2007/4/23

NeverGiveUP  ひとりごと

「三つ子の魂、百まで」じゃないけれど、青春時代に経験したことは人生の中で大きな影響力を持つ。

同じようにその時期に感動したことは人生において、人間の肥やしになっていく。

中学時代に聴いた音楽はフルコーラスで歌詞を覚えている。
感動した映画は今でも鮮明に映像が思い浮かぶ。

ロッキー」もそのひとつ。
3人いる好きなハリウッド男優の一人であるシルベスタスタローンの大出世作。
ストーリーはシンプルだけれど、映画好きでもなかった学生時代に確実に衝撃を与えてくれた作品のひとつ。

それが5作のシリーズを経て、いよいよ「ファイナル」。

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「どんなに打ちのめされても、前に進み続ける。決して自分を諦めない」

「自分を信じなきゃ人生じゃない。叶わない夢はない。」

「何のために闘うのか。誰のために闘うのか。」

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しちゃう場面は青春時代のフラッシュバックと“ロッキー”のなせる業でしょうかね。
自分のおかれた状況と重なり合い、迷いや弱気が勇気やヤル気に変わるようにリセットできます。




2007/4/24  0:32

投稿者:シルバーラビット

「願掛け」をしての「お百度」は苦にならないと聞きます。継続の前提は「望み」を確り抱くことなのでしょうね。

2007/4/23  12:58

投稿者:daikichi

>筋肉は一日ではあそこまでにはならない。
>努力はウソをつきませんね。

なるほど、経営に通じるものを感じます。
同様の理由でダイエットもそうですよね。

「一日にして成らず」、と「継続は力なり」ですね。

http://www.fisc.jp/weblog/ugf/

2007/4/23  7:28

投稿者:more

ロッキーのカラダ。
筋肉は一日ではあそこまでにはならない。
努力はウソをつきませんね。

たるんだお腹か、割れた腹筋かの違いは正直ですね(^^ゞ。

http://www.more8.com/

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