2005/8/8

愛”地球博  暮らしとファミリー

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昨日の日曜日、家族で愛知の万博に行ってきました。前売り券を去年から買って行く用意をしてたんですが、仕事の都合でのびのびになって家族のみんなからもブツブツいやみを言われてきましたが、やっと昨日念願がかないました。

ところが、昨日は暑〜かったです。異状でした。この暑さで、みんなは、海やプールにでも行っている様で、夏休みの日曜日の割には意外と来場者は少ない様に思いました。


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この建物は長久手日本館の出口付近外観です。自然とのつながりをテーマにしているという事で、外観はパビリオンらしからぬ材料の構成となっていました。

建物全体は竹で編んだ巨大な繭のような形状のもので覆われていて、外壁には、クマザサの苗を植え込んだ40センチ角ほどの苗床を縦にいくつも積み重ねて壁面緑化が成されていました。

また、日本をイメージさせる竹が入場通路の屋根や手摺、外壁に多く使われていました。


国際的な博覧会にしては、外国人が少ないように思いました。聞こえて来るのは、名古屋弁ばかりでちょっと期待はずれでした。「みゃ〜みゃ〜」
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