2009/5/25

緊張した方がいい。  ひとりごと

緊張でガチガチになって、自分の力を発揮できなかった。

こんなことがいろいろな場面であるのかもしれませんね。

「リラックスをして、思い切っていけ!」
っとスポーツなどでもアドバイスされたりします。

でも、緊張とリラックスを勘違いしていはいけません。

緊張感とは集中することなんですね。
同様にリラックスでも集中することなんです。

緊張してどうしようもなくなっている時は、本来やろうとしていること以外に“集中”してしまっているのです。
例えば、「失敗したらどうしよう」とか
「負けたらどうしよう」とか
「笑われたらどうしよう」とか
そんなことに気が行っているのです。

リラックスも「肩の力を抜け」と言われて、
その言葉通りに“のんびり”していたら相手に負けてしまいます。

リラックスをして目の前のコトに集中しろということなのです。

大体がビジネスでは緊張“感”がない場面ではうまくいかないものなのです。
スポーツでも同じですけどね。

テニスでゲームをやる時はサービスリターンでとても緊張します。
その時は“ボールに集中”できる時なのですね。

練習ではあまり感じない”ドキドキ感”が楽しいし、いいパフォーマンスを生むことも可能になるのですね。

緊張した時間を過ごしましょう。









いいお天気の週初め月曜日。
張り切った気持て来てくれて、ありがとうございます。





2009/5/26  6:51

投稿者:more

しるばーらびっとさん、ありがとうございます。
日々の活動はエネルギーを消耗するのです。

kingkangさん、ありがとうございます。
球筋が見えても「フリスクのCM」みたいにならないようにしないとね。

能登のにこにこ夫婦さん、ありがとうございます。
緊張は心地いいんですよ。

スキンのKさん、ありがとうございます。
違うところに力が入っているのでしょうね。

みなかた石転さん、ありがとうございます。
ゆったりならいいと思います。


http://www.more8.com/

2009/5/25  19:42

投稿者:しるばーらびっと

 緊張と集中どちらもエネルギーがいりますね!

でも仕事・日々の暮らしには大切ことですね

2009/5/25  13:42

投稿者:kingkang

サッカーで集中している時は、シュートの軌道が見えてたりドリブルの道筋が見えてたりします。
(その時は大抵光って見えます)
更に、集中している時の感じはゼロ地点に居る感じ(無心)がします。

光っている無意識の意識を探します!

2009/5/25  12:46

投稿者:能登のにこにこ夫婦

学生時代は緊張する機会が多かったですね。
社会人になって十数年、緊張する事が減っていますね。

若い頃は緊張感を楽しめなかった。

やっぱり緊張しない方を選んでいるんですね。

2009/5/25  12:24

投稿者:スキンのKより

力が入りすぎな時もよくありますね。
リラックスして集中します。
ありがとうございます!

2009/5/25  9:05

投稿者:みなかた石転

自身を思うとやはり“のんびり”していますね。
緊張“感”ですね。
ありがとうございます。

http://sekiten.hamazo.tv/

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