔化していないか?
自分のことなのだ。

本を読みながら考えてもいい。
考える時間と行動する時間を持たないと流されるだけだ。












晴@東京へ。
秋晴の清々しい日曜日に来てくれてありがとうございます。



2014/10/21  6:51

投稿者:more

綾威さん、ありがとうございます。
それはよかった〜(^^)v



mamebouさん、ありがとうございます。
寄り添う気持ちに近いかもね。





スキンのKさん、ありがとうございます。
自分は「あと」でいいかもね。






http://more8.com

2014/10/20  11:56

投稿者:スキンのK

こちらからの相談もそうしてほしいいですからね。
もちろん、自分事で考えます。
気持ちをゆったりさせて考えないとな〜。
ありがとうございます。

2014/10/20  9:34

投稿者:綾威

グサグサくる内容でした(o_ _)o

2014/10/19  10:14

投稿者:mamebou

どれだけ自分ごとになるか。
心がけます。

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